伊丹公論復刊第11号(通巻第30号)

平成28年2月29日発行

伊丹公論第11号1面

伊丹公論復刊第11号(通巻第30号)の内容です。1列目に記載面、2列目に内容が記載されています。
1面

「児童らにことば文化浸透」 特区認定から10年、徐々に成果(市教育委員会学校指導課・廣重久美子)
再び名声を得た伊丹の銘酒「北の地で世界を魅了する『男山』」

2面

「たみまるレモンの洋菓子開発」市立伊丹高校商業科の生徒たち(市立伊丹高等学校商業科長・浦門義人)
がんばる町の企業「株式会社シンワ」(細尾哲也)
「交差点での偶然」第3回日本一短い自分史大賞に亀岡市の前田さん
郷土史こぼれ話(11)「荒木村重の遺児が異色の絵師に」~今も輝く岩佐又兵衛(森本啓一)

3面

「しっかり生き続ける伊丹のヒメボタル」(村上敦子)
現代人物風景「ほほえみの会会長・森崎敏子さん」
郷土土産品紹介「百薬の長から生まれる酒造会社の酒粕食遺品」(細尾哲也・豊田政志)
老舗探訪「株式会社水野楽器」(豊田政志)

4面

伊丹俳壇「梅」(坪内稔典)/伊丹歌壇「旅立ち」(尾崎まゆみ)
「躍進続く住友電工陸上部」ニューイヤー駅伝に3年連続出場
「俳人・歌人がその場で作品を選定」5月15日に「俳句短歌ライブ」
蔵出しニュース「無意味ってどんな味?」タイトルだけグランプリ最高賞に石河さん
元おかみの気まぐれコラム「初めての飛行機にヒエー」~中国・佛山市への旅(上)(平きみえ)
4コマ漫画「タンジョー先生」(林やよい)
酔後録(ときわ喜多)

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伊丹公論復刊第11号(通巻30号)(PDF:3.1MB)

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お問い合わせ先
教育委員会事務局生涯学習部市立図書館「ことば蔵」(交流事業・貸室担当)
〒664-0895伊丹市宮ノ前3-7-4
電話072-784-8170 ファクス072-784-8169
【開館時間】平日:午前9時半~午後8時 土・日曜、祝・休日:午前9時半~午後6時
【休館日】月曜日、12月29日~1月3日
【図書整理日等】第1木曜(祝・休日除く)、特別整理期間(6月)は図書サービスが利用できません。1階・4階はご利用いただけます。

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