時短営業に協力した飲食店等の事業者向け協力金(兵庫県)

更新日:2021年09月16日

飲食店等に対する営業時間短縮要請について(緊急事態措置)【9月10日更新】

現在適用されている緊急事態措置が、9月30日(木曜)まで延長されました。

引き続き、ご協力をお願いいたします。

詳細については、兵庫県ホームページをご覧ください。

要請期間 要請内容

令和3年8月20日(金曜)から9月30日(木曜)

(1)休業要請

酒類又はカラオケ設備を提供する飲食店等(カラオケ店及び利用者による酒類の店内持ち込みを認めている飲食店を含む)への休業要請

 

(2)時短要請

酒類及びカラオケ設備を提供(利用者による酒類の店内持ち込みを含む)しない飲食店等(通常、午後8時から翌朝午前5時までの夜間時間帯に営業している店舗に限る)への時短要請(5時から20時)

 

まん延防止等重点措置および緊急事態措置の協力金について

 詳細は兵庫県ホームページをご覧ください。

  要請期間 区分 要請内容 協力金 受付期間
第3期-1

令和3年4月1日から4月21日

県による時短要請

営業時間を5時から21時に短縮すること。

(酒類提供は11時から20時30分)

1日あたり4万円/店舗×時短営業日数 5月25日から6月30日
第3期-2 令和3年4月22日から4月24日 まん延防止等重点措置

営業時間を5時から20時に短縮すること。

(酒類提供は11時から19時)

1日あたり4~20万円/店舗×時短営業日数 5月25日から6月30日
第4期 令和3年4月25日から5月31日 緊急事態措置

酒類又はカラオケを提供する場合、休業すること。

酒類又はカラオケを提供しない場合で、通常20時以降も営業している店舗は、営業時間を5時から20時までに短縮すること。(休業を含む)

1日あたり4~20万円/店舗×時短営業日数

6月1日から6月30日

第5期-1 令和3年6月1日から6月20日 緊急事態措置(延長)

酒類又はカラオケを提供する場合、休業すること。

酒類又はカラオケを提供しない場合で、通常20時以降も営業している店舗は、営業時間を5時から20時までに短縮すること。(休業を含む)

1日あたり4~20万円/店舗×時短営業日数 7月12日から8月31日
第5期-2 令和3年6月21日から7月11日 まん延防止等重点措置

営業時間を5時から20時までに短縮すること。

(平日の酒類提供は11時から19時 ※ 、土日祝日の酒類提供は禁止

カラオケ設備の利用は自粛すること。

(飲食を主として業としている店舗及び結婚式場)

 

※酒類の提供は、以下の要件を満たす店舗に限ります。

(1)アクリル板等の設置(又は座席の間隔(1m以上)の確保)

(2)手指消毒の徹底

(3)食事中以外のマスク着用の推奨

(4)換気の徹底

(5)4人以内の利用(1グループ)

【平日等】

1日あたり3~10万円/店舗×時短営業日数

 

【土日】

平日に時短営業している店舗(酒類提供あり)が、土日(定休日を除く)に酒類の提供を止める(休業を含む)場合※

 

1日あたり4~20万円/店舗×時短営業日数

 

※平日に時短営業せず、休業している店舗(通常、酒類提供あり)は、土日に休業しても【平日等】の単価を適用する。

7月12日から8月31日
第6期

令和3年7月12日から8月1日

県による時短要請

通常、午後8時30分を超えて営業する店舗が、営業時間を午後8時30分までに短縮すること。
酒類の提供(*)は、午前11時から午後7時30分までとすること。
(*)利用者による酒類の店内持ち込みを含む
 

※酒類の提供は、以下の要件を満たす店舗に限ります。

(1)アクリル板等の設置(又は座席の間隔(1m以上)の確保)

(2)手指消毒の徹底

(3)食事中以外のマスク着用の推奨

(4)換気の徹底

(5)4人以内の利用(1グループ)

下記により算出した1日当たり額/店舗×時短営業日数(最大20日間)


<中小企業>
前年又は前々年の1日当たり売上高に応じて単価決定
・83,333円以下の店舗:2.5万円
・83,334円~25万円の店舗:(前年等の1日当たり売上高)×0.3の額
・25万円以上の店舗:7.5万円

 

<大企業> *中小企業もこの方式を選択可
前年等からの1日当たりの売上高の減少額×0.4(1千円から千円単位、上限:20万円又は前年等の1日当たり売上高×0.3のいずれか低い額)

8月30日から9月30日

第7期 令和3年8月2日から8月19日 まん延防止等重点措置

通常、午後8時を超えて営業する店舗が、営業時間を午後8時までに短縮すること。

 

酒類の提供(利用者による酒類の店内持ち込みを含む)を全面禁止すること。

下記により算出した1日当たり額/店舗×時短営業日数(最大30日間)

 

<中小企業>

前年又は前々年の1日当たり売上高に応じて単価決定

・8.75万円以下の店舗:3.5万円

[国基準3万円を県独自で3.5万円に引き上げ]

・8.75万円超~25万円の店舗:(前年等の1日当たり売上高)×0.4の額

・25万円以上の店舗:10万円

 

<大企業>*中小企業もこの方式を選択可

前年等からの1日当たりの売上高の減少額×0.4(1千円から千円単位、上限:20万円)

8月30日から9月30日

第8期

(1)令和3年8月20日から9月12日

 

(2)令和3年9月13日から9月30日

緊急事態措置

(1)休業要請

酒類又はカラオケ設備を提供する飲食店等(カラオケ店及び利用者による酒類の店内持ち込みを認めている飲食店を含む)への休業要請

 

(2)時短要請

酒類及びカラオケ設備を提供(利用者による酒類の店内持ち込みを含む)しない飲食店等(通常、午後8時から翌朝午前5時までの夜間時間帯に営業している店舗に限る)への時短要請(5時から20時)

1日当たり4~20万円/店舗×休業・時短営業日数

 

<中小企業>

前年度又は前々年度の1日当たり売上高に応じて単価決定

・10万円以下の店舗:4万円

・10~25万円の店舗:(前年度等の1日当たり売上高)×0.4の額

・25万円以上の店舗:10万円

 

<大企業>

※中小企業もこの方式を選択可

1日当たりの売上高の減少額×0.4(上限20万円)

要請期間(2)の早期支給申請受付が開始されます。

9月17日から9月28日

 

※電子申請のみ

詳細はこちら

 

 

 

通常の申請については未定です。

飲食店等に対する営業時間短縮要請について【8月2日更新】

兵庫県においては、新規感染者数が直近1週間平均約200人、前週比1.9倍となり、国指標ステージ3の水準に入るなど感染が急増しており、今後の感染拡大を防止するため、伊丹市もまん延防止等重点措置実施区域に指定されました。

それにともない、下記のとおり要請されますので、ご協力をお願いいたします。

詳細については、兵庫県ホームページをご覧ください。

要請期間 要請内容
令和3年8月2日(月曜)から8月31日(火曜)

通常、午後8時を超えて営業する店舗が、営業時間を午後8時までに短縮すること。

酒類の提供(利用者による酒類の店内持ち込みを含む)を全面禁止すること。

 

兵庫県による飲食店等に対する営業時間短縮要請について【7月9日更新】

まん延防止等重点措置については、7月11日に解除されますが、兵庫県では新規感染者数の下げ止まりの傾向が続いており、引き続き感染再拡大防止に取り組む必要があります。
このため、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、下記のとおり営業時間の短縮等が要請されます。
詳細については、兵庫県ホームページをご覧ください。

要請期間 要請内容
令和3年7月12日(月曜)から7月31日(土曜)

通常、午後8時30分を超えて営業する店舗が、営業時間を午後8時30分までに短縮すること。
酒類の提供(*)は、午前11時から午後7時30分までとすること。
(*)利用者による酒類の店内持ち込みを含む

 

※酒類の提供は、以下の要件を満たす店舗に限ります。

(1)アクリル板等の設置(又は座席の間隔(1m以上)の確保)

(2)手指消毒の徹底

(3)食事中以外のマスク着用の推奨

(4)換気の徹底

(5)4人以内の利用(1グループ)

 

飲食店等に対する営業時間短縮要請について(新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置)【6月21日更新】

県内の新規感染者数は減少傾向にありますが、変異株への警戒が必要であるなど、引き続き感染収束に向けて取り組む必要があるため、本市も新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づくまん延防止等重点措置が適用されることとなり、兵庫県は以下のとおり営業時間短縮等の協力を要請しています。

詳細は、兵庫県ホームページをご確認ください。

要請期間 要請内容

6月21日(月曜)から

7月11日( 日曜)

営業時間を5時から20時までに短縮すること。

(平日の酒類提供は11時から19時 ※ 、土日祝日の酒類提供は禁止

カラオケ設備の利用は自粛すること。

(飲食を主として業としている店舗及び結婚式場)

 

※酒類の提供は、以下の要件を満たす店舗に限ります。

(1)アクリル板等の設置(又は座席の間隔(1m以上)の確保)

(2)手指消毒の徹底

(3)食事中以外のマスク着用の推奨

(4)換気の徹底

(5)4人以内の利用(1グループ)

 

飲食店等に対する営業時間短縮要請について(緊急事態措置) 【5月31日更新】

本県では感染の急拡大が収まらず、医療提供体制は非常にひっ迫し、通常医療にも影響が及んでいることから、緊急事態宣言が発出されました。

それにともない、下記のとおり要請されますので、ご協力をお願いいたします。

詳細については、兵庫県ホームページをご覧ください。

対象期間

令和3年4月25日(日曜)から5月11日(火曜)

令和3年5月12日(水曜)から5月31日(月曜) ※期間が延長されました。

令和3年6月1日(火曜)から6月20日(日曜)  ※期間が延長されました。

対象区域 兵庫県全域
対象施設 対象区域内の、飲食店・遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可又は喫茶店営業許可を受けている店舗(酒類を提供する店に限定しません)
要請内容

(1)酒類又はカラオケを提供する場合
→休業すること
  (2)酒類又はカラオケを提供しない場合
→通常、午後8時以降も営業している店舗が、営業時間を午前5時から午後8時までに短縮すること(休業を含む)

(3)飲食店等への酒類の持ち込み禁止

協力金

1日当たり4~20万円(※)/店舗×時短営業日数

※〈中小企業〉

・前年度又は前々年度の1日当たり売上高が10万円以下の店舗:4万円

・前年度又は前々年度の1日当たり売上高が10~25万円の店舗:(前年度等の1日当たりの売上高)×0.4の額

・前年度又は前々年度の1日当たり売上高が25万円以上の店舗:10万円

〈大企業〉

1日当たりの売上高の減少額×0.4(上限20万円)〈中小企業もこの方式を選択可〉

(注)「前年度又は前々年度の1日当たり売上高」や「1日当たりの売上高の減少額」は確定申告書の内容等により算出します。

 

詳細についてはこちらをご確認ください。

 

問い合わせ先

兵庫県緊急事態措置コールセンター 078-362-9921
兵庫県休業・時短協力金コールセンター 078-361-2501

【受付時間】 平日 午前9時から午後5時まで

 

[第3期]  飲食店等に対する営業時間短縮要請について(新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置) 【4月23日更新】

兵庫県においては、新規陽性者数が急増し、医療体制も非常にひっ迫している状況であることから、これ以上の感染拡大を防止するため、伊丹市も「まん延防止等重点措置」実施区域となりました。
それにともない、4月22日(木曜)~4月24日(土曜)の期間、営業時間短縮要請など対策が強化されます。
詳細は、兵庫県ホームページをご覧ください。

※緊急事態宣言の発令が検討されていますが、制限の内容などは未定となっております。

現時点では、まん延防止等重点措置が適用されているため、それに伴う感染予防対策の徹底をお願いいたします。

実施期間 要請内容 協力金

4月1日(木曜)

~4月21日(水曜)

営業時間は5時から21時まで

(酒類提供は11時から20時30分)

1日あたり4万円/店舗

×時短営業日数

4月22日(木曜)

~4月24日(土曜)

営業時間は5時から20時まで

(酒類提供は11時から19時

事業規模(売上高)に応じた

支給額

対象地域 : 阪神北地域(伊丹市、宝塚市、川西市、三田市、猪名川町)

                    東播磨地域(明石市)

飲食店等へ感染対策徹底の要請について

伊丹市内の飲食店等に対しましては、以下のとおり感染対策の徹底についても要請されています。

1 従業員への検査勧奨

2 入場者の感染防止のための整理・誘導

3 発熱その他の症状のある者の入場の禁止

4 手指の消毒設備の設置

5 事業を行う場所の消毒

6 入場者に対するマスクの着用その他の感染の防止に関する措置の周知

7 正当な理由なくマスクの着用等の感染防止措置を講じない者の入場の禁止

8 施設の換気

9 アクリル板等の設置又は利用者の適切な距離の確保

10 CO2センサー等の設置

11 飲食を主として業としている店舗のカラオケ設備の利用自粛を要請

12 業種別ガイドラインの順守を要請

 

問い合わせ先

兵庫県 営業時間短縮・協力金コールセンター

078-361-2501(平日午前9時~17時)

 

 

この記事に関する
お問い合わせ先

都市活力部産業振興室 商工労働課
〒664-8503 伊丹市千僧1-1(市役所6階)
電話番号072-784-8047 ファクス072-784-8048