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ホーム市民自治部市民課公的個人認証について公的個人認証サービスの申請>本人による公的個人認証サービスの申請(照会回答の場合)

本人による公的個人認証サービスの申請(照会回答の場合)

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更新日 2007年11月09日

本人による公的個人認証サービスの申請(即日交付できない場合)

「電子証明書」の発行申請手続きのうち、最初の手順で申請者本人がお越しいただく際、本人確認資料を提示できない場合がこちらのページの手順となります。
最初の手順で代理人がお越しいただく場合は、こちらをご覧ください。
上記の要件に当てはまらない場合は、こちらに戻って確認してください。
また、こちらの注意事項も必ずお読みください。

 

提示していただいた申請用紙をコピーし、申請用紙は申請者本人にお返しいたします。
この申請用紙に基づいて、申請者本人に対して郵便で「照会回答文書」を送付いたします。
「照会回答文書」が申請者本人のお手元に届いたら、内容を確認のうえ、申請者本人に必要事項を記入していただきます。

次の手順です。

 

申請者本人の住民基本台帳カードなどのICカードを持って、伊丹市役所市民課へお越しください。
受付時間は、開庁日の9:00から16:30までです。
もし、この時点で代理人が来庁する場合は、こちらをご覧ください。

各支所・分室等では受け付けておりませんのでご注意ください。
申請者本人により記入された「照会回答文書」も併せてお持ちください。

次の手順です。

 

電子証明書発行申請書を提出してください。
住民基本台帳カード等のICカードも併せて提出してください。
住民基本台帳カードを提出していただいたときは、カードの有効性を確認いたしますので、暗証番号の入力を求めることがあります。

次の手順です。

 

窓口に設置されている鍵ペア生成装置にICカードをセットし、画面の表示に従って「電子証明書」の発行に必要な鍵ペアを作成します。
鍵ペアを生成する際に、パスワードを設定していただきます。パスワードは4文字以上16文字以下の英字大文字・数字の組み合わせで決めることができます。

次の手順です。

 

窓口にICカードを提出し、兵庫県知事が発行する「電子証明書」をICカードの中に記録します。
「電子証明書」の有効期限は、原則3年間となります。
平成16年3月31日までは無料で発行しますが、その後は500円となります。

「電子証明書」を使用した電子申請の方法は、こちらをご覧ください。

また、「電子証明書」を用いて電子申請を行う際は、こちらの注意事項を必ず確認してください。

公的個人認証トップページへ

ここから下は、代理人が「照会回答文書」等を持って来庁する場合の説明となります。

 

申請者本人が住民基本台帳カードなどのICカードを持って、伊丹市役所市民課へお越しください。
受付時間は、開庁日の9:00から16:30までです。

各支所・分室等では受け付けておりませんのでご注意ください。
申請者本人により記入された「照会回答文書」および「委任状(照会回答文書に同封)」も併せてお持ちください。
「パスワード記入用紙」を照会回答文書に同封いたしますので、「電子証明書」を発行する際に設定していただくパスワードを、申請者本人に決めていただきます。パスワードを記入した用紙は、封筒などに入れ封緘し、他人の目に触れないようにしてください。容易に視認できる場合は、申請を受け付けることができません。
代理人が受取にお越しいただく際、申請者本人の印鑑登録証明書を提出していただきます。
代理人が以下に示す「本人確認書類」のうちいずれかひとつを提示できない場合は、「電子証明書」を発行することができません。

本人確認書類一覧(顔写真付き、有効期限内のもの)
※住所、氏名、性別、生年月日の4情報に変更があった場合、変更の届出等がなされず最新の情報が反映されていない場合は、本人確認書類として使用することはできません。

旅券  運転免許証   船員手帳
 海技免状  小型船舶操縦免許証  猟銃・空気銃所持許可証
 身体障害者手帳  戦傷病者手帳  宅地建物取引主任者証
 電気工事士免状  無線従事者免許証  認定電気工事従事者認定証
 特殊電気工事資格者認定証  耐空検査員の証  航空従事者技能証明書
 運行管理者技能検定合格証明書  動力車操縦者運転免許証  教習資格認定証
 検定合格証  官公庁の職員証
(独立行政法人・特殊法人を除く)
 住民基本台帳カード
(暗証番号の入力が必要)

次の手順です。

 

電子証明書発行申請書および申請者本人の印鑑登録証明書を提出してください。
このとき、代理人の「本人確認書類」のコピーを取らせていただきます。
※注意代理人の「本人確認書類」が提示できない場合は、「電子証明書」の発行申請を受け付けることはできません。

次の手順です。

 

窓口に設置されている鍵ペア生成装置にICカードをセットし、画面の表示に従って「電子証明書」の発行に必要な鍵ペアを作成します。
このとき、手順2’であった申請者本人により封緘されたパスワード記載用紙が入った封筒を、職員が開封いたします。
パスワードを設定する状態になった際、職員がパスワードを入力いたします。代理人によるパスワードの入力はできません。

次の手順です。

 

窓口にICカードを提出し、兵庫県知事が発行する「電子証明書」をICカードの中に記録します。

「電子証明書」の有効期限は、原則3年間となります。
平成16年3月31日までは無料で発行しますが、その後は500円となります。
「電子証明書」を使用した電子申請の方法は、こちらをご覧ください。
また、「電子証明書」を用いて電子申請を行う際は、こちらの注意事項を必ず確認してください。

お問い合わせ先   
  • 部署名:市民自治部市民課
  • 住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所1階)
  • 電話:072-784-8038 ファックス:072-780-2451