《外国人のページ》 新型コロナウイルスのワクチンについて

更新日:2021年10月18日

伊丹市立産業振興センターでワクチンを打つのは、11月11日で終わりです(2021年10月18日更新)

次の人は、新型コロナワクチンコールセンター(電話番号:072-764-7835)に早く相談してください。

  • 伊丹市立産業振興センター(いたみしりつ さんぎょう しんこう せんたー)で、1回目のワクチンを打って、2回目の予約をやめて、まだワクチンを打てていない人

11月からは、病院でワクチンを打てるように、予約できる人の数を増やします。予約できる人の数を増やすことができたら、伊丹市のホームページなどでお知らせします。

 

【12歳から29歳の男の人と、その親などへ】 ワクチンの種類を変えることができます(2021年10月18日更新)

新型コロナのワクチンを打った時に、心筋炎などが起こることがあります。12歳から29歳の男の人がワクチンを打った時、ファイザーという会社のワクチンよりも、武田/モデルナという会社のワクチンのほうが、心筋炎などが起こることが多かったです。
そのため、1回目のワクチンでモデルナを打っていても、2回目のワクチンでファイザーを打つことができます。2回目のワクチンをモデルナで予約していて、ファイザーのワクチンに変えたい人は、伊丹市新型コロナワクチンコールセンターへ聞いてください。

ワクチンの種類を変えることができる人

12歳から29歳までの、男の人

どうやってワクチンの種類を変えますか?

伊丹市新型コロナワクチンコールセンターへ電話してください。
(電話番号 072-764-7835)

 

外国人のための新型コロナウイルスのワクチンの会場が、大阪にできました。(2021年10月12日更新)

新型コロナウイルスのワクチンの相談や、注射の予約が外国語でできます。注射を打つ日に医者と話すときも、通訳をしてもらうことができます。外国人在留(ざいりゅう)支援(しえん)センター<FRESC>が、外国語で助けます。
新型コロナのワクチンは、この方法の他に、伊丹市の会場などでも、打つことができます。伊丹市の会場でのワクチンの予約については、このページの下に書いています。

お金

お金はいりません。

場所

大阪:南港病院(大阪府大阪市住之江区北加賀屋2-11-15)
(他に、東京と名古屋にもワクチンの会場があります。このページでは、大阪の会場について書いています。)

いつから?

予約が始まる日:2021年10月11日(月曜日)
ワクチンの注射が始まる日:2021年10月20日(水曜日)

誰が、ここでワクチンを打つことができますか?

ワクチンの券〈接種券(せっしゅけん)〉を持っている、15歳より年上の外国人で、下のどれかの人

  • 中長期在留者〈3ヵ月より長く日本にいる人で、"永住者"や"技術・人文・国際"、"技能実習"などの在留資格がある人〉
  • 短期在留者〈3ヵ月より短い間、日本にいることができる人〉のうち、自分の国に帰ることができなくて、3ヵ月より長く日本にいる人
  • 仮放免中など、退去強制手続き中の人

15歳から18歳までの人は、お父さんやお母さんなどが一緒に会場へ来てください。

ことば〈ワクチンの相談や予約/ワクチンの注射の会場〉

  • 日本語
  • 英語
  • 中国語
  • 韓国語
  • ポルトガル語
  • スペイン語
  • タイ語
  • ベトナム語
  • フィリピン語
  • ネパール語
  • インドネシア語
  • ミャンマー語
  • フランス語
  • クメール語(相談や予約の電話だけ)
  • モンゴル語(相談や予約の電話だけ)
  • シンハラ語(相談や予約の電話だけ)
  • ウルドゥー語(相談や予約の電話だけ)
  • ベンガル語(相談や予約の電話だけ)

どうやって予約しますか?

FRESCワクチン予約電話に、電話してください。

電話番号

03-4332-2601

日と時間

月曜日から金曜日まで(土曜日・日曜日・祝日は休みです)
午前9時から午後5時まで

その他

  • 予約をやめたり、変えたいときも、この電話番号に電話してください。
  • ワクチンは2回打ちます。1回目ワクチンを打った日の3週間後の同じ曜日に、2回目のワクチンを打ちます。

持っていく物

  • ワクチンの券〈接種券(せっしゅけん)〉
  • 予診票(よしんひょう)
  • 保険証(持っている人だけでいいです。)
  • 本人確認書類(パスポートか在留カードなど)
  • お薬手帳〈病院などでどんな薬をもらったか書いているノート〉(持っている人だけでいいです。)

ワクチンの種類

大阪会場では、ファイザーという会社のワクチンを使います。

その他

くわしいことは、下のリンクから出入国在留管理庁のホームページへ行って、見てください。

 

金曜日の夜や、土曜日と日曜日に、ワクチンの注射を打つことができます(2021年10月13日更新)

仕事や学校に行っている若い人がワクチンを打つことができるように、金曜日や、土曜日と日曜日に、ワクチンの注射を打つことができます。

予約をしていない人も、1回目の注射の日に会場へ来たら、ワクチンの注射を打つことができます。(たくさんの人が来たら、打てないかもしれません。)

1. 金曜日の夜のワクチン接種

日と時間

1回目: 10月22日、10月29日、11月5日の、午後6時30分から9時30分まで
2回目: 11月12日、11月19日、11月26日の、午後6時30分から9時30分まで

場所

伊丹中央接種会場(いたみ ちゅうおう せっしゅ かいじょう)
住所:伊丹市中央3-1-17 SRビル伊丹6階

2. 土曜日と日曜日のワクチン接種

日と時間

1回目: 10月23日、10月24日、10月30日、10月31日、11月6日、11月7日の午前10時から午後4時30分まで
2回目: 11月13日、11月14日、11月20日、11月21日、11月27日、11月28日の午前10時から午後4時30分まで

場所

イオンスタイル伊丹昆陽(いたみ こや)
住所:伊丹市池尻4-1-1

ワクチンの種類

ファイザーという会社のワクチン
土曜日と日曜日に打ちたい人も、金曜日の夜に打ちたい人も、同じ種類のワクチンです。

予約の方法

金曜日の夜に打ちたい人も、土曜日と日曜日に打ちたい人も、予約の方法は同じです。
予約の方法は2つあります。どちらのやり方でも予約ができます。

〈やり方1〉 電話

外国語でも電話できます。

電話番号

072-764-7835
午前9時から午後7時30分まで

予約のときに言うこと
  • ワクチンを打つ人の名前
  • ワクチンを打つ人の生まれた年と、誕生日
  • ワクチンの券の番号
  • 1回目のワクチンを打ちたい日

ワクチンの券(見本)

〈やり方2〉Web

この下の予約のホームページから、ワクチンの予約ができます。

持っていくもの

ワクチンを打つとき、次のものを持って行ってください。1は、伊丹市から届きます。
土曜日と日曜日に打ちたい人も、金曜日の夜に打ちたい人も、持っていくものは同じです。

  1. ワクチンの券
  2. 本人確認書類 (運転免許証、健康保険証、在留カード、パスポートなど)

 

伊丹中央接種会場でモデルナのワクチンを打つのは、10月20日で終わりです(2021年10月7日更新)

次の人は、早く新型コロナワクチンコールセンター(電話番号:072-764-7835)に相談してください。

  • 伊丹中央接種会場(いたみ ちゅうおう せっしゅ かいじょう)で、1回目のワクチンを打って、2回目の予約をやめて、まだワクチンを打てていない人

 

ワクチンパスポートについて(2021年10月5日更新)

外国へ行く人が、新型コロナのワクチン注射を打ったことを証明するために、ワクチンパスポートを出します。

ワクチンパスポートを もらうことが できる 人

  • 新型コロナのワクチンを打った人で、外国へ行く予定がある人
  • 伊丹市が出したワクチン接種券(ワクチンを打つための券)を使って、ワクチンを打った人

ワクチンパスポートを もらうために 出す 書類(しょるい)

1. 申請書(しんせいしょ)

2. パスポート

3. ワクチンを打ったことを確認できる書類(ワクチン接種済証など)
ワクチン接種済証をなくしたときは、マイナンバーカードなど(名前、生まれた年と誕生日、性別(男か女)がわかる書類)を出してください。

4. 委任状(いにんじょう)
自分以外の人がワクチンパスポートをもらいに来るときは、委任状が必要です。

3と4の書類は、コピーでもいいです。

ワクチンパスポートを もらう 方法

市役所で 申請(しんせい)する 方法

  1. 申請書を書いてください。
  2. 封筒に、新型コロナワクチン接種推進班の住所を書いて、84円切手を1枚はってください。(あなたへワクチンパスポートを送るために使います。)
  3. 別の封筒に、上に書いているワクチンパスポートをもらうために出す書類と、2の封筒を入れて、新型コロナワクチン接種推進班へ郵便で送ってください。

(注意) ふつうは、申請した日にワクチンパスポートを渡しますが、混んでいるときや、ワクチンを打ったことを確認できないときは、別の日に渡します。

郵便(手紙)で 申請(しんせい)する 方法

  1. 申請書を書いてください。
  2. 上に書いている、ワクチンパスポートをもらうために出す書類を、新型コロナワクチン接種推進班(伊丹市役所 東館)へ出してください。

(注意)ワクチンパスポートを送る住所が、住民票(じゅうみんひょう)の住所とちがうときは、ワクチンパスポートを送る住所が確認できる書類のコピー(水道・ガス代などの領収書(りょうしゅうしょ)や、あなたへ届いた手紙など)も、いっしょに送ってください。

ワクチンパスポートを もらう ところ

新型コロナワクチン接種推進班(しんがた ころな わくちん せっしゅ すいしん はん)

郵便番号664-8503 伊丹市千僧1-1 伊丹市防災センター(伊丹市役所 東館)1階

開いている日は、月曜日から金曜日までです。(土曜日・日曜日・祝日は閉まっています。)
開いている時間は、午前9時から午後5時までです。

ワクチンパスポートを 使うことができる 国や地域

外務省の海外安全ページを見てください。

 

ワクチン(注射)について (2021年10月5日更新)

  • ワクチンの注射を打つことができるのは、伊丹市に住んでいる12歳以上の人です。ワクチンを打つか打たないかは、自分で決めます。
  • ワクチンの注射は、2回打ちます。2回目の注射は、1回目のときと同じ会場で、同じ時間に打ちます。ファイザー社のワクチンは、1回目の注射から3週間後に、2回目を打ちます。武田/モデルナ社のワクチンは、1回目の注射から4週間後に、2回目を打ちます。
  • ワクチンの注射を打つのに、お金はいりません。
  • ワクチンの注射を打つためには、伊丹市から届くワクチンの券がいります。ワクチンの券が届いたら、注射を打つために予約をしてください。
ワクチン接種券の送付スケジュール
ワクチンの券が届く人 ワクチンの券を送る日
40歳から59歳までの人 2021年6月14日(月曜日)
20歳から39歳までの人 2021年6月18日(金曜日)
16歳から19歳までの人 2021年6月23日(水曜日)
12歳から15歳までの人 2021年7月21日(水曜日)
12歳(8月生まれ)の人 2021年9月3日(金曜日)
12歳(9月生まれ)の人 2021年10月4日(月曜日)

2021年8月より後に12歳になる人には、誕生日の次の月に、ワクチンの券を送ります。

                                                                                   接種兼送付の封筒

ワクチンを打つ場所について(2021年7月20日更新)

ワクチンは、大きな会場か病院で打つことができます。

伊丹市では、小学校や中学校ではワクチンの注射を打ちません。12歳から15歳までの人でワクチンを打ちたい人は、産業振興センターか病院で打つように予約してください。
また、12歳から15歳までの人がワクチンを打つときは、保護者(お父さんやお母さんなど)が一緒について行ってください。

大きな会場

ワクチンを打つ大きな会場
建物の名前 住所 ワクチンを打つ時間
産業振興センター 宮ノ前2 午前9時15分から11時15分まで
午後1時45分から3時45分まで
(月曜日はやっていません)

伊丹中央接種会場

中央3-1-17(SRビル伊丹6階) 午前9時15分から11時15分まで
午後1時45分から3時45分まで
(月曜日はやっていません)

伊丹中央接種会場では、武田/モデルナ社のワクチンを打ちます。このワクチンを打つことができるのは、18歳以上の人です。

病院など(2021年10月5日更新)

下のPDFファイルに書いている病院でも、ワクチンの注射を打つことができます。

ワクチンの予約について

いつから予約できますか? (2021年7月20日更新)

ワクチン接種予約の開始日時
予約ができる人 予約が始まる日
12歳から15歳までの人で、基礎疾患(病気)がある人 2021年7月28日(水曜日)午前9時から
12歳から15歳までの人で、基礎疾患(病気)があない 2021年7月29日(木曜日)午前9時から
16歳以上の人 2021年7月29日(木曜日)午前9時から

予約が始まる日は、変わるかもしれません。

どうやって予約しますか?

2つのやり方があります。どちらのやり方でも、予約ができます。

病院でワクチンを打つ人も、下のどちらかのやり方で予約してください。直接、病院に電話しないでください。

〈やり方1〉 電話

2021 年6月1日から、外国語でも電話できるようになりました。

電話番号

0570-783507 / 072-764-7835
(どちらの電話番号でも、予約ができます。)

午前9時から午後7時30分まで

予約のときに言うこと
  • ワクチンを打つ人の名前
  • ワクチンを打つ人の生まれた年と、誕生日
  • ワクチンの券の番号 (電話をするとき、ワクチンの券を用意してください。)
  • 1回目のワクチンを打ちたい場所と日

     接種兼番号の説明

気を付けてください
  • 電話のお金は、電話をかけた人が払います。
  • たくさんの人が予約の電話をかけているので、あまり電話がかからないかもしれません。

〈やり方2〉 Web

2021年5月11日から、Webでも予約ができるようになりました。予約の方法は、下のPDFファイルを見てください。

下のリンクは、ワクチンの予約のためのWebページです。

ワクチンを打つとき

ワクチンを打つ前に、やること

ワクチンを打つ日、予診票(よしんひょう)を持っていきます。予診票は、家で書いてから持っていきます。

予診票の質問がわからないときは、下の外国語や、かんたんな日本語で書いた予診票を見てください。 (ワクチンの場所では、日本語で書いた予診票を出してください。)

12歳から15歳までの人がワクチンを打つためには、予診票に保護者(お父さんやお母さんなど)のサインがいります。

ワクチンを打つ日に、持っていくもの

ワクチンを打つときは、次のものを持って行ってください。1から3は、伊丹市から届きます。

  1. ワクチンの券 (シールを取らないでください。)
  2. 予診票(よしんひょう)
  3. 安全カード
  4. 本人確認書類 (運転免許証、健康保険証、在留カード、パスポートなど)

その他に注意すること

  • ワクチンは、肩に打ちます。肩を出しやすい服で、来てください。
  • 予防接種済証は、とても大切です。(ワクチンの券に付いています。「この人はワクチンを打ちました。」とわかるための紙です。)ワクチンを打った後も捨てずに残しておいてください。

新型コロナワクチンのキャンセル待ちについて(2021年10月5日更新)

伊丹市のワクチンの会場では、急な病気などでワクチンを打てない人がいると、ワクチンがあまることがあります。
あまったワクチンを打ちたい人は、下のように申し込みをしてください。(申し込んだ人が かならずワクチンを打てるわけではありません。)

下に書いてある方法(オンライン)でキャンセル待ちの予約ができるのは、ファイザー社のワクチンだけになりました。
モデルナ社のワクチンのキャンセル待ちについては、伊丹市新型コロナワクチンコールセンターに聞いてください。(電話番号:072-764-7835)

ワクチンのキャンセル待ちについて

申し込みができる日と時間

毎週 火曜日から日曜日まで
午前9時から午後3時まで

申し込むことができる人

  • 伊丹市に住んでいる人
  • 伊丹市が出したワクチンの券(接種券)がある人

申し込むことができる人数

1日に20人まで

申し込みの有効期限

申し込んだ日の午後4時30分まで(申し込んだデータは、その日の午後4時30分にデータが消えます。)
たとえば、火曜日に申し込んだけれどワクチンが打てなくて、水曜日も打ちたい人は、水曜日にもう1回申し込んでください。

どうやって申し込みますか?

オンラインで申し込んでください。ホームページは、日本語で書いてあります。
ホームページで、下のことを教えてください。

  • 名前
  • 生まれた年と誕生日
  • 自治体コード(伊丹市の自治体コードは282073です。)
  • ワクチンの券(接種券)の番号
  • 電話番号
  • 住所の町名(「伊丹市」の次に書いてある場所の名前です。たとえば、千僧(せんぞ)や西台(にしだい)など)

ワクチンがあまったとき

1. 申し込み

ワクチンのキャンセル待ちの申し込みをしてください。

2. ワクチンがあまったとき

ワクチンがあまったら、申し込みをした人へ伊丹市の新型コロナ ワクチンコールセンターから電話をします。
この電話番号( 06-7632-6007)から、電話がかかってきます。
 午後1時から午後4時30分のあいだに、電話がかかってくるかもしれません。

3. 電話がかからなかったとき

ワクチンコールセンターから電話をしても かからなかったら、他の人に電話をします。(後でコールセンターに電話をしても、その日にワクチンを打つことはできません。)

4. 電話がかかったとき

すぐにワクチンを打ちに行けるときは、ワクチンの会場(産業振興センター(さんぎょう しんこう せんたー)か、伊丹中央接種会場(いたみ ちゅうおう せっしゅ かいじょう))へ行って、ワクチンを打ちます。

ワクチンを打つときの持ち物
  • ワクチンの券(接種券)
  • 予診票(ワクチンを打つ前に書く紙です。ワクチンの券と一緒に、ふうとうに入っています。)
  • ワクチンを打った後の安全カード(ワクチンの券と一緒に、ふうとうに入っています。)
  • パスポート、在留カード、健康保険証、マイナンバーカードなどの、どれか1つ
注意してください
  • その日にワクチンがあまったときだけ、申し込んだ人に順番に電話します。申し込んだ人みんなが、ワクチンを打てるわけではありません。
  • 電話をしてから30分くらいで、ワクチンの会場へ来てもらうかもしれません。

 

ワクチンについて相談できるところ

伊丹市のコールセンター (2021年5月31日更新)

2021年2月15日(月曜日)に、伊丹市のワクチンコールセンターをつくりました。
ワクチンの注射について、予約や相談ができます。

電話番号

0570-783507 / 074-764-7835

時間

午前9時から午後7時30分まで

言葉

2021年6月1日から、外国語でも電話できます。
日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、スペイン語、ポルトガル語、やさしい日本語

伊丹市ワクチンコールセンターの三者間通訳の図

厚生労働省のコールセンター《ワクチンの相談》

新型コロナウイルスのワクチンについて、電話で相談できます。コールセンターは、2021年4月1日(木曜日)から、毎日やっています。(土曜日や日曜日もやっています。)

電話番号

0120-761-770

言葉と時間
相談できる言葉と時間
日本語 午前9時から午後9時まで
英語 午前9時から午後9時まで
中国語 午前9時から午後9時まで
韓国語 午前9時から午後9時まで
ポルトガル語 午前9時から午後9時まで
スペイン語 午前9時から午後9時まで
タイ語 午前9時から午後6時まで
ベトナム語

午前10時から午後7時まで

 

兵庫県のコールセンター《ワクチンの副反応の相談》 (2021年7月1日更新)

ワクチンを打った後の副反応(熱が出たり、注射を打ったところがとても痛くなることなど)について、電話で相談できます。

電話番号

050-3821-0306

ファクス番号

050-8882-6568

言葉
  • 英語
  • 中国語
  • 韓国語
  • スペイン語
  • ポルトガル語
  • ベトナム語
日と時間

月曜日と木曜日の、午前9時から午後5時30分まで

ワクチンについての説明《厚生労働省のホームページより引用》

ファイザー社と武田/モデルナ社のワクチンについて、外国語で読むことができます。

ファイザー社のワクチン

武田/モデルナ社のワクチン