日本一短い自分史

800字以内で人生をつづる「自分史」を募集中!

第5回自分史大賞作品

「今までで一番半端ない出来事」をテーマとした800字以内(原稿用紙2枚以内)の自分史を募集します。大賞1作品、秀作3作品を選定し、大賞受賞作品は郷土紙「伊丹公論」復刊23号で発表します。

募集概要

テーマ:「今までで一番半端ない出来事」の自分史

本文は800字(原稿用紙2枚分)以内、タイトルは本文とは別に15字以内とします。

 1人1作品まで、自作未発表の作品に限ります。

 ひらがな、漢字、カタカナを使ってください。(句読点や改行も文字数に含めます)

 応募作品は返却しません。作品の諸権利は当館に帰属します。

応募締切

平成31(2019)年1月6日(日)必着

応募方法

応募作品に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて、伊丹市立図書館「ことば蔵」に直接持参もしくは郵送、電子申請で送付

応募先

郵送の場合

〒664-0895 兵庫県伊丹市宮ノ前3-7-4

伊丹市立図書館「ことば蔵」(交流担当) 「日本一短い自分史」募集係へ

電子申請の場合

画面下の「応募はこちら(電子申請)」よりお進みください。

※一度送信すると、訂正ができません。送信前に内容をご確認ください。

審査員

坪内稔典さん(佛教大学・京都教育大学名誉教授)
中周子さん(大阪樟蔭女子大学 文学部教授)
永吉雅夫さん(追手門学院大学 国際教養学部教授)

表彰(2月末予定)

大賞(1作品)

伊丹公論復刊第23号(平成31年2月28日発行予定)に全文を掲載ほか、図書カード5千円分を進呈

秀作(3作品)

伊丹公論復刊第23号にお名前を掲載

 

応募はこちら(電子申請)

地図情報

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お問い合わせ先
教育委員会事務局生涯学習部 市立図書館「ことば蔵」(交流事業・貸室担当)
〒664-0895 伊丹市宮ノ前3-7-4
電話072-784-8170ファクス072-784-8169
【開館時間】平日:午前9時半~午後8時 土・日曜、祝・休日:午前9時半~午後6時
【休館日】月曜日、12月29日~1月3日
【図書整理日等】第1木曜(祝・休日除く)、特別整理期間(6月)は図書サービスが利用できません。1階・4階はご利用いただけます。