• ホーム
  • 伊丹市の紹介
  • 伊丹市べんり帳
  • 市のしくみ・市政
  • よくある質問
  • 組織一覧
  • サイトマップ
  • Foreign Language

文字サイズ 拡大 縮小 色変更 標準 1 2 3 音声 今すぐ、らくらくWEB散策を起動する ホームページ音声読み上げソフトらくらくWEB散策について

 

ごみ減量化事業

更新日 2007年11月02日

ごみ減量化事業

年々、増加するごみの減量と資源の有効利用を目的に、家庭から排出されるごみの中から資源物として再利用できるびん・ペットボトル・プラスチック製容器包装・新聞・雑誌等を分別排出することにより、快適な生活環境を創造するとともに資源循環型社会を目指すことを目的としています。

資源化率

平成11年度 11.8% 平成12年度 12.3% 平成13年度 12.9% 平成14年度 13.2%
平成15年度 15.5% 平成16年度 14.7% 平成17年度 15.4% 平成18年度 15.7%

資源化率 =
集団回収+資源ごみ+中間処理施設(クリーンランド)

ごみ総量+集団回収+資源ごみ(ビン・ペットボトル・プラスチック製容器包装・新聞紙など)

 

(1)空き缶回収事業
平成16年10月から、市内の約1割をモデル地区に指定し収集を実施しました。また、平成17年10月からはさらに1割をモデル地区に増加し、市内38自治会で実施しており、平成18年度は空き缶を36.2t回収しました。

(2)ビン・ペットボトル・プラスチック製容器包装回収事業
「容器包装リサイクル法」施行に基づくビン・ペットボトル・プラスチック製容器包装回収事業を実施し、ビンは1,239.9t、ペットボトルは431.1t、プラスチック製容器包装は1,248.3t回収しました。

(3)古紙類回収事業
地域環境美化並びにごみの減量化・資源の有効利用のため、市内全域で新聞・雑誌などの回収を実施し、342.0tを回収しました。

(4)ごみ分別排出指導員(クリーンいたみ推進員)事業
「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」第5条の8に基づく廃棄物減量等推進員として、1,761名のクリーンいたみ推進員を委嘱し地域において、ごみの分別排出指導啓発事業を実施しました。

(5)集団回収事業

(6)廃食用油燃料化事業

回収量  26,575リットル   
 回収場所  拠点回収:8ヵ所 (第1回~4回)水曜日午前9時~午前10時半 
 公共施設:34ヵ所  (不定期)
 自治会等:120ヵ所  (定期、不定期)
 合計:162ヵ所  
 回収車両  3台  

 

その他環境クリーンセンター所管事務

(1)し尿収集業務

(2)防疫業務

(3)水路清掃業務

(4)浄化槽適正管理指導業務

お問い合わせ先    
  • 部署名:環境クリーンセンター
  • 住所:〒664-0843 伊丹市岩屋2-2-8
  • 電話:072-782-0968 ファックス:072-775-3179