食中毒の予防対策

更新日:2026年04月01日

【家庭での食中毒予防】

食中毒予防の3原則「つけない、増やさない、やっつける」を実践する
お肉はよく焼いて食べよう
加熱加工用の二枚貝はよく加熱して食べましょう

 

◇妊娠中、育児中のご自身の食事や赤ちゃんの食事に気を付けてください

免疫力が弱い妊婦や成長の初期段階にある赤ちゃんにおこりやすい食中毒がありますので、食事に注意が必要です。

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◇テイクアウト・デリバリーにおける食中毒予防

テイクアウトやデリバリーでは、調理してからお客さんが食べるまでの時間が長く、気温の高い時期は、特に食中毒のリスクが高まります。

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◇災害時の食中毒予防

災害時は、ライフラインの寸断により、食品の低温保管ができなくなるなど、食中毒が発生しやすい状況となります。抵抗力が弱い方は重症化することもありますので、しっかり防ぐことが大切です。

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この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部保健医療推進室健康政策課(健診・健康づくり担当)
〒664-0898伊丹市千僧1-1-1(いたみ総合保健センター1階)
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