平成24年4月1日から、ごみの分別方法が一部変更になります。
平成24年4月1日からごみの分別方法を一部変更します。
市環境クリーンセンターは、平成24年4月1日からごみの分別方法を一部変更します。
主な変更点などは次の通り。
廃プラスチックを燃やすごみに変更
埋め立て地のフェニックス(最終処分場)の延命化や廃プラスチックのサーマル・リサイクル(熱回収利用)のため、これまで「燃やさないごみ」だったビニール製長靴・歯ブラシなどのプラスチック製品やケチャップなどの汚れたプラスチック製容器包装、ゴム手袋・革製品などのプラスチックではないが燃やさないごみだったもの、金属がごく一部入っている洗濯ばさみ・使い捨てカミソリなどを「燃やすごみ」に変更。
空き缶の全市回収
空き缶の資源回収を全市で月2回実施。
古紙などの回収日拡大
古紙・古着・紙パックの回収を月1回から月2回に拡大。
プラスチック製容器包装の出し方
ナイフなどの危険物混入による作業員の事故防止のため、できるだけ透明のポリ袋で。
詳細については、添付のチラシをご覧下さい。
平成24年4月からごみと資源物の分け方・出し方が一部変わります(1246KB; PDFファイル)
- 部署名:環境クリーンセンター
- 住所:〒664-0843 伊丹市岩屋2-2-8
- 電話:072-782-0968 ファックス:072-775-3179






















