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「清酒発祥の地 伊丹・奈良」「日本酒発祥の地 出雲」全国日本酒チャリティ試飲会

定員に達しました 現在、キャンセル待ちです

清酒・日本酒発祥の地、出雲市、伊丹市、奈良市の11の蔵元のお酒と、IWC(インターナショナルワインチャレンジ)「SAKE部門」にエントリーされた中から100銘柄以上のお酒の試飲会です。

「日本酒発祥の地 出雲」「清酒発祥の地 伊丹・奈良」の11社の日本酒と、IWC2016「SAKE部門」出品酒100銘柄以上を楽しむ

出雲・伊丹・奈良の食材を使ったお弁当付き。

酒造り唄の代表唄である「もとすり唄」の披露も!

「清酒発祥の地 伊丹・奈良」「日本酒発祥の地 出雲」全国日本酒チャリティ試飲会チラシ(PDF:2.9MB)

開催日時

2016年5月22日(日曜日)13時00分~15時00分(12時30分開場)

会場

伊丹シティホテル(光琳の間)

  • 伊丹市中央6-2-33

「伊丹シティホテル」のページ(外部リンク)

料金

2,500円

(当事業で得た収益は、東日本大震災被災県、公益財団法人阪神・淡路大震災復興基金、あしなが育英会等慈善団体へ寄付されます)

参加方法

定員に達しました。現在、キャンセル待ちです。お電話でご連絡ください。

定員

240名

申し込み方法

先着順で、振込用紙をお送りしますので、期日までにお支払いください。

申込みWebフォーム

(現在、キャンセル待ちです、お電話でお申込みください)。

申込期間

2016年4月1日(金曜日)~4月28日(金曜日)

”清酒発祥の地”伊丹・奈良と”日本酒発祥の地”出雲

出雲は「古事記 上巻(神代の巻)」に登場する八岐大蛇(やまたのおろち)の話や「出雲国風土記」に残る酒造りの記述により、”日本酒発祥の地”とされています。

伊丹と奈良の両氏は”清酒発祥の地”と称しています。

奈良では、室町時代に「菩提山正暦寺」で、酒かすと酒に分ける技術を僧らが確立し、透明度の高い「僧坊酒」として清酒を製造していました。

伊丹では、古くは白く濁った「にごり酒」が造られていましたが、現在の透明な日本酒「清酒」の作り方が発見され、江戸時代に絶大な人気を誇り、現在まで伊丹の地を賑わせています。

IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)とは

IWC2016HYOGOのマーク

1984年に始まった世界最大級のワイン品評会で、毎年ロンドンで開催されています。「SAKE部門」は2007年に新設され、9つのカテゴリーが設けられています。

各カテゴリーのトロフィーの受賞酒の中から、今年の日本酒の「チャンピオン・サケ」が選定されます。

IWC2016「SAKE部門」兵庫開催支援委員会のページ(外部リンク)

IWC ( International Wine Challenge ) のページ(外部リンク)

主催

清酒・日本酒発祥の地PR事業実行委員会

伊丹酒造組合・奈良酒造会社・出雲酒造協議会・奈良市・出雲市・阪神北県民局・伊丹市

【事務局】伊丹市 都市ブランド・観光戦略課

協賛

ハウスウェルネスフーズ株式会社・松谷化学工業株式会社

問い合わせ

伊丹市 都市ブランド・観光戦略課(電話: 072-744-2088)

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