平成20年9月定例会の記録
◎平成20年9月定例会の日程
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9月 |
5日 |
(火) | 本会議(招集日) | 補正予算等提案説明 |
| 10日 | (水) | 本会議(第2日) | 補正予算等提案説明・常任委員会付託 | |
| 11日 | (木) | 予備日 | ||
| 12日 | (金) |
総務政策常任委員会、文教福祉常任委員会 |
付託議案審査 | |
| 16日 | (火) | 生活企業常任委員会、都市防災常任委員会 | 付託議案審査 | |
| 17日 | (水) | 予備日 | ||
| 18日 | (木) | 本会議(第3日) | 代表質問 | |
| 19日 | (金) | 本会議(第4日) | 代表質問 | |
| 22日 | (月) | 本会議(第5日) | 補正予算等報告・議決、個人質問 | |
| 24日 | (水) | 本会議(第6日) | 個人質問 | |
| 25日 | (木) | 本会議(第7日) | 個人質問 ・決算委員会設置・付託 | |
| 26日 | (金) | 予備日 | ||
| 29日 | (月) | 決算審査特別委員会 | 付託議案審査 | |
| 30日 | (火) | 決算審査特別委員会 | 付託議案審査 | |
| 10月 | 1日 | (水) | 決算審査特別委員会 | 付託議案審査 |
| 2日 | (木) | 予備日 | ||
| 8日 | (水) | 本会議(最終日) | 決算報告・議決 |
◎9月定例会代表質問の要旨(9月18日、19日)
| 発言順位 | 会派 | 発言の要旨 |
| 1 | 新政会 (吉井議員) |
1.平成19年度決算を踏まえて |
| 2 | 公明党 (岡本議員) |
1.決算の評価と任期4年目を迎え、これまでを総括して市長から市民に伝えたいメッセージについて |
| 3 | 連合市民議員団 (髙鍋議員) |
1.市長の基本計画及び市政運営に対して決算から見える課題に関連して |
| 4 | 日本共産党伊丹市議会議員団 (上原議員) |
1.小泉内閣以来の「構造改革」路線と地方自治体、市民の暮らしについて市長の見解を問う。 (1)貧困と格差の拡大、ワーキングプア、景気の低迷という現状をどう認識されているのか。市政に何が必要と考えるか。 (2)社会保障関係費2200億円削減や消費税増税をやめることを国に求めよ。 (3)市民の暮らしを応援するため、(ア)昨年削減した母子・障害者(児)福祉金と障害者に係る福祉医療制度の市単独分を復活せよ。(イ)原油・原材料・食料品の高騰に対して、社会的弱者への支援を求める。 2.「財政健全化法」と伊丹市財政について (1)「財政健全化法」に関する問題点について見解を伺う。 (2)下水道会計の公営企業会計への移行と財政健全化法について。 3.地方公務員のあり方について (1)「職員定数適正化計画」による職員削減で市民要求に応えることができるのか。 (2)伊丹市人事評価制度について、問題点を指摘して見解を伺う。 (3)伊丹市が進めるアウトソーシングの問題について見解を伺う。 4.国民健康保険事業について (1)高すぎる国民健康保険税の引き下げを求める。 (2)国民健康保険証の取り上げはやめよ。 5.介護保険事業について (1)2007年度事業で介護保険計画を達成していないのはなぜか。 (2)必要な人が介護を受けることができるように。 (3)第4次介護保険事業計画について。 6.教育問題について (1)学力をつけるとは。全国学力テスト、市独自の一斉テストは必要でない。 (2)市立高校の全定分離と定時制の兵庫県高等学校改革における多部制単位制高校への移管要望に対する疑問について。 7.「人権教育のための国連10年伊丹市行動計画」の見直し・延長はやめるべき (1)「伊丹市行動計画」はどんな役割を果たしてきたのか。 (2)見直しをして継続させる必要はどこにあるのか。 8.病院事業について (1)「公立病院ガイドライン」に基づく「改革プラン」についての見解を問う。 |
| 5 | いたみ未来ネット (相崎議員) |
1.「指定管理者制度について」 |
| 6 | 市民クラブ (松崎議員) |
1.平成19年度決算を踏まえて、藤原市長就任3年5ヶ月の所感とリーダーとしての新たな決意について |
◎9月定例会の個人質問の要旨(9月22日、24日、25日)
| 発言順位 | 質問者 | 発言の要旨 |
| 1 | 大路康宏 | 1.障害者の自立と社会参加を進める「就労支援」について (1)伊丹市障害者支援ネットワークの確立に向けての取り組みと、進捗状況について (2)障害者の就労支援を支える「ステップアップシステム」と「フォローアップシステム」の確立について (3)障害者の就労支援に取り組んでおられるスタッフの人数と、「就労支援センター」の機能強化に向けての今後の取り組みについて 2.「平成17年度教育に関する市民意識調査」の結果について (1)教職員の意識改革と資質の向上、指導力の向上に向けての今後の取り組みについて (2)平成19年度「伊丹の教育成果報告編」を踏まえて、今後の「心の教育」豊かな心をはぐくむ道徳教育・情操教育の推進体制について (3)「P・D・C・A」サイクルを活用して、数値目標の達成を目指す学校園経営手法についてと「学校評価システム推進事業」について 3.「伊丹市中心市街地活性化基本計画」について (1)「まちづくりサポーター制度」を有効活用される手立てについて |
| 2 | 泊照彦 | 1.市立伊丹病院はいつまで存続できるのですか? (1)相次いで全国の公立病院が閉鎖や民営化、統合が進められていると聞きました。伊丹市でも、病院事業に対し、平成18年度に10億円、19年度にも9億円長期貸し付けを行っていますが、交付されている地方交付税相当分に相応の金額を病院に繰り出しているのですか? (2)医師の転院や開業医に転じると言った防御策や体調を崩されて休職といったことがないように健康管理面の対策は出来ているのですか? 医師不足の中、脳卒中等への適切な対処・方策は如何に? (3)中田精三病院事業管理者が来ていただいたので今後の医師・看護師などの医療スタッフの人材確保は万全なのですね? (4)改革プラン策定に当たって自治体住民、当該職員に随時情報提供が行われているのですか?また、現行組織を前提とした改革努力をどのように実施されたのですか? (5)中核病院連携検討委員会が開催されていると思いますが、これまでに近畿中央病院側とどういった内容の協議が話し合われたのですか? 情報提供はしていただけないのですか? (6)もしも不測の事態に陥った場合、病院事業管理者としての対処は? |
| 3 | 川上八郎 | 1.学校施設の安全安心宣言について (1)耐震化工事について (2)大規模改造工事について 2.伊丹市在日外国人教育基本方針について (1)成果と課題 (2)活用状況 |
| 4 | 平野園美 | 1.伊丹市障害福祉計画の3つの柱である、障害者就労支援について (1)一般就労へ向けた職場開拓について (2)庁舎内就労試験事業から、一般就労への移行について (3)就労継続支援事業の目標値に対しての実現性について (4)一般就労へ繋げるための、相互の意識力・信頼関係の合致について (5)特別支援学校高等部・それ以外の学校に通う障害をもつ生徒に対する、就労への意識づけや、一般就労に必要な能力を身に付ける就労訓練等について (6)特別支援学校高等部・それ以外の学校に通う障害をもつ生徒と就労支援センターとの連携について (7)授産施設等の工賃と優先発注について 2.道路交通の安全環境の整備について (1)歩道・通学路等の安全環境・生活環境の整備をどのように推進・改善していくのかについて |
| 5 | 加柴優美 | 1.都市計画道路整備の現状と課題 (1)計画の見直しの必要性について・・・長期にわたり事業化されてない路線(区間も含む)に対する考え方 (2)街路整備プログラムの改定に関して・・・特に宝塚池田線・大野工区と山田伊丹線・昆陽泉町工区について (3)生活道路整備(歩道整備、交差点改良)優先の施策を 2.空港にかかる諸問題について (1)航空機の安全対策・・・整備・検査等にかかる規制緩和は重大問題 (2)騒音区域の見直し、民家防音工事費の動向について (3)「大阪国際空港と共生する都市宣言」がもたらしたもの・・・空港整備法の改正により生じた費用負担に関連して |
| 6 | 齊藤真治 |
1.一般競争入札制度について |
| 7 | 久村真知子 |
1.貧困と格差が進む中で高齢化社会を迎えて |
| 8 | 川井田清信 | 1.平成19年度市税の決算状況について (1)個人市民税の徴収率について (2)収入未済額の縮減、解消について (3)不能欠損処分について 2.空港を生かしたまちづくりについて (1)神津地域の活性化につながるまちづくりについて (2)伊丹スカイパークグランドオープン後の利用状況について (3)伊丹スカイパークの朝市について 3.シルバー人材センターの充実について (1)会員数、契約額について (2)「みどり保育園」の募集状況について |
| 9 | 坪井謙治 | 精神障害者福祉施策 1.精神障害者の自立支援に向けての展望、今後の取り組み 2.具体的な施策について ・入院中心から地域生活中心への転換施策 ・相談支援事業の現状と今後の課題、夜間等の緊急対応 ・居場所づくり |
| 10 | 加藤光博 | 1.今年でことば科が導入され3年となり、来年度以降、市費の教員の引き揚げが行われる学校もある。市費の教員が引き揚げられると特区としての意味がなくなるのではと感じるが。今後のことば科の方向性について。 2.都市農業の振興策について (1)伊丹市における農業・農地の位置づけについて (2)新たな農産物の創造、および商工分野からの農産物のPR・情報発信等について (3)阪神農業情報発信センターについて |
| 11 | 新内竜一郎 | 1.平成19年度決算を踏まえ、今本市で最も先にしなければならない政策事業は何か(来年度予算に向けて) 2.現在行政で、どの範囲まで民間委託、民営化を考えているのか |
| 12 | 北原速男 | 1.中学生の学力向上について (1)複数志願選抜入試制度における本市中学3年生の進路の見通しについて (2)今後の学力向上を図る取り組みについて 2.私立大学等入学支度金貸付事業の現状について 3.「放課後こどもプラン」について (1)伊丹市における「放課後こどもプラン」今後の方向性について 4.伊丹大使について (1)伊丹大使の現状と今後について |
| 13 | 杉一 | 補助金改革について 1.交付基準・審査基準について 2.サンセット方式について 3.第三者機関の設置について 4.評価表について |
| 14 | 中村孝之 | 1.公営住宅等の住環境の整備について (1)エレベーターの設置が必要ではないか (2)空き家が多い公営住宅等の課題は何か、入居希望者に応えた施策を (3)耐震診断の実施状況と耐震改造計画について (4)高齢者・障害者が安心できる居住環境の確保を 2.政府が押し付ける成績主義賃金導入を目的とした、新たな人事評価制度は中止を (1)新たな人事評価、成績主義賃金の導入は、市民サービスの向上に職員の活力が引き出せるのか (2)人事評価制度の対象者拡大はやめるべき |
| 15 | 高塚伴子 |
1.市長選を来年に控え、市長に決意のほどを聞く |
| 16 | 岩城敏之 | 1.支援費制度から障害者自立支援法に移行する中で、支援費制度下で行われていた福祉サービスが、自立支援法の下ではサービスが実質受けられなくなっている現状に対してどのように対応していくか、当局のお考えをお聞かせいただきたい。 2.個人個人にあった福祉サービスを提供できるようにするためのコーディネートができる体制づくりが必要と考えるが、見解をお聞かせいただきたい。 3.日額払い制や公費単価削減によって、施設・事業者の施設運営が非常に厳しい環境となっているが、この状況に対して、当局のお考えをお聞かせいただきたい。 4.しょうがい者福祉分野における個人情報を、行政・地域・施設・事業者・ボランティア団体が共有できるシステムづくり、あわせて、しょうがい者の方に対する情報発信のシステムづくりが必要と考えるが、見解をお聞かせいただきたい。 |
◎9月定例会質疑の要旨(9月10日)
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日程 |
発言順位 |
質問者 |
議案番号 |
発言の要旨 |
|---|---|---|---|---|
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3 |
1 |
久村真知子 議員 |
議案第88号、110号、111号 |
(議案第88号) (議案第110号、第111号) |
| 2 |
高塚伴子 議員 |
議案第87号、90号、113号 |
(議案第87号、90号、113号) |
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| 3 | 中村孝之 議員 | 議案第87号、102号、103号、119号 |
(議案第87号、102号、103号、119号) (1)介護報酬の見直し、新予防給付開始によるサービス利用者の報酬単価の引き下げなど、介護保険・利用料収入は平成18年度から2年間で1億円を超える減少状況。 (2)社会福祉事業団は、伊丹市が昭和63年に高齢者福祉のためにつくった組織である。高い専門性を生かした高齢者・障害者福祉の実現が求められており、事業団の安定的な運営は伊丹市の責任である。指定管理者の指定に当たって「特定団体指定」扱いにするのが当然であり、なぜこの道を選択しなかったのか。 (3)伊丹市社会福祉事業団は、定款に基づき100%伊丹市と一体となって、責任を持ってサービスを提供してきた。 (4)無償譲渡の施設の中に、精神障害者の就労支援を目的とした市立東有岡ワークハウスの設置条例の廃止が提案されている。障害者施策の後退ではないか。 (5)社会福祉事業団職員の安定した雇用環境を維持できるとしているが、今回の議案では、伊丹市が直接雇用した社会福祉事業団職員に対する雇用責任は今後どのように果たすのか。 (6)財産の無償譲渡の提案理由に、行財政運営の効率化を図るためとしている。これは、政府の福祉切捨ての構造改革路線、即ち、こども・高齢者・障害者の福祉施策を民間市場に丸投げする改革路線と同じ方向ではないのか。 |
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| 4 | 川井田清信 議員 | 議案第87号、88号 |
(議案第87号) (議案第88号) |
◎9月定例会提出議案等議決結果
○市長提出議案
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番号 |
議件 |
議決年月日 |
議決結果 |
| 報告第7号 | 平成19年度伊丹市一般会計歳入歳出決算 | 平成20年10月8日 | 報告認定 |
| 報告第8号 | 平成19年度伊丹市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第9号 | 平成19年度伊丹市老人保健医療事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第10号 | 平成19年度伊丹市介護保険事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第11号 | 平成19年度伊丹市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第12号 |
平成19年度伊丹市公設地方卸売市場事業特別会計歳入歳出決算 |
〃 | 〃 |
| 報告第13号 | 平成19年度伊丹市競艇事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第14号 | 平成19年度伊丹市交通災害等共済事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第15号 | 平成19年度伊丹市災害共済事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第16号 |
平成19年度伊丹市中小企業勤労者福祉共済事業特別会計歳入歳出決算 |
〃 | 〃 |
| 報告第17号 | 平成19年度伊丹市農業共済事業特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第18号 |
平成19年度伊丹市宮ノ前地区地下駐車場事業特別会計歳入歳出決算 |
〃 | 〃 |
| 報告第19号 |
平成19年度伊丹市阪神間都市計画昆陽南特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算 |
〃 | 〃 |
| 報告第20号 | 平成19年度伊丹市鴻池財産区特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第21号 | 平成19年度伊丹市荒牧財産区特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第22号 | 平成19年度伊丹市新田中野財産区特別会計歳入歳出決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第23号 | 平成19年度伊丹市病院事業会計決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第24号 | 平成19年度伊丹市水道事業会計決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第25号 | 平成19年度伊丹市工業用水道事業会計決算 | 〃 | 〃 |
| 報告第26号 | 平成19年度伊丹市交通事業会計決算 | 〃 | 〃 |
| 議案第87号 | 平成20年度伊丹市一般会計補正予算(第2号) | 平成20年9月22日 | 原案可決 |
| 議案第88号 |
平成20年度伊丹市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号) |
〃 | 〃 |
| 議案第89号 | 平成20年度伊丹市介護保険事業特別会計補正予算(第1号) | 〃 | 〃 |
| 議案第90号 |
平成20年度伊丹市公設卸売市場事業特別会計補正予算(第2号) |
〃 |
〃 |
| 議案第91号 | 平成20年度伊丹市競艇事業特別会計補正予算(第1号) | 〃 | 〃 |
| 議案第92号 | 平成20年度伊丹市災害共済事業特別会計補正予算(第1号) | 〃 | 〃 |
| 議案第93号 | 平成20年度伊丹市農業共済事業特別会計補正予算(第1号) | 〃 | 〃 |
| 議案第94号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 平成20年10月8日 | 同意可決 |
| 議案第95号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 〃 | 〃 |
| 議案第96号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 〃 | 〃 |
| 議案第97号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 〃 | 〃 |
| 議案第98号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 〃 | 〃 |
| 議案第99号 | 鴻池財産区管理委員の選任について | 〃 | 〃 |
| 議案第100号 | 教育委員会委員の任命について | 〃 | 〃 |
| 議案第101号 | 教育委員会委員の任命について | 〃 | 〃 |
| 議案第102号 |
伊丹市老人福祉施設整備基金の設置,管理及び処分に関する条例を廃止する条例の制定について |
平成20年9月22日 | 原案可決 |
| 議案第103号 |
伊丹市立介護老人保健施設条例等を廃止する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第104号 |
伊丹市職員の公益法人等への派遣等に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第105号 |
伊丹市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第106号 |
伊丹市職員の厚生団体に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第107号 |
伊丹市特別職報酬等審議会条例等の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第108号 |
伊丹市職員退隠料、退職給与金、死亡給与金、遺族扶助料条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第109号 |
伊丹市一般職員退職手当基金の設置,管理および処分に関する条例等の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第110号 | 伊丹市立文化会館条例等の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第111号 |
伊丹市立生涯学習センター条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第112号 | 伊丹市立図書館条例の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第113号 | 伊丹市公設卸売市場条例の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第114号 | 伊丹市営住宅条例の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第115号 |
伊丹市消防団員等公務災害補償条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第116号 |
伊丹市立荒牧中学校大規模改造(第1期)他工事の請負契約の一部を変更する契約を締結することについて |
平成20年9月10日 | 〃 |
| 議案第117号 |
伊丹市立東中学校耐震補強(第1期)他工事の請負契約の一部を変更する契約を締結することについて |
〃 | 〃 |
| 議案第118号 | 指定金融機関を定めることについて | 〃 | 〃 |
| 議案第119号 | 財産の無償譲渡について | 平成20年9月22日 | 〃 |
| 議案第120号 | 伊丹市農業共済事業の園芸施設無事戻金の交付について | 〃 | 〃 |
| 議案第121号 | 伊丹市土地開発公社定款の変更について | 〃 | 〃 |
| 議案第122号 |
尼崎市・伊丹市消防指令事務協議会の設置に関する協議について |
〃 | 〃 |
○議員提出議案
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番号 |
議件 |
議決年月日 |
議決結果 |
| 議員提出議案第8号 |
伊丹市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
平成20年9月22日 | 原案可決 |
| 議員提出議案第9号 | 伊丹市議会会議規則の一部を改正する規則の制定について | 〃 | 〃 |
○意見書
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番号 |
議件 |
議決年月日 |
議決結果 |
| 意見書案第15号 | 外国人学校の処遇改善を求める意見書の提出について | 平成20年10月8日 | 原案可決 |
| 意見書案第16号 | 原爆症の速やかな認定と被爆者の救済を求める意見書の提出について | 〃 | 〃 |
| 意見書案第17号 | 地域医療を守る公立病院への支援体制を求める意見書の提出について | 〃 | 〃 |
| 意見書案第18号 | 地方財政の充実・強化を求める意見書の提出について | 〃 | 〃 |
| 意見書案第19号 | 社会保障費を毎年2,200億円抑制する方針の撤回を求める意見書の提出について | 〃 |
〃 |
○請願
|
番号 |
議件 |
議決年月日 |
議決結果 |
| 請願第4号 | 被爆者の速やかな救済を求める意見書提出の件 | 平成20年10月8日 | 採択 |
| 請願第5号 | 外国人学校の処遇改善を求める意見書提出の請願書 | 〃 | 〃 |
- 部署名:伊丹市議会事務局
- 住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所2階)
- 電話:072-783-1344 ファックス:072-784-8092






















