現在の位置

買い物・街遊び・学び

便利な買い物環境、人々が楽しく集うイベント、歴史を感じながらまちあるき、文化や芸術、学びを支援する施設。

暮らしながらまちを楽しむことができるのが魅力です。

「日常の買い物が便利」

伊丹市民意識調査(平成26年度)の定住志向についての調査では、「現在のところに住み続けたい」と回答した市民が82.2%。

そして、その理由をたずねた質問では「日常の買い物が便利である」と回答した市民が77.6%でした。

伊丹には、コンパクトな市域の中に、活気ある個性的な商店街をはじめ、スーパーマーケットが約30店舗あるほか、駅前に1店舗(イオンモール伊丹)、郊外に1店舗(イオンモール伊丹昆陽)のイオンモールも。

「大阪や神戸に買い物に行くこともできるけど、その気になれば、地元で必要なものを買い揃えることもできて便利」という声が伊丹市民からはよく聞かれます。

「近所に複数のスーパーがあるので、今日はどこで買い物しようかなと迷う」と話す市民も。

便利に、楽しく買い物ができるところが、”伊丹の魅力”のひとつです。

買い物のイメージ

阪急伊丹駅の写真

JR伊丹駅の写真

伊丹の情報なら伊丹市ポータル「いたみん」におまかせ

市内のお店の情報や、行政情報が満載の伊丹市ポータル「いたみん」。

官民協働で、お店の情報や、イベント情報を掲載。

お出かけ前のお店のチェックや、週末のイベント情報の確認にも便利です。

伊丹市ポータル「いたみん」

新鮮な食材が揃う市公設市場内、農産物直売所「スマイル阪神」

伊丹市に公設市場があることはご存知ですか?

北本町 3丁目の産業道路沿いにある、市公設市場「食・農・プラザ」内の農産物直売所「スマイル阪神」には、伊丹市内をはじめJA兵庫六甲地域内で生産された新鮮で安全・安心な農産物が豊富に揃っています。

野菜や米、季節ごとの特産物、植木苗木、花など、地元でとれた新鮮で安全・安心な農産物を販売。

また、「料理教室」や「加工研修室」も併設しており、地元農産物を使用した料理を通じて、地域の方と生産者との交流や食の大切さを楽しく学ぶ「食育」にも取り組んでいます。

また、市場内には兵庫県が運営する「ひょうご都市農業支援センター」が併設されており、地元の農業イベント情報から就農相談まで「農」に関するさまざまな情報を得ることができます。

市場内には、ほかにも、鮮魚店や精肉店もあり、野菜・鮮魚・肉と三拍子そろった豊富な食材が揃います。現地で食事を楽しむこともできるので、家族で気軽に来れる楽しさいっぱいの公設市場に是非いちど遊びに来てください。

スマイル阪神の様子

スマイル阪神の様子

スマイル阪神の様子

農産物直売所「スマイル阪神」

まちなかのにぎわいを楽しもう!

JR・阪急伊丹駅周辺の中心市街地では、「伊丹まちなかバル」をはじめとして、楽しいイベントが満載!四季折々のイベントに市内外からたくさんの人々が集います。

(イベントの内容は変更になることもあります)

伊丹まちなかバル

伊丹まちなかバルの写真

函館で誕生した「バル」は、飲食店と街の活性化を目指す食べ歩き・飲み歩きのイベント。本州では伊丹が最初の開催地。毎年春と秋の2回開催され、チケット販売数、参加店舗数ともに日本最大級です!

お客様は、5枚つづりのチケットを購入し、チケットと引き換えにお店でドリンクとピンチョス(一品)を楽しみ、マップを片手にお店を巡ります。また、多彩なジャンルのミュージシャンが街角やお店で演奏する「伊丹オトラクな一日」も同時開催。まちなかやお店に音楽家が現れ、音楽を奏でます。

伊丹まちなバルの写真

伊丹まちなかバルの写真

伊丹まちなかバルの写真

「伊丹まちなかバル」のページ

イタミ朝マルシェ

伊丹朝マルシェの写真

月に一度の日曜日、三軒寺前広場で開かれる朝市です。おいしい朝ごはんやスイーツ、新鮮な野菜やお花、ハンドメイドの雑貨やアクセサリーなど、沢山のお店が並びます。音楽ライブやワークショップなどもあり、さまざまな世代が集い、家族みんなで楽しめるイベントです。

伊丹朝マルシェの写真

伊丹朝マルシェの写真

伊丹朝マルシェの写真

「イタミ朝マルシェ」のページ

鳴く虫と郷町

鳴く虫と郷町の写真

日本人は古くから虫の鳴き声に親しみ、江戸時代には籠などに秋の虫を入れ、「虫聴き」を楽しむ習慣があったそうです。

この風流な「虫聴き」を現代の伊丹で復活させたユニークなイベントが2015年に10回目を迎えた「鳴く虫と郷町」です。

スズムシやキリギリスなど秋の鳴く虫約15種3千匹を、旧岡田家住宅・酒蔵の土間や各店舗、さらに広場や街路で竹籠やかめなどに入れて配置し、鳴く虫の音色を訪れた人たちに届けています。

また、親子で参加できるイベントや、虫が鳴く会場でのコンサート、虫の声を聴きながらの星見会やお酒や料理を楽しむイベントなど多種多様な催しが行われており、いつものまちが特別な空間に変身します!

鳴く虫と郷町の写真

鳴く虫と郷町の写真

鳴く虫と郷町の写真

「鳴く虫と郷町」のページ

いたみわっしょい

「いたみわっしょい」の写真

市内の小・中学校や市内外のチームがダンスや踊りで街を熱く盛り上げる「いたみわっしょい」。毎年秋、いたみホールと阪急伊丹駅ビル、三軒寺前広場で行われます。

「いたみわっしょい」の写真

「いたみわっしょい」の写真

「いたみわっしょい」の写真

「いたみわっしょい」のページ

「わっしょい!冬の元気まつり」のページ

伊丹クリスマスマーケット

クリスマスマーケットの写真

毎年12月に三軒寺前広場で開催される「伊丹クリスマスマーケット」。お洒落で可愛い手作り雑貨、クリスマスのグッズやお菓子などのお店が並び、イルミネーションが輝きます。クリスマス音楽のライブも楽しめます。

「伊丹クリスマスマーケット」のページ

酒造業で栄えた伊丹郷町、古くて新しいまちへお出かけ

伊丹市は「清酒発祥の地」です。

江戸時代、伊丹郷町で造られた酒は「丹醸」と呼ばれ、江戸中に知れ渡り、人気を博しました。酒造業最盛期の伊丹郷町には、多くの酒蔵が建ち並び、造り酒屋が36軒、銘柄は200以上もあったといわれています。

酒造業の発展により、井原西鶴や頼山陽など多くの文人墨客が訪れ、俳諧をはじめとする文芸活動も盛んになり、豊かな文化が花開きました。

現在、JR伊丹駅と阪急伊丹駅を結ぶ通りを「伊丹酒蔵通り」と呼び、江戸時代の町屋(町家)をイメージさせる外観をもつ、魅力的なお店が並んでいます。

また、野々宮(現:猪名野神社)の門前として栄えた「宮の前通り」は、読書やイベントが楽しめる市立図書館「ことば蔵」やアイフォニックホールもあり、落ち着いた街並の中に新しさを感じさせる通りです。

長寿蔵の写真

伊丹酒蔵通りの写真

ことば蔵と周辺の写真

お酒を学んで味わう、小西酒造の富士山蔵見学へ行ってみよう!

伊丹PRモデルで日本酒ファン、「現代のだし姫」の二人が、富士山蔵見学に参加した様子をお伝えします!(現在、一般の見学は行われていません)
 

お酒を学んで味わう、小西酒造の富士山蔵見学へ行ってみよう!

武将荒木村重の築いた有岡城跡

有岡城跡の写真

JR伊丹駅西側に、国指定史跡「有岡城跡」があります。14世紀頃から伊丹氏の居城でした。

織田信長の配下である荒木村重により、1574年に伊丹氏は追放され、村重の入城後、有岡城と改名。有岡城は、城下町(侍町・町人町)を含んだ《惣構(そうがまえ)》の城で、町人町の北端・中央・南端には外城(砦)が置かれ、町の外縁部には堀と土塁が築かれました。

1579年、信長軍に攻められ、侍町は焼かれ、落城します。その後、池田氏が入城しましたが、豊臣秀吉により廃城となります。

焼け残った町人町を基盤に、江戸積酒造業を基幹産業とし「伊丹郷町」として発展していきます。

有岡城跡

江戸時代の情緒、現存する日本最古の酒蔵 「伊丹市立伊丹郷町館」

旧岡田家・住宅酒蔵の写真

「伊丹郷町館」は国指定重要文化財「旧岡田家住宅・酒蔵」と県指定文化財「旧石橋家住宅」、「新町家」を合わせた江戸時代の情緒が感じられる施設です。

17世紀の町家や酒蔵の文化財と日本庭園を常時公開しています。

特に「旧岡田家住宅・酒蔵」は現存する日本最古の酒蔵を有し、「清酒発祥の地 伊丹」を象徴する施設です。

また「旧石橋家住宅」には「伊丹郷町クラフトショップ」を併設し、1点ものの陶器やアクセサリーなどを販売しています。

「みやのまえ文化の郷」のページ

俳句のまち、そして「ことば文化都市」へ

柿衞文庫の外観の写真

江戸時代、清酒醸造で栄えた伊丹のまちは豊かな財力を有し、領主が武家ではなく公家(くげ)の近衛(このえ)家であったこともあって、人々はまちを自治的に運営し、さまざまな文化活動にいそしみました。

とくに、グループを組み、ことばのやりとりで一つの作品を作り上げる「俳諧(はいかい)」が盛んでした。

この歴史と伝統は、「東の芭蕉(ばしょう)、西の鬼(おに)貫(つら)」と称された俳人鬼貫を生み、日本三大俳諧コレクションの一つに数えられる「柿衞(かきもり)文庫(ぶんこ)」に結実しています。

現在も児童生徒や大人をとわず俳句作りが盛んにおこなわれていますが、さらに本市は「ことば文化都市」として、文化の根本をなす「ことば」を大切にするさまざまな事業に取り組んでいます。

公益財団法人柿衞文庫のページ

ことば文化都市

伊丹の歴史を学べる「伊丹市立博物館」

歴史、民俗を中心に扱った総合博物館。

「伊丹の自然と歴史」をテーマにした常設展示や年間2~3回の企画展、講座などのほか、研究誌「地域研究いたみ」などの刊行を行っています。

伊丹市立博物館

(写真は市立博物館所蔵品。左から「行基像(複製)」「荒木村重(歌川国芳筆「太平記英勇伝」)」「伊丹酒造の図(日本山海名産図会)」)

行基像(複製)の写真

荒木村重の画像

伊丹酒造の図

市民の憩いや活動、学習の拠点が、伊丹市には多数存在しています。

中心市街地には図書館「ことば蔵」と文化活動の拠点「いたみホール」、伊丹の代表的公園である昆陽池公園には、ユニークな取り組みで知られる「伊丹市昆虫館」、そして伊丹スカイパーク近くには、プラネタリウムを備えた「伊丹こども文化科学館」。

それ以外にも、文化施設、生涯学習施設が市内各所に存在しています。

市民が主役の図書館「ことば蔵」

図書館「ことば蔵」の写真

「公園のような図書館」をコンセプトに2012年にオープンした市立図書館「ことば蔵」は、歴史的なまちなみの中にある、先進的な図書館です。

市民とともに運営するスタイルで、市民が参加する「交流フロア運営会議」を毎月開き、新企画や利用ルールなどを話し合っています。

魅力的な書評を競う「ビブリオバトル」や、お薦めの本を交換する「カエボン棚」、地元の和食店や写真館などの店主が講師を務め、プロの技を伝授する「まちゼミ」など、ユニークな企画が次々に実現。

年間の交流イベント開催数は約180にも上り、市民が気軽に訪れ、楽しめる場所になっています。

そして、子どもたちにも嬉しいイベントが充実。

絵本の読み聞かせや人形劇など、子どもたちと家族が一緒に楽しめるイベントが行われているほか、「親子ふれあいコーナー」ではゆっくりとくつろぎながら本に親しめます。

2014年には、読書の意欲を高める活動を文部科学大臣が表彰する「子どもの読書活動優秀実践図書館」に選ばれました。

ことば蔵の写真

ことば蔵のカウンターの様子

ことば蔵の中の様子

市民文化活動の拠点「東リいたみホール」

いたみホールの写真

音楽と演劇を融合した総合芸術実践の場としての「音楽劇場」がコンセプト。阪急・JR伊丹駅近くに立地し、客席数約1200の大ホール、ミニコンサートや音楽・演劇などの練習に適した多目的ホール、日常の文化活動やコミュニティーの場として利用できる会議室や音楽練習室などがあります。

「東リいたみホール」のページ

虫とふれあえる「伊丹市昆虫館」

伊丹市昆虫館の写真

市制施行50周年を記念してオープンした伊丹市昆虫館。亜熱帯の花が咲くチョウ温室では、わが国最大級の大きさのオオゴマダラなど約14種1,000匹のチョウが1年中、飛び交っています。

このほか、ナナフシやバッタなど生きている昆虫を展示した生態展示室には、外国のカブトムシやクワガタムシ、コノハムシなど世界の珍しい昆虫も。

身近な雑木林の拡大ジオラマ「10倍の森」、世界や日本・伊丹の昆虫標本の展示、昆虫生態映像の上映、ぬりえやおりがみなどの体験コーナー、特別展や企画展の開催、各種講座や観察会などのイベントも随時、行っています。

開館25年目を迎え、これからは昆陽池公園の体験学習施設として、昆虫だけではなく、身近に見られる様々な生き物や生物多様性に関する展示・学習にも力を注いでいきます。

伊丹市昆虫館のページ

プラネタリウムや体験型展示が楽しい「こども文化科学館」

プラネタリウム投影機の写真

児童センター、文化センター、プラネタリウム館の3館から成る複合施設。プラネタリウム館には、平成25年3月に「MEGASTAR-2B  itami」(写真)へとリニューアルした直径14メートル、高さ7メートル、150席のプラネタリウムのほか、太陽系サイクリングや宇宙ロケット打ち上げなど、子どもの科学心をくすぐる体験型展示を用意。また、子どもや保護者対象の天文、工作など各種講座を開いています。

市立こども文化科学館のページ

文化施設

世界の諸民族の音楽が味わえる「伊丹アイフォニックホール」

特色事業「aiphonic地球音楽プログラム」では、世界の伝統音楽や踊りをさまざまな角度から楽しめる事業を実施しています。また、一般事業では市民ニーズの高い国内外の音楽芸術を楽しめる事業のほか、文化講座「話題探訪」、誰もが音楽に親しむきっかけとなるようなワークショップや音楽教室、気軽に楽しめるサロンコンサート等を実施しています。

メインホールは客席502(うち車いす席4)、小ホール(2室)は移動席50で、ミニコンサートや団体の練習場などに最適。練習室(2室)はパート・個人練習に適しています。

伊丹アイフォニックホールのページ

 

小演劇・ダンスの中心地「アイホール」

演劇とコンテンポラリーダンスを企画の中心に置き、事業を展開しています。公演のほか、戯曲講座や演劇、ダンスのワークショップなども通じ、幅広い世代に舞台芸術の魅力を伝えています。また教育機関と連携し、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上等、演劇を通した教育にも力を入れています。

平成17年には「第1回JAFRAアワード(総務大臣賞)」、平成26年度文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞するなど、全国的にも高い評価を得ています。

アイホールのページ

 

諷刺とユーモア「伊丹市立美術館」

館蔵品の核は、フランス19世紀の美術を代表する作家の1人、オノレ・ドーミエ(1808~1879年)。当時の市民生活を描いた2,000点余りの版画、油彩画、彫刻作品などを所蔵。ほかにデュフィの油彩画「海の女神」、アンソールの油彩画「キリストの誘惑」などがあります。

伊丹市立美術館のページ

 

現代工芸の企画展と講座「工芸センター」

全国的にもめずらしい公立の工芸(クラフト)振興施設。国際的にも知られている「伊丹国際クラフト展」は、「酒器・酒盃台(清酒発祥の地にちなみ)」と「ジュエリー」の2つのテーマで、毎年交互に開催し多くの応募作品がよせられます。

国内外の機能的・デザイン的に優れた工芸や、提案性のある新しい感覚の工芸を紹介する企画展を年間10数本開催しています。

また、陶芸・彫金・手織など各種工芸講座やワークショップなどを開催し、気軽に工芸に親しめる事業を行っています。

さらに、2階には、プロのジュエリー作家育成を目的とした「伊丹ジュエリーカレッジ」も開講しています。

伊丹市立工芸センターのページ

 

日本三大俳諧コレクションのひとつ「柿衞文庫」

清酒醸造で栄えた江戸時代の伊丹には俳諧(はいかい)文化が花開き、俳人をはじめ漢詩人などさまざまな文化人たちが行き来し、まちの人々と交流を深めました。

こうしたなかで蓄積された文化遺産に、故岡田利兵衞さん(号は柿衞(かきもり))の系統だった収集資料を加えて発足したのが、現在の公益財団法人柿衞文庫です。

その収蔵品はかの有名な芭蕉(ばしょう)の「ふる池や」の句の直筆や、連歌・俳諧の400年におよぶ長い歴史を物語る短冊(たんざく)や軸もの、和本(わほん)など11,000点を数え、東京大学図書館「洒(しゃ)竹(ちく)・竹(ちく)冷(れい)文庫」、天理大学付属天理図書館「綿屋(わたや)文庫」と並ぶ日本三大俳諧コレクションです。

この収蔵品を中心に当文庫外の名品を加えての、日本独自の文化である俳諧・俳句にかかわるユニークな展覧会、各種講座・講演会や実作教室、俳句大会、朗読会、関連地域の探訪旅行、そして豊富で貴重な所蔵品に基いた研究・レファレンスなどをおこなっています。俳諧・俳句文学に広く、また興味深く触れることができる「ことば文化都市・伊丹」の代表的な施設です。

柿衞文庫のページ

生涯学習施設

ひとが集い、学び、つながる「中央公民館」

公民館は、子どもから大人までさまざまな世代の人びとの「学び」を応援しています。

市民の学習グループに活動の場を提供するほか、家庭教育支援事業「子育てサロン」や「パパとキッズのプレイルーム」、子ども対象の各種体験教室、青少年育成事業「ストリートダンスコンテストin伊丹」、「伊丹子ども市展」など、子どもたちが楽しみながら学べる事業を多数実施しています。

また、平和・人権、環境、政治経済、高齢社会などの多様な社会の課題をテーマにした市民講座の実施、「公民館まつり」、「伊丹市展」の開催、グループの学習成果を地域に還元する「公民館登録グループ地域派遣事業(まちなか公民館)」も行っています。

中央公民館

 

生涯学習の拠点「ラスタホール」

文化学習施設、図書館、デイサービス、フィットネス施設が集まった複合施設。多種多様な文化教養講座の開催や、同好会・ボランティア活動など市民の主体的な地域活動を支援しています。

ラスタホールであなたにぴったりの”学び”のカタチを見つけてください。

ラスタホールのページ

 

親子でも行きたい「きららホール」

図書館、公民館・児童館的機能を持つ複合施設。図書館北分館、遊戯室や託児室、趣味・サークル活動に利用できる多種多様な部屋があり、幅広い市民の居場所として利用されています。

また、市役所北支所も同ホール内にあり、生涯学習の拠点施設として、また市民生活の窓口としての役割を果たしています。

きららホールのページ