大阪国際空港(伊丹空港)の歴史と伊丹市のかかわり
| 昭和14年1月 | 「大阪第二飛行場(伊丹飛行場)」として開場 |
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昭和33年3月 |
「大阪空港」と名称を改める |
| 昭和34年7月 |
大阪空港が「大阪国際空港」になる |
| 昭和39年6月 | ジェット旅客機が就航 |
| 10月 | 「大阪国際空港騒音対策協議会」が発足 |
| 昭和42年8月 |
国が「航空機騒音防止法(公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律)」を制定 |
| 昭和45年2月 | 大型ジェット機が就航可能な3000メートルのB滑走路が作られ、供用を開始。前年に完成していたターミナルとあわせて現在の姿になる |
| 昭和48年10月 | 「大阪国際空港撤去都市」を宣言(51KB; PDFファイル) |
| 平成2年12月 | 大阪国際空港騒音対策協議会は同空港の存続について運輸省(現国土交通省)との協定書に調印。空港存続が決まる |
| 平成6年9月 | 関西国際空港が開港し、国際線は関空へ移管 |
| 平成13年9月 |
空港に隣接する中村地区を整備するための「中村地区整備協議会」(国・県・市)が発足 |
| 平成17年9月 | 大阪国際空港騒音対策協議会が「大阪国際空港周辺都市対策協議会」に改称 |
| 平成18年7月 | 「伊丹スカイパーク」一部オープン |
| 10月 | 「大阪国際空港との共生都市宣言を求める請願書」が市議会で採択される |
| 平成19年4月 | 「大阪国際空港と共生する都市」を宣言 |
| 平成20年7月 | 「伊丹スカイパーク」グランドオープン |
| 平成21年11月 | 中村地区整備事業完了 |
| 平成23年2月 | 大阪国際空港周辺都市対策協議会は国土交通省と経営統合法案について確認書を取り交わす |
| 5月 | 「関西国際空港及び大阪国際空港の一体的かつ効率的な設置及び管理に関する法律」が成立・公布 |
| 平成24年6月 | 「関西国際空港及び大阪国際空港の一体的かつ効率的な設置及び管理に関する基本方針」が告示 |
| 7月 | 関西国際空港と大阪国際空港が経営統合し、一体的運用が始まる |
- 部署名:総合政策部空港室
- 住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所2階)
- 電話:072-784-8057 ファックス:072-780-4068
























