現在の位置

魅力的な子育て・教育環境

産みやすく、育てやすいまちへ。安心の子育て支援、教育環境の充実に力を入れています。

妊婦健康診査費助成制度

赤ちゃんが生まれるまでお母さんの健診を手厚くサポートします。

上限14回/9万8千円までの受診費用(保険適用外)を助成する制度で、兵庫県下の協力医療機関・助産所で使用可能です。

里帰り出産等で県外の医療機関・助産所で受診された方は、後日銀行振込での助成も可能です。

妊婦健康診査費助成制度

安心して子供を産み、育てるための医療環境 ~市立伊丹病院 ハイリスク分娩にも対応した周産期医療~

伊丹市、宝塚市、大阪大学医学部は、阪神北圏域における周産期医療充実を目指して連携することに合意し、市立伊丹病院は阪神北圏域におけるハイリスク分娩等に対応する役割を担っており、常勤5人、非常勤2人の医師が大阪大学から派遣を受け勤務しています。今後、常勤医師をさらに増やし、年間500件の分娩数を目標としています。
また、阪神北広域こども急病センターで入院が必要と判断されたお子様を受け入れるなど、小児二次救急医療の役割を果たしています。

市立伊丹病院「周産期の取り組み」のページ

子育て応援無料アプリ「いたみすくすく」

「いたみすくすく」のイメージ画像

伊丹市では、いつでも、どこでも、簡単に、子育てに関する情報を取得できるwebサイトを開設しています。ぜひご活用ください。

子育てに関する行政サービスを(届出)(健康)(おかね)(学ぶ・出かける)などをキーワードに分類し一覧で表示されるなど、分かりやすく素早く検索できます。

スマホアプリを使うと

役立つ情報がメルマガ配信

お子さんの年齢に合わせ大切な情報をタイムリーにお知らせします。お子さんが楽しめるイベント情報がお出かけ先からも探すことができます。

GPS機能を活用

GPS機能で市内の関係施設の位置情報もサポートするため、目的地への経路検索も簡単です。

子育て応援無料アプリ「いたみすくすく」の紹介

子育て情報誌 いたみすくすくぶっく・いたみすくすくマップ

「すくすくぶっく」の写真

妊娠から出産、小学校に就学するまでの、子育てを応援する様々なお役立ち情報が詰まった情報誌を発行。

主に市内在住の就学前児童がいる世帯に配布しています。

電子書籍で見ることもできます。子どもたちが集う場所や利用できる施設などをまとめたページや、市内の公園や遊具などをイラストで紹介しているマップなど好評です。

いたみすくすくぶっく・いたみすくすくマップ(準備中)

平成29年4月1日現在「待機児童0(ゼロ)」を達成

これまでに

  • 平成25年7月 待機児童ゼロ対策推進班(部長級組織)を設置し、待機児童対策を強化
  • 待機児童解消加速化プランに参加 国の有利な財源(安心こども基金等)を活用し、民間認可保育所の開設などを支援
  • 教育・保育施設や地域の子育て支援事業などの情報提供および相談を行う利用者支援事業を実施

といった、取り組みを進め、伊丹市では平成29年4月1日現在で、保育所等の待機児童ゼロを達成しました。

小学1~6年生が対象の「市立児童くらぶ」も待機児童ゼロを達成しています。

保育所の様子1

こども園の様子

休日・夜間の子どもの病気でも安心「阪神北広域こども急病センター」

阪神北広域子ども急病センターの写真

阪神北広域こども急病センターは、休日・夜間などにおける子どもの診療を行う初期救急医療機関です。

伊丹市に設置されており、伊丹市・宝塚市・川西市・猪名川町が3市の医師会と兵庫県の協力を得て運営しています。

小児の初期救急に特化した医療サービス供給体制の確立を図るために、時間外診療とあわせて、小児救急に関する電話相談、子どもの急病やけがなどへの対処方法の啓発を行い、住民が安心して子どもを産み、健やかに育てていくことができる環境づくりに取り組んでいます。

診療科目

小児科 15歳以下で中学生まで 

「ケガ」 「やけど」 「眼」 「耳」 「歯」の病気は診療できません。

診療受付時間

  • 平日:午後7時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午後8時から)
  • 土曜日:午後2時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午後3時から)
  • 日曜・祝日:午前8時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午前9時から)

診察の様子の写真

「屋根のある公園」地域子育て支援拠点事業

地域子育て支援拠点事業の写真

本市には、親子で気軽に集い、遊びや他の利用者と情報の交換をすることで仲間を増やせる楽しい出会いの場があります。

『むっくむっくルーム』や『ゆうぎしつ』、『ひだまりひろば』と様々な名称がありますが、これらは全て未就学の子どもとその保護者の方のためのフリースペースで、市内8か所で実施しています。

子育て中のママやパパからは「雨の日でも部屋の中でゆっくり過ごせる」、「家には無いたくさんのおもちゃがある」、「広い部屋でほかの子どもたちや保護者とのびのび遊べる」という声が聞かれます。

屋根のある公園というイメージで、来るときは一人でも帰るときには友達が増えている!という、新しい出会いの場であり、子育てに関する相談や子育て関連情報の提供を受けることもできます。

子育て支援

地域子育て支援拠点事業

地域子育て支援拠点事業の写真

地域子育て支援拠点事業の写真

地域子育て支援拠点事業の写真

子育て応援無料アプリ「いたみすくすく」

「いたみすくすく」のイメージ画像

伊丹市では、いつでも、どこでも、簡単に、子育てに関する情報を取得できるwebサイトを開設しています。ぜひご活用ください。

子育てに関する行政サービスを(届出)(健康)(おかね)(学ぶ・出かける)などをキーワードに分類し一覧で表示されるなど、分かりやすく素早く検索できます。

スマホアプリを使うと

役立つ情報がメルマガ配信

お子さんの年齢に合わせ大切な情報をタイムリーにお知らせします。お子さんが楽しめるイベント情報がお出かけ先からも探すことができます。

GPS機能を活用

GPS機能で市内の関係施設の位置情報もサポートするため、目的地への経路検索も簡単です。

子育て応援無料アプリ「いたみすくすく」の紹介

子育て情報誌 いたみすくすくぶっく・いたみすくすくマップ

子育て情報誌 いたみすくすくぶっく・いたみすくすくマップの写真

妊娠から出産、小学校に就学するまでの、子育てを応援する様々なお役立ち情報が詰まった情報誌を発行。

主に市内在住の就学前児童がいる世帯に配布しています。

電子書籍で見ることもできます。市内の子どもたちが集う場所や利用できる施設などをまとめたページや、市内の公園や遊具などをイラストで紹介しているマップなど好評です。

育児ファミリー・サポート・センター

「美容院に行きたい!」

「リフレッシュしたい!」

「保育園のお迎えに間に合わない」

などなど、子どもを預かってもらいたい時に頼れるのは、「ファミサポ」制度。育児の援助を受けたい人(依頼会員)と行いたい人(協力会員)がお互いに助けたり助けられたりして、地域で育児の助け合いをする制度です。(有料)

「伊丹市育児ファミリー・サポート・センター」のページ

こんにちは赤ちゃん事業

おおむね生後4ヶ月までの赤ちゃんがいらっしゃる家庭へ、地域の民生児童委員が全戸訪問し、赤ちゃんの誕生をお祝いするとともに、日頃の育児に関わる悩みや疑問などの聞き取り、市内の子育て支援サービスに関する案内を行っています。

子育て支援

母子訪問

希望者の申出により、乳幼児を対象に、保健師等が訪問し、乳幼児とお母さんが健やかな毎日を過ごす為のアドバイスなどを行っています。

妊婦及び母子訪問

子育てに関する相談

育児の不安を解消し、親子とも健やかな毎日を過ごしていただくために、育児中の相談を受け付けています。

乳幼児の成長や育児に関する相談、就学前までのお子様に関する相談(ことばの遅れやしつけなど)、発育・運動面の発達などに関する相談等を受け付けています。

子育て支援医療費助成

伊丹市では、未就学児の医療費の一部を助成。通院費、入院費、食事療養費等の助成を行っています。

子育て支援医療の助成内容や申請など

幼稚園・認定こども園・保育所(園)

芝生化された園庭の写真

市内には、市立幼稚園16園と市立認定こども園1園、私立幼稚園7園と私立認定こども園3園、市立保育所(園)7園、私立保育所(園)17園、事業所内保育事業1園があります。

子どもたちの発達の特性をしっかりとらえ、心の動きに目を向けながら、その子らしさを大切に、自らの力で伸びていくよう援助していきます。

保育所の写真

保育所の写真

保育所の写真

幼稚園への就園・保育料

伊丹市内保育所(園)等一覧

子ども・子育て支援新制度について

快適な学習環境の実現 耐震化・空調100%

神津こども園の写真

園児にとって、安全・安心で快適な学習環境の実現に取り組んでいます。阪神・淡路大震災以降、耐震化に努め、市立幼稚園の耐震化100%を達成しました。

また、全ての市立幼稚園において冷暖房設備が設置されています。

(写真は市立神津こども園)

運動好きの子どもを育てる

指導主事等が市内幼稚園・小学校へ訪問し、体育・運動遊びの授業への参加や支援をはじめ、先生を対象とした研修会等を行います。

病児・病後児保育

本市では、病児保育・病後児保育を行っています(定員あり、有料)。

病児保育事業は、病気などで家庭や集団での保育が困難な乳幼児等(生後6ヶ月から12歳まで)を一時的にお預かりする事業で、みどり保育園(市立伊丹病院内)で実施しています。

病後児保育事業は、病気や怪我の回復期にあたり、家庭や集団での保育が困難な就学前乳幼児を一時的にお預かりする事業で、阪急伊丹駅前の伊丹ショッピングデパート5階、ポピンズナーサリースクール伊丹で実施しています。

一時保育事業

保護者の就労や傷病、あるいは育児に伴う心理的・肉体的負担などでお子さんの保育が難しくなった時に、一時預かりを実施する保育所(園)で、一時的にお預かりします。

対象となるお子さんは3ヶ月~就学前で、原則保育所又は認定こども園、幼稚園に在籍していない方です。 

一時保育事業

伊丹市立こども発達支援センター(通称「あすぱる」)について

児童発達支援センターの外観イメージ図

「市立こども発達支援センター(通称あすぱる)」は、児童発達支援の施設を集約し、診療所を併設しています。

発達に支援が必要な子どもが地域の中で安心して暮らせるよう保健、医療、福祉、教育の各分野が協力して総合的かつ一貫した支援やサービスを提供します。

子どもの成長を支えるネットワークの中核施設として総合調整の役割を担い、乳幼児期から学齢期、青少年期と継続した支援を行います。

また、子どもの発達に関する研修や啓発、交流などの事業も実施します。

利用案内

開館時間

午前 9時~午後 5時半(診療所は午後 4時まで)

休館日

土・日曜、祝日、年末年始

児童発達支援センター

電話: 072-784-8128(代表)、ファクス: 072-784-3700

こども発達支援センター診療所

電話: 072-781-6903

施設概要

  • 所在地: 伊丹市千僧 1丁目27- 2
  • 敷地面積:1811.18平方メートル
  • 延床面積: 2795.75平方メートル
  • 鉄筋コンクリート造地上 4階建て

伊丹市立こども発達支援センターについて

児童くらぶ

伊丹市には17小学校全てに児童くらぶがあり、1年生から5年生および特別支援学級等の6年生までを対象としています。

開設時間は午後5時までで、育成料は月額6200円(おやつ代別)。

また、希望調査により延長保育を実施します。延長時間は午後6時までで、別途育成料(月額1800円)が必要です。

伊丹市立児童くらぶについて

中学校給食

中学校給食センター完成予想図

平成29年6月に、市内全中学校で一斉に中学校給食を開始します!

給食センターを整備し、センター方式により栄養バランスのとれた温かく美味しい給食を全ての中学生に提供。(画像は中学校給食センターの完成予想図)

成長期にある中学生の心身の健全な発達と望ましい食習慣の形成を目指します。学校では、給食を生きた教材として活用し、食育を推進します。

また、農産物直売所(スマイル阪神)等と連携を図り、地元産の食材を使った給食週間を設ける等、伊丹ならではの食文化を継承し、地産地消を推進します。

もちろん、アレルギーなどで食べられない食材にもきめ細かく対応していきます。

伊丹市中学校給食基本計画の策定について

「がんばっています!伊丹の教育 どんどん広がる新しい教育」 (伊丹だより2015年7月20日号)

がんばっています!伊丹の教育の画像

伊丹市の学校教育の取り組みを映像でご紹介します。

  • 冒険教育
  • 学校司書による読み聞かせ
  • 外国語活動
  • 耐震化された校舎
  • 改修されたプール・トイレ
  • ICTを活用した理科授業
  • 文化体験活動

YouTube 「がんばっています!伊丹の教育 どんどん広がる新しい教育」 (伊丹だより2015年7月20日号)

快適な学習環境の実現

児童生徒にとって、安全・安心で快適な学習環境の実現に取り組んでいます。

阪神・淡路大震災以降、耐震化に努め、市立小・中学校の耐震化 100%を達成しました。

また、全ての市立小・中学校において冷暖房設備、エレベーターが設置されています。

校舎棟のトイレは全て改修しており、以前の暗く汚いトイレから明るくきれいなトイレへと生まれ変わっています。

老朽化した校舎、グラウンド、プールの改修を行うなど、学習環境の向上に努めています。

耐震化された学校の教室の窓の写真

きれいになった学校のトイレ

新しくなった天神川小学校のプールの写真

子どもの主体的な学習を進め、思考力・判断力・表現力を育む授業

基礎・基本を大切にし、思考力・判断力・表現力を育む授業に取り組んでいます。

  • 何についてどのように書くかを考えることで「思考力」や「判断力」を育む「考えて書く学習」
  • グループで話し合ったことをまとめ、自分のことばで発表することで「思考力」や「表現力」を育む「発表する学習」
  • 電子黒板などICTを活用しながら「学習意欲」を高め、「プレゼンテーション能力」を育む「ICTを活用した学習」

などの取組みにより、子どもたちの学力向上を図っています。

英語教育に力を入れています!

グローバル社会に対応した人づくりを行うため、小学校からの英語教育に力を入れています。

小学校5~6年生で行っている「外国語活動」では、英語指導補助員を配置し、子どもたちに英語を話す楽しさを教えています。

また、年に数回ALT(Assistant Language Teacher)を招き、ネイティブの英語にふれ、英語に慣れ親しんでもらうことを目指します。

心の教育

子どもたちの豊かな心と健やかな体を育てる「心の教育」に取り組んでいます。

道徳教育や人権教育、体験活動を充実し、「自尊感情」を育成。

「いじめの未然防止・早期発見・早期対応」のいじめ対策にもしっかりと取り組んでいます。

また、「冒険教育施設」を活用し、「冒険教育プログラム」を実施しています。

プログラムでは、チームで課題に挑戦し、自尊感情、コミュニケーション能力、新しい課題に挑戦する心、課題解決能力等を養います。

運動好きの子どもを育てる

指導主事等が市内幼稚園・小学校へ訪問し、体育・運動遊びの授業への参加や支援をはじめ、先生を対象とした研修会等を行います。

地域ぐるみで子どもたちを育む「土曜学習」を全小中学校区で開校!

基礎学力の向上、学習習慣の定着、豊かな人間性の育成のため、市内全小中学校区で「土曜学習」を実施しています。

地域ぐるみで子どもたちを育む「土曜学習」を全小中学校区で開校!

「放課後学習」を全小中学校で実施!

全小中学校で、放課後等に少人数指導による補充学習を実施しています。

授業で明らかになった課題を克服、学ぶ意欲を高めることで、確かな学力の向上を目指しています。

読書専門の先生がいます

全小中学校に一人ずつ、学校司書が配置されています。

子どもたちに本の読み聞かせや本の紹介などを通して読書の楽しさを教え、本好きの子どもを育てています。

教育大綱

「伊丹市教育大綱」は、伊丹市立のこども園、幼稚園、小中学校、特別支援学校、高等学校で行われる「教育」についての目標やその取組みなどの基本的な考え方をまとめたものです。

伊丹市長と伊丹市教育委員会の皆さんが、「伊丹市総合教育会議」で「伊丹の教育」について、お互いに意見交換しながら慎重に話し合い、協力して作り上げました。

「安全に、安心して学べる教育環境で、伊丹の未来を担う人材の育成」を今後、力を入れて取り組む目標である「重点大綱」として、「伊丹の教育」がさらに良くなるように取り組んでいきます。

伊丹市教育大綱

伊丹市立こども発達支援センター(通称「あすぱる」)について

児童発達支援センターの外観イメージ

「市立こども発達支援センター(通称あすぱる)」は、児童発達支援の施設を集約し、診療所を併設しています。

発達に支援が必要な子どもが地域の中で安心して暮らせるよう保健、医療、福祉、教育の各分野が協力して総合的かつ一貫した支援やサービスを提供します。

子どもの成長を支えるネットワークの中核施設として総合調整の役割を担い、乳幼児期から学齢期、青少年期と継続した支援を行います。

また、子どもの発達に関する研修や啓発、交流などの事業も実施します。

利用案内

開館時間

午前 9時~午後 5時半(診療所は午後 4時まで)

休館日

土・日曜、祝日、年末年始

児童発達支援センター

電話: 072-784-8128(代表)、ファクス: 072-784-3700

こども発達支援センター診療所

電話: 072-781-6903

施設概要

  • 所在地: 伊丹市千僧 1丁目27- 2
  • 敷地面積:1811.18平方メートル
  • 延床面積: 2795.75平方メートル
  • 鉄筋コンクリート造地上 4階建て

伊丹市立こども発達支援センターについて

休日・夜間の子どもの病気でも安心「阪神北広域こども急病センター」

阪神北広域こども急病センターの写真

阪神北広域こども急病センターは、休日・夜間などにおける子どもの診療を行う初期救急医療機関です。

伊丹市に設置されており、伊丹市・宝塚市・川西市・猪名川町が3市の医師会と兵庫県の協力を得て運営しています。

小児の初期救急に特化した医療サービス供給体制の確立を図るために、時間外診療とあわせて、小児救急に関する電話相談、子どもの急病やけがなどへの対処方法の啓発を行い、住民が安心して子どもを産み、健やかに育てていくことができる環境づくりに取り組んでいます。

診療科目

小児科 15歳以下で中学生まで

「ケガ」 「やけど」 「眼」 「耳」 「歯」の病気は診療できません。

診療受付時間

  • 平日:午後7時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午後8時から)
  • 土曜日:午後2時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午後3時から)
  • 日曜・祝日:午前8時30分から翌朝6時30分まで(診療開始は午前9時から)

診察の様子の写真

阪神北広域こども急病センター

子育て支援医療費助成・こども医療費助成(通院)

伊丹市では、小学 1年生から 15歳(中学 3年生)までの医療費の一部を助成。通院費、入院費の助成を行っています。

子育て支援医療の助成内容や申請など

伊丹市立伊丹高等学校

普通科、商業科、グローバル・コミュニケーションコース(普通科)を設置。

「伊丹から世界へ」、国際社会に対応できる、地域の次代を担う人材を育成しています。

地域・大学等と連携した「伊丹育ちあい(共有)プロジェクト」のハロウィンイベント等で豊かな人間力を育成するとともに、まちの活性化に貢献しています。

市立伊丹高等学校

教育大綱

「伊丹市教育大綱」は、伊丹市立のこども園、幼稚園、小中学校、特別支援学校、高等学校で行われる「教育」についての目標やその取組みなどの基本的な考え方をまとめたものです。

伊丹市長と伊丹市教育委員会の皆さんが、「伊丹市総合教育会議」で「伊丹の教育」について、お互いに意見交換しながら慎重に話し合い、協力して作り上げました。

「安全に、安心して学べる教育環境で、伊丹の未来を担う人材の育成」を今後、力を入れて取り組む目標である「重点大綱」として、「伊丹の教育」がさらに良くなるように取り組んでいきます。

伊丹市教育大綱

伊丹市立こども発達支援センター(通称「あすぱる」)について

児童発達支援センターの外観イメージ図

「市立こども発達支援センター(通称「あすぱる」)」は、児童発達支援の施設を集約し、診療所を併設しています。

発達に支援が必要な子どもが地域の中で安心して暮らせるよう保健、医療、福祉、教育の各分野が協力して総合的かつ一貫した支援やサービスを提供します。

子どもの成長を支えるネットワークの中核施設として総合調整の役割を担い、乳幼児期から学齢期、青少年期と継続した支援を行います。

また、子どもの発達に関する研修や啓発、交流などの事業も実施します。

利用案内

開館時間

午前 9時~午後 5時半(診療所は午後 4時まで)

休館日

土・日曜、祝日、年末年始

児童発達支援センター

電話: 072-784-8128(代表)、ファクス: 072-784-3700

こども発達支援センター診療所

電話: 072-781-6903

施設概要

  • 所在地: 伊丹市千僧 1丁目27- 2
  • 敷地面積:1811.18平方メートル
  • 延床面積: 2795.75平方メートル
  • 鉄筋コンクリート造地上 4階建て

伊丹市立こども発達支援センターについて