刊行物販売(むかしの道ガイドブック・パンフレットのご紹介)
むかしの道ガイドブック
むかしの道 ガイドブック24 大坂道 その2 ~十三から高麗橋・大阪城まで~

300円 (2011年刊行)
大坂道のうち、十三から高麗橋・大阪城までのコース
むかしの道 ガイドブック23 大坂道 その1 ~伊丹から十三まで~
300円 (2010年刊行)
大坂道のうち、伊丹から十三までのコース
むかしの道 ガイドブック22 西国街道 その7 ~神戸市元町から須磨まで~
300円(2009年刊行)
西国街道のうち、神戸市元町から須磨までのコース
むかしの道 ガイドブック21 西国街道 その6 ~西宮市から神戸市元町まで~

300円(2008年刊行)
西国街道のうち、西宮市から神戸市元町までのコース
むかしの道 ガイドブック20 西国街道 その5 ~伊丹市から西宮市まで~

300円(2007年刊行)
西国街道のうち、伊丹市から西宮市までのコース
むかしの道 ガイドブック19 西国街道 その4 ~茨木市から伊丹市まで~

300円(2006年刊行)
西国街道のうち、茨木市から伊丹市までのコース
むかしの道 ガイドブック18 西国街道 その3 ~大阪府島本町から茨木市まで~

300円残りわずか(2005年刊行)
西国街道のうち、大阪府島本町から茨木市までのコース
むかしの道 ガイドブック17 西国街道 その2 ~向日市から大山崎町まで~

300円残りわずか(2004年刊行)
西国街道のうち、向日市から大山崎町までのコース
むかしの道 ガイドブック16 西国街道 その1 ~京都市南区東寺から向日市まで~
300円売り切れ(2003年刊行)
**コピー(1枚10円)はしていただけます。
有馬道のうち、清荒神付近から米谷・小浜宿を通り、安倉・中野へ至るコース
売り切れ(2002年刊行)
西国街道のうち、伊丹市~武庫川・髭のわたし~西宮市~芦屋市までのコース
売り切れ(2000年刊行)
むかしの道 ガイドブック13 西国街道 (月見山~敦盛塚)

100円 (1998年刊行)
神戸市須磨区の山陽電鉄月見山駅から須磨の海岸沿いに建つ敦盛塚までのコース
むかしの道 ガイドブック11 丹波道とその周辺 三田市(三田~三輪~川除~大原~福島)

200円(1996年刊行)
JR三田駅を基点に丹波道沿いの宿場町として繁栄した三田町界隈を経て、三輪神社から武庫川左岸の山裾に残る文化財を訪ねるコース
むかしの道 ガイドブック10 西国街道 向日市~長岡京市

200円(1995年刊行)
阪急京都線東向日駅を起点に、京都府向日市から長岡京市にまたがる西国街道を歩くコース
むかしの道 ガイドブック8 西国街道 椿の本陣(茨木市)~豊川~小野原(箕面市)~栗生新家~今宮~西宿~萱野三平邸

100円(1993年刊行)
郡山宿(茨木市)から萱野三平邸(箕面市)までのコース
むかしの道 ガイドブック7 有馬道 南野~昆陽~中野~安倉~小浜~米谷~川面~生瀬

200円(1991年刊行)
有馬道を通り、南野から昆陽・中野をぬけて,宝塚市の安倉・小浜、西宮の生瀬までのコース
むかしの道 ガイドブック6 西国街道~大鹿会館前道しるべ~猪名野神社~旧伊丹郷町~墨染寺~杜若寺(約4km)

200円(1991年刊行)
千僧から大鹿・猪名野神社を経て旧伊丹郷町内を歩き、墨染寺から杜若寺までのコース
第5回 街道を歩く会 見学のしおり

200円(1988年刊行)
西国街道・有馬道・行基道を通り、昆陽池・昆陽寺を結ぶ三角コース
展示パンフレット
有岡城から伊丹郷町へ ‐落城・復興・繁栄への道のり‐

300円(2011年刊行)
有岡城から伊丹郷町への歴史を絵図や考古資料などで紹介。
幕末・明治・大正・昭和のメディア展 -かわら版から伊丹新聞-

300円(2011年刊行)
新聞発行150年を記念し、新聞を通してわが国の近代の歴史を紹介。
阪神・淡路大震災15年 伊丹からの発信

300円(2010年刊行)
被災から復興までの人々の様子を資料や写真で紹介。
伊丹市の70年 昭和・平成・そして未来へ

400円(2010年刊行)
2010年11月に誕生から70年を迎える伊丹市、その70年の歩みを振り返ります。
古代の猪名野 伊丹台地に刻まれた開発の歴史

300円(2009年刊行)
猪名野の開発史を、古墳時代から奈良・平安時代にかけての古代遺跡でたどる。
空港と歩んだ70年

売り切れ(2009年刊行)
大阪第二飛行場として開港した伊丹空港の歴史を、戦前・戦中・戦後を通して紹介します。
酒の考古学

(2008年刊行)
日本酒のふるさと伊丹の地で、酒づくりをテーマに県内各地の出土品から酒の歴史を紹介。
大塩平八郎の乱と伊丹

300円(2007年)
大塩平八郎の乱とそれに関わった人々を通じて、江戸後期の伊丹のようすを紹介します。
昭和の子どものたち-元気な子どものアルバムから-

300円(2007年刊行)
「激動」といわれる昭和の時代、元気な子どもたちのくらしぶりを市民の写真やおもちゃ、思い出話とともに紹介。
荒木村重と有岡城
売り切れ(2006年刊行)
天正年間に伊丹を拠点に活躍した武将荒木村重の事績を、古文書・考古資料などから紹介。
伊丹の商いとくらし~伊丹郷町から宮前商店街まで~

300円(2006年刊行)
江戸時代、伊丹のまちが酒造業で栄えた一方で、まちの発展に活気を与えたさまざまな商いとくらし、またその後もひき続き賑わいを失うことなく商店街に発展していった様子や当時のくらしを大正~昭和期の宮前商店街を中心に紹介。
戦争と伊丹の人々

400円(2005年刊行)
市民の戦時中の聞き取り成果とともに軍事郵便・千人針・当時の教科書などを交え戦時中の伊丹市域を紹介しました。
巡礼と街道-西国三十三所の旅-

400円(2005年刊行)
江戸時代の西国三十三所の道中日記や絵図などで当時の巡礼の様子を紹介。また伊丹市域の西国街道や有馬道について解説するとともに街道沿いの村で起った出来事など残された古文書なかから紹介。
酒の町 伊丹

400円(2004年刊行)
盛時の伊丹町及び伊丹酒造業の姿を発掘調査の成果や古絵図・絵巻・古文書などと酒蔵など昭和初年~40年代の景観を写真で紹介。
絵図にみる村のすがたⅡ―昆陽池・昆陽井―

売り切れ(2003年刊行)
昆陽池・昆陽井に関する絵図・古文書を中心に、同地域の文化財や昆陽池のうつり変わりを航空写真などもあわせて紹介。
なつかしのオモチャと家電―昭和30・40年代へタイムスリップ―

600円(2003年刊行)
昭和30年40年代のおもちゃ-なつかしい紙めんこからリカちゃん人形やウルトラマンといったキャラクターまで-を紹介。また木製冷蔵庫ラジオなど電気製品の始めの頃からカラーテレビが普及していくようすを、家電の移り変わりとともに紹介。
なつかしのオモチャと家電―昭和30・40年代へタイムスリップ―(聞き取りバージョン)
200円残りわずか(2003年刊行)
昭和30年40年代のおもちゃ-なつかしい紙めんこからリカちゃん人形やウルトラマンといったキャラクターまで-を紹介。また木製冷蔵庫ラジオなど電気製品の始めの頃からカラーテレビが普及していくようすを、家電の移り変わりとともに紹介。
絵図にみる村のすがた~江戸時代の神津地域~

400円(2002年刊行)
江戸時代の神津地域の絵図・古文書を中心に、同地域の文化財などもあわせて紹介。
こどもの世界―「博物館さがの人形の家」のコレクションによる―

400円(2002年刊行)
京都伏見人形を原点とする土人形(つちにんぎょう)を通して、愛らしい子どもの姿、その成長を見守る母親などの造形を紹介。
有馬道

400円(2001年刊行)
有馬温泉は日本最古の温泉と言われている。近世では有馬へ至る街道が整備され、多くの人々が訪れた。伊丹から有馬への道筋と古文書・絵図など関連資料を紹介。
発掘された寺院―西摂を中心に―

400円(2001年刊行)
国の史跡に指定されて35年の伊丹廃寺や川西市栄根寺廃寺・三田市金心寺・芦屋市芦屋廃寺などの発掘調査成果に仏像・絵巻を交え、西摂を中心とした古代・中世寺院を紹介。
むかしのくらし

100円(2001年刊行)
毎年開催する学習参考展の展示解説資料として昭和初期の農機具や生活用具を中心にむかしのくらしを紹介。
荒木村重とその時代 伊丹城から有岡城へ

売り切れ(2000年刊行)
荒木村重の活躍した時代に焦点をあて、中世から近世への転換期における伊丹のすがたを紹介します。
伊丹の年中行事―秋祭りから戸年越しまで―

110円(1999年刊行)
市域の米の収穫期と年越しに行なわれる年中行事。昭和30年代の伊丹の農村風景とともに紹介。
コレクション紹介その1―絵図・絵巻・平和資料・民具など―
110円(1999年刊行)
当館の開館以前からの収集活動と市民からの寄贈・寄託によって蓄積してきた館蔵資料の中から紹介。
発掘された伊丹の町―江戸時代のくらし―

60円(1998年刊行)
江戸時代に酒造りで栄えた伊丹郷町の姿は再開発事業などによって急速に失われつつある。最近の発掘調査でわかったかつての伊丹郷町のようすを紹介。
ふるさとの教育史Ⅱ「むかしといま」

100円(1997年刊行)
学校教育法制定50周年にあたる平成9年に、昭和57年の特別展の続編として企画。幕末から現在までの伊丹の教育の歩みを通史で紹介。
資料でわかる歴史とくらし―大震災と文化財―
60円(1997年刊行)
阪神・淡路大震災の際に救出された市内・市外の歴史・民俗資料のようす。文化財の被害と修復状況、復興に伴う埋蔵文化財の発掘状況も紹介。
きもの

80円(1996年刊行)
江戸時代から昭和の着物や髪飾り、化粧道具、布の製作過程など着物を着ていたころのくらしを紹介。
長尾村の歴史

80円(1995年刊行)
伊丹町・稲野村・神津村に加えて長尾村の一部が合併して現在の伊丹となった。その旧長尾村4ヵ村(荒牧・荻野・鴻池・大野)の歴史と大野を除く3ヵ村の領主だった旧尼崎藩主桜井(松平)氏に関する史料も紹介。
近衛家陽明文庫
150円(1994年)
伊丹では、江戸時代、領主近衛家の庇護の下、酒造業が大いに栄えた。陽明文庫所蔵の近衛家に伝わる名宝を展示し、貴族の雅の世界と伊丹郷町の歴史を紹介。
西国街道と人びと

40円(1993年刊行)
伊丹市内を東西に走る西国街道は、京都と西日本を結ぶ重要な道で、様々な人が行き交った。その西国街道の起点、東寺から伊丹市域までを中心に紹介。
土人形(つちにんぎょう)の美

60円(1992年刊行)
博物館「さがの人形の家」所蔵の江戸時代から昭和初期にかけて各地で製作された土人形(つちにんぎょう)を紹介。
子どもの遊び

60円(1992年刊行)
明治から現代に至るまでの様々な子どもの遊びとおもちゃに加え、日本と共通する世界の玩具を紹介。
阪神間の埋蔵文化財―最近の発掘調査から―

60円(1989年刊行)
各市教育委員会の協力により、最新の阪神間の発掘調査成果を一堂に集め紹介。
伊丹の自然―都市と生物―

60円(1985年刊行)
昭和58年に地域の自然の実態調査を総合的に行なう目的で発足した伊丹市自然調査委員会の調査結果を紹介。
伊丹廃寺―埋もれていた古代寺院―

売り切れ(1984年刊行)
昭和33年の水煙<(すいえん)水煙発見以来調査が進み、昭和41年に国指定史跡となった伊丹廃寺跡。調査後、25年の記念の年にその成果を紹介。
ふるさとの教育史-寺子屋から小学校へ-

40円(1982年刊行)
動乱の幕末期における伊丹の郷学と明治新政府の学制公布以後の教育の変遷をたどり、それぞれの時代にどのような教育が行なわれたのかを編年順に紹介。
フィリピンの鳥

30円(1978年刊行)
「フィリピンの鳥と昆虫展」のパンフレット。昭和52年に当館も参加して行なわれた文部省科学研究費による「日本動物相の起源をさぐるための南アジアの動物調査(第1次)」の成果の一部を紹介。
鳥の世界

50円 (1978年刊行)
昭和56年57年度に三重県伊勢市の橋本太郎氏から譲り受けた多数の鳥類標本を特別展で公開。都市化とともに移り変わってきた鳥の姿やそのくらしぶりについて紹介。
- 部署名:博物館
- 住所:〒664-0898 伊丹市千僧1-1-1 市役所東隣
- 電話:072-783-0582 ファックス:072-784-8109






















