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特定B型肝炎ウイルス感染者給付金の支給に関する特別措置法に基づく給付金制度について

昭和23年から昭和63年までの間で、満7歳になるまでに集団予防接種やツベルクリン反応検査を受けた方は、B型肝炎ウイルス感染の可能性があります。

これらの集団予防接種等により、B型肝炎ウイルスに感染された方(これらの方々の相続人を含みます)に、病態に応じて50万円から3,600万円の給付金等を支給する仕組みがあります。

詳しくは下記のリンク先のホームページ「政府広報オンライン」もしくはリーフレットをご覧ください。

 

「政府広報オンライン」集団予防接種などの際の注射器の連続使用によりB型肝炎ウイルスに感染した方に対し、B型肝炎特別措置法に基づく給付金などが支給されます

リーフレット(PDF:681.7KB)

 

肝炎ウイルスに感染しているかは、肝炎ウイルス検査で分かります。

受診方法

1.40歳以上の伊丹市民の方で、これまでにB型およびC型肝炎ウイルス検査を受けたことがなく、治療中でない方は伊丹市の肝炎ウイルス検査をご利用いただけます。

2.上記以外の方は、「兵庫県肝炎ウイルス検査事業」についてのページをご覧ください。

 

お問い合わせ先
健康福祉部保健医療推進室健康政策課(健診・健康づくり担当)
〒664-8503 伊丹市千僧1-1(保健センター)
電話072-784-8080 ファクス072-784-3281

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