議案第96号◎平成19年12月定例会の日程
12月 5日(水)本会議(招集日):提案説明
10日(月)本会議(第2日):契約案件・人事案件等議決・一般質問
11日(火)本会議(第3日):一般質問
12日(水)本会議(第4日):一般質問
13日(木)本会議(第5日):一般質問・補正予算等質疑・常任委員会付託・選挙管理委員、同補充員選挙
14日(金)総務政策常任委員会、文教福祉常任委員会:付託議案審査
17日(月)生活企業常任委員会、都市防災常任委員会:付託議案審査
18日(火)予備日
21日(金)本会議(最終日):報告・議決
◎12月定例会の一般質問の要旨(一般質問:12月10日~13日)
| 発言順位 | 質問者 | 発 言 の 要 旨 |
|---|---|---|
| 1 |
坪井議員
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1.伊丹学区における複数志願選抜制度、特色選抜の導入に対する伊丹市立伊丹高等学校の取り組みについて (1)商業科の活性化 (2)県市間人事交流の促進 (3)施設、環境整備について 2.平成20年度診療報酬改定などを控えて市立伊丹病院の今後の対応について |
| 2 |
川上議員
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1.伊丹学区の全日制高校入学試験の変更について 2.小学校・中学校の学力テストの結果について 3.地域のことがひと目で分かる小学校区ごとの地図の作成を |
| 3 |
平野議員
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伊丹市における「産み」の安心・安全について 1.伊丹市民は市内で真に安心・安全な出産ができていないと思います。少子化対策とは違う方向へ向かっているように思われ、伊丹市は現状を捉え、どの様に考えておられるのかをお聞きいたします。 2.兵庫県周産期母子医療センターとしての県立塚口病院の場合では、産婦人科医師は8名、助産師21名の体制と聞いております。近隣市も厳しい産科の状況の中、周産期病院へ患者が集中し奈良のような受け入れ拒否という、事故が起こってしまう危険性が危惧されるなか、妊婦の緊急を要する状況の場合、伊丹市としてはどの様に対応ができるのか?医療機関との連携など、搬送するシステムはどのようになっているのか?現状と併せてお聞かせください。 3.救急搬送の妊婦が医療機関に受け入れを拒まれる事例の理由で「かかりつけ医」のいない妊婦が問題視されています。赤ちゃんとお母さんの命を守るためにも、妊婦健診を受けることは重要だと思います。伊丹市では妊婦に対して母子手帳交付時等に「かかりつけ医」の有無をどのように確認しているのか、妊婦の安全の為医療機関へ受診の推進を図ることが重要だと思います。 4.伊丹に住んで良かった、伊丹に住みたいと思えるまちにするためにも、安心して産める環境を整えることは最重要課題だと思います。現状を捉え、今後どのように取り組んでいただけるのかをお聞きいたします。 5.平成19年4月から市民病院内において、助産師外来と、7月に医師の許可の下、正常に経過している妊婦を対象に、妊娠20週以降は助産師による健診と保健指導を行い、院内助産では出産時に分娩台を使わず、妊婦さんの一番楽なスタイルでの分娩ができる、院内助産を開始されました。 |
| 4 |
大路議員
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1.平成19年度伊丹の教育目標8つの「学びの連鎖」について (1)学びの連鎖を、平成19年度の教育目標として取り入れられた意図と、今後の「伊丹の教育」、「伊丹市教育ビジョン」に如何に取り入れ、生かしていくのか? (2)学びの連鎖その6、愛と美の教育について (3)4歳~8歳の子どもを対象にした、切れない子どもを育てる教育プログラムセカンドステップ(暴力防止教育プログラム)について 2.「伊丹市障害福祉計画」について (1)「地域自立支援協議会」の運営方針と目標達成に向けた地域ネットワークシステムの構築体制について (2)グループホームとケアホームの整備進捗状況と「地域移行調整会議」の果たす役割について (3)地域生活支援事業の安定的運営確保のために、公営住宅の活用を含めた支援策について 3.「伊丹市まちづくり基本条例の進捗状況に関する提言」について (1)市職員のまちづくりスタッフとしての対話の場への参画と、現場主義を貫く「協働体制」について (2)「地域活動のすすめ」としての「地域活動セミナー」の意義と方向性について |
| 5 | 齊藤議員 | 1.市役所職員の人材管理と確保について (1)どのように2007年問題の再任用制度と定員適正化計画を実行して行くのか (2)どのようにして戦略的人材確保を行うのか (3)女性管理職数の背景をどのように捉えているのか又その改善策はあるのか 2.伊丹市公設地方卸売市場について (1)伊丹市公設地方卸売市場の今後の展望について (2)伊丹市公設地方卸売市場における都市農業の事業展開について (3)JA兵庫六甲(仮称)阪神農業情報発信センターの整備について |
| 6 |
加柴議員
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1.兵庫県の新財政構造改革推進方策(新行革プラン)に関して (1)プラン(第一次案)の伊丹市への影響について ○県から市への補助金はどの程度減少するのか。 ○医療費助成制度にかかる所得制限の見直しによって、老人、重度障害者、子育て支援それぞれの受給対象者はどの程度減少するのか。 (2)今回の「新行革プラン」に対する伊丹市の立場について ○特に事務事業の見直し内容に対する見解を問う。 ○兵庫県に対する申し入れの内容は? (3)兵庫県は「財政難」を理由にしているが-「震災からの創造的復興を進めるため、本県の行財政運営は相当の無理を重ねてきた。」との説明だけでは到底納得できない。 2.公立病院改革ガイドライン(総務省)について (1)第3次「市立伊丹病院経営健全化計画」との関連について (2)ガイドライン内容は、政府の医療政策による病院経営への影響をまったく考慮していないとか、医師不足対策がないなど大きな問題点があると考えるが、当局の見解をうかがう。 |
| 7 |
吉井議員
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1.国旗・国歌について (1)国旗は全学校で入学・卒業式に壇上に揚げられるのか (2)国歌を全ての児童・生徒が斉唱できるのか 2.モンスターペアレントについて (1)教育委員会としての取り組み方について 3.広報伊丹11月15日号の広告の取り扱いについて 4.伊丹市として、(仮称)路上喫煙及び空き缶等のポイ捨て防止に関する条例を制定する時期がきたのではないか |
| 8 |
髙鍋議員
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1.子どもの安全対策について |
| 9 |
岩城議員
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1.産業振興政策の方向性及び伊丹版企業誘致制度の策定経過について 2.法人市民税超過課税について |
| 10 |
上原議員
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1.伊丹市社会福祉協議会に関して 2.子どものいじめ対策について |
| 11 |
高塚議員
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1.伊丹市立保育所民営化計画をめぐって (1)2006年2月の福祉対策審議会の答申をどのように読んだか (2)2007年6月の伊丹市立保育所民営化計画に関する提言書をどのように読んだか (3)学校教育審議会での審議との関連は (4)女性の労働という観点から公立保育所の民営化の是非をどのように考えるか (5)「伊丹オリジナル」として伊丹市立保育所民営化計画を凍結しては 2.しょうがいを持った生徒の高等学校進学について (1)しょうがいをもった児童・生徒の就学の実態について (2)しょうがいをもった生徒の進路指導と実態について (3)しょうがいをもった生徒の高等学校入学の可能性は (4)特別支援教育について |
| 12 |
中村議員
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1.公立保育所の民営化計画は撤回すべき (1)公立保育所の民営化計画は、2005年6月議会での施政方針に反するもの、市長は方針を変えたのか (2)なぜ懇談会からの提言内容を軽視し、民営化を推進しようとするのか、懇談会からの提言内容は尊重するとの市長答弁に反する (3)保護者への説明会を実施してきたが、説明責任を果たしたといえるのか、当局の認識を問う (4)民営化計画そのものを見直すことが、福祉対策審議会答申と整合するものと思うがどうか (5)財政難を理由とした子どもへの犠牲の押し付けは止めるべき (6)多様化する保育ニーズに応える公立保育所の充実こそ行政の役割 2.政府の多重債務対策本部が策定した「多重債務問題改善プログラム」の取り組みについて (1)丁寧に事情を聞いてアドバイスを行う相談窓口の整備・強化を (2)専門家を加えた連携会議の結成を (3)関係職員への十分な研修を |
| 13 |
北原議員
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1.兵庫県の「新行革プラン」について (1)医療、教育、福祉分野の見直しについては長期的な視点が必要 (2)特に、乳幼児等医療制費助成、妊産婦健康診査費補助事業の必要性 2.複数志願選抜制度における学力向上について (1)保護者との情報共有の必要性 (2)平日の学習習慣の取組み (3)休日及び春・夏休み期間などの学習支援の取組みについて 3.伊丹市私立大学等入学支度金について (1)制度疲労し現状に即していない実態 (2)対象大学と申請期日の見直し |
| 14 |
泊 議員
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1.「有機農業推進法は伊丹市の都市農業政策に生かせるのか?」 (1)全国の農業者にも着目され、普及し始めている有機農業を伊丹市の都市農業に取入れ、今後、生産者育成を図るべきではないのか? 2.「介護保険制度の本来のサービスは誰のためにあるのか?」 (1)介護ケアマネージャーの判断と発言は絶対的権限なのか? (2)市内で介護利用者家族とケアマネジャーとのトラブルを耳にするがどのような問題が発生しているのか? 3.「冬季に向けホームレスの高齢化と支援策をどう考えているのか?」 (1)2007年6月に全国ホームレス支援連帯組織が立ち上がったが、これまでの動向から伊丹市としてのホームレス支援をどう考慮されているのか? 4.「バブル崩壊後の知的障害者の小規模作業所等どう支援していくのか?」 (1)知的障害者の就職難や仕事の確保等の援助策は考えていないのか? (2)作業所自体の運営が大変だと聞いている伊丹市としての支援策は? 5.「今後退職者が増加する中で伊丹市の人材補充をどう考えるのか?」 (1)2007年以降、毎年退職者が増加傾向にある伊丹市において、市長より優秀な人材を確保するには、どういった手立てを考慮するべきなのか? |
| 15 |
久村議員
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1.障害者自立支援法が施行されてからの実態について (1)障害者の収入からみて利用料の1割負担、サービスの応益負担は、障害者の生活に深刻な影響を及ぼしているがどう考えているのか (2)支援費報酬が月ぎめから日割りになっているが利用者、事業者への影響はどうか (3)事業者、小規模作業所の新体制への移行についてはどうか (4)グループホーム入居者への指導員や見守り体制などはどうなっているのか (5)あせぼの寮は、今後どのように利用されるのか (6)自立支援法は障害者の自立につながらない。応益負担はやめよと市は国に対して求めるべきではないか 2.三菱電線跡地の土壌汚染対策はどうなっているのか (1)住宅地での工事のため、周辺住民への「健康被害はないのか」の不安や住民への説明不足の企業の横暴な態度は、土壌汚染解消に不審を抱かせるものであるがこのような疑問、不安の声に誰が答えるのか |
| 16 |
相崎議員
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1.「公立保育所の民営化」について (1)福祉分野への市場原理導入についての、市の見解は? (2)「公立保育所の民営化」は最善策か? 「待機児童の解消」「子育て施策全般の充実」「経常的経費の削減」との目的は理解するが、その手段として「公立保育所の民営化」は果たしてベストな案なのか? ○移行はデメリットが多い ○対象園にメリットが無い ○これまでの保育がリセットされる ○市民の反発が強い (3)他の手段についての見解は? 痛みを伴う「公立保育所の民営化」を実施せずに、他の手段にて目的を果たす方が、より良いのではないか? ○公立幼稚園との総合的なビジョン ○公立保育所の定員削減 ○他財源の見直し (4)民間保育所への市補助金増額についての見解は? |
| 17 |
杉議員 |
1.シティセールスについて (1)都市を売り込む必要性 (2)当市のシティセールスについて (3)最近の(他市の)シティセールスについて ○シティセールスプラン・シティプロモーションについて (4)シティセールスの観点から見た広報のあり方 (5)定住人口を増やすためにどのような方法でアピールしていくか? |
| 18 |
川井田議員 |
1.緊急告知FMラジオ配付事業について 2.伊丹市立図書館の現状と今後の方向性について |
| 19 |
松崎議員 |
1.複数志願選抜制度導入について 2.不登校・ひきこもり・高校中退について 3.成年後見制度について |
| 20 |
加藤議員 |
1.学力の向上について (1)授業力向上支援センターの利用状況と本来必要な若手教師への利用機会についてどのように促進をはかられているのか (2)全国学力・学習状況調査の結果を分析し、課題を明らかにされ、今後の学力向上のための新しい取り組みについて 2.指導主事について (1)学校の充実活動につながる指導主事の学校への支援活動は、具体的にどのようなことをされているのか 3.市民サービスの充実について (1)土曜日、日曜日における行政サービスコーナーの開設及び駅構内やショッピングモール等への行政サービスコーナーの開設について (2)コンビニ収納について |
| 21 |
永田議員 |
1.JR伊丹駅・安全安心の再整備について 2.「寄付条例」の導入について 3.妊婦健診料の負担軽減について |
◎12月定例会質疑の概要(質疑:12月13日)
| 発言順位 | 質問者 | 議案番号 |
発言の要旨
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|---|---|---|---|
| 1 |
加柴議員
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議案第104号
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阪神北広域こども急病センターの指定管理者の指定について
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市長提出議案
| 番号 | 議件 | 議決年月日 | 議決結果 |
|---|---|---|---|
| 報告第 29 号 | 地方自治法第179条の規定による専決処分報告について |
19.12. 5 |
報告承認 |
| 議案第94号 | 平成19年度伊丹市一般会計補正予算(第4号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第95号 | 新田中野財産区管理委員の選任について |
19.12.10 |
同意可決 |
| 議案第96号 | 固定資産評価審査委員会委員の選任について |
19.12.10 |
同意可決 |
| 議案第97号 | 伊丹市職員退職手当支給条例及び伊丹市企業職員の給与の種類 および基準に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正す る条例の制定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第98号 | 伊丹市自転車駐車場条例の一部を改正する条例の制定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第99号 | 伊丹市道路占用料条例の一部を改正する条例の制定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第100号 |
伊丹市乗合自動車乗車料条例の一部を改正する条例の制定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第101号 |
(仮称)市営中村住宅建設工事(第2期)建築工事の請負契約 |
19.12.10 |
原案可決 |
| 議案第102号 | (仮称)阪神北広域小児急病センター新築工事の請負契約の一 部を変更する契約を締結することについて |
19.12.10 |
原案可決 |
| 議案第103号 | 名誉市民の決定について |
19.12.21 |
同意可決 |
| 議案第104号 | 阪神北広域こども急病センターの指定管理者の指定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第105号 | 訴えの提起について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第106号 | 市道路線の認定及び廃止について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第107号 | 伊丹市立みどりのプラザの指定管理者の指定について |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第108号 |
一般職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定 |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第109号 | 平成19年度伊丹市一般会計補正予算(第5号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第110号 | 平成19年度伊丹市介護保険事業特別会計補正予算(第2号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第111号 | 平成19年度伊丹市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号 ) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第112号 | 平成19年度伊丹市公設地方卸売市場事業特別会計補正予算( 第1号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第113号 | 平成19年度伊丹市競艇事業特別会計補正予算(第2号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第114号 | 平成19年度伊丹市農業共済事業特別会計補正予算(第2号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 議案第115号 | 平成19年度伊丹市阪神間都市計画昆陽南特定土地区画整理事 業特別会計補正予算(第1号) |
19.12.21 |
原案可決 |
| 諮問第 1号 | 人権擁護委員候補者の推薦について |
19.12.10 |
同意可決 |
| 請願第6号 | 教育予算を増額し、ゆきとどいた教育実現を求める請願書 |
19.12.21 |
不採択 |
| 請願第7号 | 医療費の総枠拡大を求める請願 |
19.12.21 |
不採択 |
| 請願第8号 | 保険でよい歯科医療の実現を求める意見書採択を求める請願 |
19.12.21 |
不採択 |
| 請願第9号 | 高齢者医療制度の実施凍結を求める請願 |
19.12.21 |
不採択 |
議員提出議案
| 議員提出議案第 8 号 | 議会の議員の報酬及び費用弁償等に関する条例の一 部を改正する条例の制定について |
19.12.10 | 原案可決 |
| 選挙第 5 号 | 選挙管理委員の選挙 |
19.12.13
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当選決定 |
| 選挙第 6 号 | 選挙管理委員補充員の選挙 |
〃
|
〃 |






















