平成20年6月定例会の記録
◎6月定例会の日程
|
6月5日(木) |
本会議(招集日) |
補正予算等提案説明 |
|
10日(火) |
本会議(第2日) | 一般質問 |
|
11日(水) |
本会議(第3日) | 一般質問 |
| 12日(木) | 本会議(第4日) |
一般質問・補正予算等質疑・常任委員会付託 |
| 13日(金) | 予備日 | |
| 16日(月) |
付託議案審査 |
総務政策常任委員会・文教福祉常任委員会 |
| 17日(火) |
付託議案審査 |
生活企業常任委員会・都市防災常任委員会 |
| 18日(水) |
予備日 |
|
| 23日(月) |
本会議(最終日) |
報告・議決、人事案件議決 |
◎6月定例会の一般質問の要旨(一般質問:6月10日から13日)
発言順位 |
質問者 |
発言の要旨 |
| 1 | 永田公子議員 |
1.伊丹市食育推進実践計画について 2.公共施設の一元的保全計画について 3.小中学校の耐震診断率・耐震化について |
| 2 | 林実議員 | 1.公共下水道会計を企業会計にするに当たって (1)企業会計は、全部適用にするのか?一部適用にするのか? (2)上水道との統合をどう考えるのか? (3)下水道料金が、値上がりすることはないのか? (4)これまでの一般会計からの繰入金を、どう処理するのか? (5)何をもって、資本金とするつもりなのか? 2.新教育長に今後の教育方針を問う (1)就学前教育について ・公立幼稚園の統廃合問題をどのように考えているのか? (2)特別支援教育について ・就学前の発達障害児の把握について ・スクールアシスタント事業はこのままで良いのか? ・通級指導についてはどういう風にお考えなのか? 3.口酒井遺跡は今後どう活用しようとしているのか? |
| 3 | 上原秀樹議員 | 1.後期高齢者医療制度に関する問題について (1)市長は制度が始まって以来の国民・市民の怒りの声、反応をどう受け止めておられるのか。国に対して廃止を求めませんか。 (2)国民健康保険から新制度に移行する場合の負担増に対する軽減策を。 (3)保険証の取り上げはしないと言明を。 (4)新制度に移行した人にも等しく「人間ドック」への助成を。 2.住宅マスタープラン、公営住宅ストック総合活用計画の見直しについて (1)公営住宅法施行令の改正は「住宅難民」をつくることにつながると危惧するが、今回の見直しにどのように反映させるのか。 (2)現行の公営住宅ストック計画の進捗状況と今後の公営住宅のあり方を問う。 3.入れ歯リサイクル活動の推進について (1)世界の恵まれない子どもや難病患者らを支援するため、NPO法人「日本入れ歯リサイクル協会」等が進めている入れ歯リサイクル運動に伊丹市としても協力を。そのために「不要入れ歯回収ボックス」の設置を。 |
| 4 | 平野園美議員 | 1.食物アレルギー体質を持つ児童に対しての取り組みについて (1)伊丹市における、食物アレルギーを持つ児童の実態把握状況と児童実数について (2)学校における取り組みで、症状が誘発したときの緊急時の対応や連絡体制について (3)校外学習や修学旅行等の宿泊行事に参加の際、外出先の食事や症状誘発時の対応について (4)伊丹市において、食物アレルギーを持つ児童に対して、学校給食での取り組みの推進と方向性。 給食センターに専用調理室を設置し、アレルギー対策を行う可能性について 2.しょうがいを持つ児童の就労へ向けた支援について (1)しょうがいを持つ児童に対する就労へ向けた取り組み状況について (2)しょうがいを持つ児童の就労へ向け、就労支援教育を行う、高等学校等設置の可能性について (3)しょうがいを持つ児童と18歳以上の者に対する施策では、部署や施策が異なっています。部署間の連携や引継ぎはどのように行われているのか、途切れのないコーディネート支援について |
| 5 | 高塚伴子議員 | 1.公共施設の再配置計画(案)について (1)法務局跡地を伊丹警察署に貸すことで、図ろうとしていた保健センターの充実ができなくなるが、市民にはどのように説明し、充実を可能にするのか (2)本当に保健センターの拡張は必要なのか (3)市庁舎の耐震補強工事は本当に第5次総合計画の後でいいのか (4)工法の検討を早急に実施すべきでは (5)博物館、公民館も含めた再配置計画案が必要ではないか (6)公共施設の再配置計画案は、今後どうなるのか 2.学校給食について (1)小学校給食で米飯給食の実施回数はどのようになっているか (2)完全米飯給食への取り組みは可能か (3)食育推進実践計画を給食現場でどのように進めていくのか (4)中学校の給食の実施の可能性は |
| 6 | 加柴優美議員 | 1.介護保険-直面する課題 (1)国のさらなるサービス抑制の動きについて (2)真に利用者の立場に沿った介護サービスを ・介護ベッドなど福祉用具貸与制限の緩和を ・同居人がいる場合の生活援助は認められている ・伊丹ルールの確立を (3)第4期事業計画策定に向けて ・地域ケア体制整備の見通しと特養ホーム待機者の解消策について ・「給付」と「負担」のバランス論議の意味するもの 2.分譲マンションの管理等に行政の支援を (1)バリアフリーなど共用部分の改善 (2)管理組合のとりくみ=ネットワークづくりなど (3)給水設備のメンテナンス費用の軽減を求める |
| 7 | 相崎佐和子議員 | 1.「職員の人材育成」 (1)「伊丹市人材育成基本方針」について ・進捗状況の整理 ・改正の検討 ・情報公開の検討 (2)具体的方策の提案について ・勤務評価制度の充実 ・能力給の導入検討 ・経験者採用の実施 ・採用年齢制限引き上げの検討 ・民間企業研修の実施 ・市長と職員のトークの検討 2.「フィルムコミッション(FC)の整備」 (1)整備の意義について (2)整備の具体策について ・兵庫県FC「ひょうごロケ支援Net」への加盟 ・伊丹市独自でのFC設立 |
| 8 | 泊照彦議員 |
1.「職員の労務管理をどう考えているのか?」→伊丹市長に問う |
| 9 | 大路康弘議員 | 1.社会教育施設(新図書館)整備の必要性、整合性の視点から、市民に分かりやすく、簡潔に、説明する。説明責任について (1)今日的な図書館(本館)機能を核とした集客力のある公共複合施設と「ことば」を介した読書と歴史、人のふれあい交流を促進する「ことば文化交流の館」のコンセプトについて (2)新図書館整備の概要と、コンセプトを市民に幅広く広報し、理解してもらう必要があります。今後の広報の予定をお聞かせください。 (3)本物の社会教育施設(新図書館)とは?の命題に応える準備室の在り方と、設計事務所の選考について (4)「伊丹のまちが大きな一つの図書館」という「伊丹・本の杜構想」を具現化する「ことば文化都市伊丹」の創造を目指した取り組みを推進する体制について (5)「学校支援地域本部」の目指すべき推進体制について 2.「伊丹市家庭学習の手引き」の有効活用策について 3.今後の特別支援教育の基本方針について (1)行動面だけでなく、学習面にも配慮した「個別の指導計画」策定の進捗状況と充実策について (2)「伊丹市ピアサポートプログラム(冒険教育)推進事業」の概要と目的について (3)教職員の資質向上を含めて、「特別支援教室」の在り方と方向性について (4)「個別の教育支援計画」の策定に向けての「伊丹市特別支援連携協議会」の在り方と方向性について |
| 10 | 新内竜一郎議員 | 1.公共施設再配置計画について 2.道路整備について (1)計画道路 (2)市道の右折レーン、交差点改良等 |
| 11 | 岡本廣行議員 |
1.税源移譲による年度間の所得変動の調整措置について 2.市民協働によるまちづくりについて 3.「こんにちは赤ちゃん」事業について |
| 12 | 川井田清信議員 | 1.天神川及び天王寺川の河川管理について 2.天神川及び天王寺川の緑道整備について 3.後期高齢者医療制度について (1)老人保健制度と後期高齢者医療制度の違いについて (2)低所得者やこれまで負担のなかった被用者保険の被扶養者の保険料負担の軽減について、政府与党では見直し案が出されているがその案について (3)終末期相談支援料について (4)保険料の引き落としを見直し、選択制とする案について (5)大きな制度改革である後期高齢者医療制度がスタートして2カ月が経過したが、兵庫県及び伊丹市の被保険者数の状況と、これまでの混乱に対して市はどのように高齢者の方々へ周知してきたのか。 |
| 13 | 髙鍋和彦議員 | 1.消防指令業務の共同運用について (1)整備構想(案)策定の経緯を伺いたい。 (2)「指令センター共同整備及び指令業務の共同運用」の目的と効果は? (3)共同運用に関しての問題点について (4)消防救急無線のデジタル化の対応について 2.裁判員制度について (1)平成21年5月に導入される裁判員制度について、市民の誰もが裁判員に選ばれる可能性があり不安を抱いている。市民の理解度を深めるために、行政として説明する必要があるのではないか。 ・伊丹市としての広報活動と周知等の状況を伺いたい。 ・伊丹市において裁判員はどのようにして選ばれ、どのくらいの確率で選ばれるのか? ・裁判員に選ばれた人が正当な理由なく、単に「仕事が忙しいから」とか、「人を裁くのはいやだ」「自信がない」などという理由で拒否できないと聞きますが、正当な理由とはどのようなことか? また、正当な理由なく公判期日に「出頭」しないと、様々な罰則や罰金が科せられると聞きますが、どのような罰則や罰金を設けているのか伺います。 ・裁判員がどのような事件を取り扱うのか? |
| 14 | 久村真知子議員 | 1.伊丹市でも子どもの権利条例の策定を (1)伊丹市でも様々な子ども施策が行われているが、まだまだ子どもの権利が侵されている実態がある。子ども、市民、高校生、大学生など幅広い意見を聞き、子どもの権利擁護を確立するために、伊丹市でも子どもの権利条例を策定することが必要ではないか。 2.男女共同参画条例の策定を (1)伊丹市の「男女共同参画計画」をさらに実効あるものにするために各市町村で進んでいる「男女共同参画に関する条例」の制定を考える時期ではないか。 (2)女性サロン、女性・児童センターは男女共同参画を推進するセンターの役割を明確にし、その立場から市内各団体などの支援、交流の場の提供を。 3.学校施設整備計画の耐震補強工事・トイレ改修計画について (1)アスベスト工事があり遅れているが、国の補助の見通しはどうなのか。 (2)トイレの改修計画を早めること。 |
| 15 | 岩城敏之議員 | 1.市民の方々の健康づくりの為、より多くの市民の方々に「健康」に対して関心を持っていただき、健康維持の為の行動をおこしていただける環境づくりをしていく必要があると考え、市内全域にウォーキングコース(ハイキングコース(街道))網を設置することを提案いたします。 また、下記観点からも、ハイキングコース網設置は、各施策に有効と考えますので、当局の見解を求めます。 (1)伊丹ブランドの発信 (2)中心市街地の活性化 (3)団塊世代による新たな地域コミュニティの創設 (4)安心・安全な地域づくり |
| 16 | 川上八郎議員 | 1.ある中国残留孤児2世の相談から (1)改正「中国残留邦人支援法」ができたけれど (2)日本語適応指導員の処遇について 2.「伊丹酒蔵通り地区」の「美しいまちなみ優秀賞」受賞について (1)「伊丹酒蔵通り地区の何が評価されたのか」について、市民向けの講演会をすべきではないか。 (2)写真や説明の展示を市役所1階のロビーで (3)図書館に今回の受賞の展示を ・審査委員長や委員の著書 ・美しい町並みの図書や写真集 (4)関係書籍の積極的な販売の、市内書店への働きかけを |
| 17 | 加藤光博議員 | 1.中心市街地の活性化について (1)中心市街地活性化のキーポイントは、人・場・物・流れ(流通)と思われますが、これらを活用するためにどのような施策を考えておられるのか。 (2)活性化とは単に商業主と客という関係だけでなく、人と人との交流が重要と思いますがどのように考えておられるのか。 (3)このままほっておくと商業系から住居系へと変貌するのではないのか、現に駅前の利便性から考え、数多くのマンションが建設されているが。 (4)中心市街地の回遊性について、何か魅力的なものはあるのか。今回、表彰された酒蔵通り、長寿蔵、旧岡田家住宅以外何か。 |
| 18 | 齊藤真治議員 | 1.宮ノ前地下駐車場について (1)宮ノ前地下駐車場のあり方について (2)なぜ指定管理者に委託して売上が減ったのか。 (3)利用料金制度の導入について。 (4)道路法24条の2の3について (5)みやのまち4号館の地下駐車場について 2.中心市街地の活性化について (1)イオンモール伊丹テラス年間1800万人のお客様の戦略的誘導策について (2)空き店舗対策充実について (3)中心市街地の滞留人口の増加策について。 (4)阪急伊丹駅ビル内のギャラリーについて |
| 19 | 松崎克彦議員 | 第2期地方分権改革に向けて本市における課題と戦略的取り組みについて (1)地方財政秩序の再構築 (2)大幅緩和後の事務の執行方法や体制 ・職員の意識改革 (3)新たな仕組みの検討 ・広域化・グロ-バル化 (4)「補完性の原理」に照らした事務事業の移譲 (5)住民本位の自治の拡充 ・住民、市民の盛り上がり ・情報開示の徹底 ・監視(ガバナンス)の強化 ・NPOへの支援 (6)「地方自治の本旨」の具体化 |
| 20 | 北原速男議員 |
1.サイクル&バスライドについて 2.地球温暖化とヒートアイランド現象の対策について 3.保育所保育指針について |
| 21 | 中村孝之議員 | 1.伊丹市が公的介護を行う伊丹市社会福祉事業団の運営に責任を果たすべき高齢者・障害者が、安心して介護サービスが受けれてこそ安心・安全のまちである (1)伊丹市は、社会福祉事業団がこれまで果たしてきた役割をどう評価しているのか。 (2)自治体が介護に責任を果たすことは、安心・安全のまちづくりを保障する生活インフラである。なぜ社会福祉事業団の運営のあり方を変えようとするのか。 (3)社会福祉事業団の自立運営を理由とした、住民の財産である福祉施設の無償譲渡は、自治体の責任逃れではないのか。 (4)介護サービスの公平性・継続性・安定性を確保し、職員の安定雇用を図る上で、社会福祉事業団の役割は「公募」による指定管理になじまないものである。 2.公の施設の指定管理者の再指定にあたっての伊丹市の考え方を問う (1)市長は、来年度の「公の施設」の指定管理者の再指定について、「公募」の考え方を議会で答弁されているが、「公の施設」の設置目的、公共サービスの充実に逆行するものであり見直すべきである。 ・指定管理者制度が導入されたが、自治体による直営の原則は変わっていないことを直視すべきである。 ・法人(民間営利団体)は、「公の施設」の指定管理者にはなじまない。 ・指定管理者の「公募」は、官製ワーキングプアの温床となっている。 |
◎6月定例会質疑の概要(質疑:6月13日)
| 発言順位 | 質問者 | 議案番号 | 発言の要旨 |
| 1 | 川井田清信 議員 | 議案第78号 |
市税条例及び都市計画税に関する条例の一部を改正する条例の制定について 1.今回の個人市県民税の公的年金からの特別徴収制度の導入について、これまでの経緯と制度導入の意義について 2.特別徴収の対象者について 3.特別徴収の対象となる年金について 4.特別徴収義務者について 5.徴収の方法について 6.特別徴収税額等の通知について |
| 2 | 上原秀樹 議員 |
議案第76号 議案第78号 |
(議案第76号) 「平成20年度伊丹市一般会計補正予算(第1号)について」 歳出・歳入全般にわたる「兵庫県新行財政構造改革推進策」いわゆる「新行革プラン」にかかわる問題で質疑をする。 1.兵庫県新行革プランによって、高齢者、障害者(児)、こどもの福祉並びに教育にかかわる分野の県補助金が45,879(千円)削減された。これらは、自治体の目的である住民の福祉向上にかかわる分野であるが、このような措置を市長はどのように認識されているか。 2.県新行革プランに対する市の対応の考え方について。 3.国庫随伴補助の対象事業を県がカットすることについて。 (議案第78号) 「市税条例及び都市計画税に関する条例の一部を改正する条例の制定について」 1.個人市県民税の公的年金からの特別徴収制度導入に関する問題について。 2.証券税制の改正の問題について。 |
| 3 | 久村真知子 議員 | 議案第84号 |
「伊丹市立駐車場条例及び伊丹市立文化会館条例の一部を改正する条例の制定について」 1.利用料金制度導入の理由は何か。 2.第10条第1項「宮ノ前地区駐車場の利用にかかる料金として、駐車時間30分当たり200円を超えない範囲において、あらかじめ市長の承認を得て指定管理者が定める額を指定管理者に納付しなければならない」となっているが、民間駐車場との料金の統一性が、損なわれる危険性はないのか。 3.第10条第5項「市長は、利用料金を指定管理者の収入として収受させるものとする」となっているが、地下駐車場会計の扱いはどうなるのか。 |
◎6月定例会提出議案等議決結果
市長提出議案
| 番号 | 議件 | 議決年月日 | 議決結果 |
| 報告第2号 | 地方自治法第179条の規定による専決処分報告について | 20.6.5 | 報告承認 |
| 議案第76号 | 平成20年度伊丹市一般会計補正予算(第1号) | 20.6.23 | 原案可決 |
| 議案第77号 | 監査委員の選任について | 〃 | 同意可決 |
| 議案第78号 |
市税条例及び都市計画税に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 原案可決 |
| 議案第79号 |
伊丹市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第80号 | 伊丹市手数料条例の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第81号 |
伊丹市立肢体不自由児通園施設条例等の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第82号 | 伊丹市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について | 〃 | 〃 |
| 議案第83号 |
伊丹市風致地区内における建築等の規制に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第84号 |
伊丹市立駐車場条例及び伊丹市立文化会館条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第85号 |
伊丹市病院事業使用料および手数料条例の一部を改正する条例の制定について |
〃 | 〃 |
| 議案第86号 |
伊丹市消防本部および消防署の設置等に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
20.6.13 | 〃 |
議員提出議案
| 議員提出議案第4~7号 | 農業委員会委員を推薦することについて | 20.6.23 | 原案可決 |
意見書
|
意見書案第6号 |
労働者派遣法の抜本改正を求める意見書 | 20.6.23 | 否決 |
| 意見書案第7号 | 現行保育制度の堅持・拡充、保育・学童保育・子育て支援施策の推進に関わる国の予算の大幅拡充を求める意見書 | 〃 | 〃 |
| 意見書案第8号 | 食料自給率の向上を求める意見書 | 〃 | 原案可決 |
| 意見書案第9号 | 実効ある温暖化対策を求める意見書 | 〃 | 否決 |
| 意見書案第10号 | 「協同労働の協同組合法(仮称)」の速やかな制定を求める意見書 | 〃 | 原案可決 |
| 意見書案第11号 | 子宮頸がん予防ワクチンに関する意見書 | 〃 | 〃 |
| 意見書案第12号 | 義務教育費国庫負担制度の堅持に関する意見書 | 〃 | 〃 |
| 意見書案第13号 | 次期教職員定数改善計画の早期策定及び教職員配置の更なる充実を求める意見書の提出について | 〃 | 〃 |
| 意見書案第14号 | 「後期高齢者医療制度」の廃止と安心して医療が受けられる体制の整備を求める意見書の提出について | 〃 | 〃 |
請願
| 請願第2号 | 高齢者に負担増と差別医療を強いる後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める請願 | 20.6.23 | 採択 |
| 請願第3号 | 自主共済制度の保険業法適用見直しを求める請願書 | 〃 | 不採択 |
- 部署名:伊丹市議会事務局
- 住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所2階)
- 電話:072-783-1344 ファックス:072-784-8092






















