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第5次総合計画基本構想(素案)パブリックコメントへのご意見と回答

平成22年2月15日~3月15日までの期間伊丹市第5次総合計画基本構想に関するパブリックコメントを行ったところ、7名より23件の意見がありました。

その意見に対して、伊丹市としての考え方を以下のとおり回答します。

意見をお寄せいただきましたみなさん、誠にありがとうございました。

ご意見の内訳

  • 全体について: 8件
  • 社会潮流課題について: 3件
  • 将来像について: 1件
  • 基本理念について: 2件
  • 基本目標について: 2件
  • 政策目標について: 7件

全体について

意見と本市の考え方
意見 本市の考え方

市民会議の提案がよく生かされている

市民と行政との共同を基本にすることや各基本政策については、ほぼ踏襲されている。市民会議の一員としてうれしく思います。また市民会議の運営の仕方そのものが、提案の最も重要な点である、市民の力を生かして協働をはかっていくための試みとして非常によかったし、今後のさまざまな工夫と大胆に市民に任す勇気の先駆けとしてよかったと思います。

市民の参画と協働は、まちづくりには欠かすことのできないものであり、より一層推進していきます。

基本目標より前の基本課題や基本理念基本目標などは各基本政策などに対応していない

どんな課題があって、どのようにしてどのような政策を行うかをわかりやすく説明する必要があります。課題が8つ、基本理念が5つ、基本目標が4つに整理されていて各々どのように関連しているのか、またそのように別々にする理由があるのか不明で、読む人がかえって混乱する。

まず、8つの課題については、今後10年市が解決すべきそれぞれの分野の代表的な内容について説明を行っています。網羅的な課題については、基本計画について主要施策ごとに現状と課題をまとめています。

そして、本市の新たなまちづくりにおいて、すべての分野にわたってこうあるべきとする根本の考え方を基本理念として5点示しています。

課題を示した上で、それらをどう解決し施策として展開するかについての考え方として基本理念を掲げ、政策目標ごとにその施策を取りまとめています。

目的と手段の混同がある

目的と手段が逆転している部分があります。例:(16ページ、5行目)の持続可能なものとするため、自立支援・・・」は逆で、一人ひとりの市民を中心に置き、市民が自分らしく自立して生活できるように多面的に支援することがまず基本で、それこそが行政の目的であり、そのような政策が持続可能性を持つ必要があると思います。素案のように書くと、「持続可能性」とは「国、県市町村の行政側の金銭的負担を減らすため、自立との名目でサービスを減らす」ように受け止められる。

同様に、基本理念(12ページ)では、特に5.「選択と集中」による効率的な目的指向型の行政運営と、2.市民と市が協働して担う、新しい公共サービスの提供、を見ると、「財源の重点的・効率的配分は行政が決め、これまで担ってきたサービスを市民や事業者にその役割を分担する(市はサービス供給をやめる)」とも読めます。財源の重点的配分などもどこに重点を置くなどは市民が決めることこそ重要だと思います。

財政を優先しているという印象を与えるというご指摘がありますので、総合計画審議会で議論していただきます。

誰にでも分かりやすい文章に

特に表現・ことばは義務教育を修了した者には誰にでも理解できるように工夫してください。また「よく読めばわかるよ」といった姿勢ではなく「面白い、読んでみよう」といった気のおこるものになればうれしい。(例:10ページの11行目「創業周辺環境」とか16ページの下から10行目「地域福祉力」の創造的再生とは何を言っているのかわかりにくい。

厳密性と読みやすさを兼ね備えるのは至難の業ではありますが、多少時間がかかっても最善を尽くしていただければと思います。

構想文の読みやすさについては、審議会においてもご意見をいただきながら、わかりやすいものにしていきたいと考えます。なおご指摘いただきました16ページの「創業」は「操業」の誤りでしたので、お詫びして訂正いたします。

市民のつながりは意識的な再構築が必要

これまでの期間とこれからの10年、さらにその先で大きく違うのは、これまでの市民のつながりの基盤となっていた自治会などのつながりは崩壊しつつあり、新しい市民のつながりを作りだす必要があることです。この新しい市民のつながりや力を生みだし育ちやすい環境を作りながら、それを基礎に市民が主体的に参加する街づくり・市政を進める視点がないと、市民が主体的になった街づくりは言葉だけに終わってしまいます。新しい市民のつながりを作るには、確実な方法は今はまだ見えていないと思いますので、大胆な試行錯誤で失敗を恐れずいろいろ工夫する必要があると思います。その意味では冒頭に述べた市民会議の運営の仕方もその工夫の一つだと思います。

自分のまちは自分でつくっていくことが自治活動の原点であり、本市の自治会組織は、他市と比べ高い組織率を誇っており、現在もさまざまな自治活動を活発に運営しています。しかしながら、市民版構想においても、地域懇談会においても、地域の担い手不足や自治会の役割についての市民の理解に差があると指摘されており、防災や福祉等の生活に密着した課題の解決について、柔軟な形でつくりあげることが必要です。

 本構想においては、「地域住民が地域の将来ビジョンをつくることやだれもが市民活動に参加しやすい環境づくりに取り組む」ことを掲げています。

9ページにも、18ページにも、「自尊感情」という単語が入っていません

「生命の尊さ」と並ぶ、とても大切な言葉ですので、言い変えずに、「自尊感情」という単語を使用していただきたいと思います。

今後総合計画審議会で議論していただきたいと考えます。

基本構想について

伊丹市の“第5次総合計画基本構想(素案)”についてですが、立派な冊子で、大変丁寧な論文の様に読ませて頂き、網羅されている様ですが、上目々線の総括で具体策にかけること。市民一般の発言、参画と協働に個人(発言側)の主体性の無さを感じております。

それに伊丹市の土地がどういう風土にあり、どういう歴史経過をたどり、どういう市民意識(住民意識)を持っているか、そして今この街に何が足りないのか、を深く掘り下げた深層心理を無視した施策があり過ぎ、この点を外しては、十年後についても余り良くはならないと考えております。

基本構想は、市のまちづくりの目標や目指していく将来の姿を定め、その基本的な方針を示すものであり、市民版基本構想を反映して作成したこの素案をもとに今後さらに皆さまのご意見をお聴きして策定していきます。

また、具体的な施策については基本計画や各分野計画、及び実施計画の中でお示しします。

市民参画について

「市民参画」というスローガンには大賛成ですが、それを空言として終わらせるのではなく、「実現」にしなくてはならないのではないか、ということです。実際には、市民からの意見や、参画への意思表示がないのではありません。行政が、市民からの意見、提案を取り上げず、市民の参画を拒絶しているのです。

現状を改善するためには、これまでの行政手法の延長に市政を展開するのではなく、思い切った手法を導入する必要があるでしょう。

提案としては、公共サービスの問題について「当事者の意見が十分に反映されるような協議の場」を設置するべきことを、本「構想」に盛り込むべきであると思います。市民参画とはいっても20万市民全員が協議の場に集うことはできません。そこで、「当事者」の声をきちんと聞くことに、もっと勢力を注ぐことが、実質的で効果的な「市民参画」となるはずです。審議会などに、これまでのように「市民公募」を若干名含むというような方法ではなく、当事者中心の協議の場を設けていくべきであると考えます。それは「協議会」なのか「懇談会」なのかはわかりませんが、当事者団体から複数名の代表を選出してもらって、当事者を中心として、市民の声を聞くようにすれば、市政への市民参画の度合いは格段に高まることと思います。

ご提案いただきました、当事者中心の協議の場を設けることについてですが、総合計画策定に関しては、市民公募16人各団体16人で構成された市民会議において11カ月におよぶ熟議を行い、提言をいただきました。

提言に基づき、総合計画の施策の大綱において、参画と協働による市民自治をさらに推進するため、「市民の市政の参画が、その意思決定過程から可能になるよう幅広い方策を検討します。」としています。

社会潮流、課題について

意見と本市の考え方

 意見

 本市の考え方

 課題に対して行政(伊丹市)はどうする?という立場をはっきりさせる必要がある

市民版と行政版は書く側の立場の違いがあり、行政版は特に行政として何をするのかといった立場から示す必要があると思います。これがないと行政が責任を負いなすべき最低限のサービスをも手を抜いてしまうことになりかねません。

この構想素案は、基本的に市が行うことを網羅的に構成しています。その上で市民とともに取り組むこと、支援することなどを示しています。

自治体をめぐる社会の潮流(7頁)

民主党政権は地域主権を明確に謳っているから、市が思い切って新しい政策や計画を策定し市民に提示され、市民も前向きに意見を出して行くことが新しい伊丹市になる原動力になる。

新しい伊丹のまちづくりのため、市民の参画と協働を進めていきます。

伊丹市の課題(8頁~10頁)

最近市内での中学生などの暴力事件が連続して発生しているが、学生に限らず老人・子供・身障者等の弱者が安心して外出し生活できるまちづくりのため、警察・自治会・地区社協と市民が密接な連絡を取り合って行くための組織作りが必要だと思う。一方安全面からは、市内を大きな国道が2本通っているので交通事故防止のため、交通弱者の安全のためにきめの細かい啓蒙運動を実施し、特に警察には交通違反の摘発を強力に進めてもらいたい。

地域社会の安全・安心を推進するため、16ページで「(1)危機管理体制の整備・充実」を掲げています。防犯・交通安全についてその中の6行目以下に記述しています。

将来像について

意見と本市の考え方

意見

 本市の考え方

健康・いきいき(13ページ)

「子どもから高齢者まで市民一人ひとりが・・・」の冒頭に「男性も女性も」を加えてほしい。

「市民一人ひとりが・・・」の部分に「男性も女性も」の意味を含めています。健康については、ライフステージごとの課題が大きいので、「子どもから高齢者まで」としています。

ジェンダーの視点については、すべてに通じる基本理念として12ページの「3.多様性を・・・」の中に含んでいます。

基本理念について

意見と本市の考え方
意見 本市の考え方

1.誇りと愛着がつくる、活力ある地域

誇りや愛着心が、地域活動への参画を促進するのではなく、地域活動や人との触れ合いによって、やがてまちに対する愛着が生まれるのではないでしょうか。

これは、伊丹生まれの伊丹育ちとか、伊丹に長く住んでいる人の発想だと考えます。

「誇り」や「愛着心」というものは、もともと持っているものではなく、段々と生まれてくるものではないかと思います。

伊丹には他市などから転入してくる方もたくさんいます。伊丹に暮らし、市民活動・地域活動をすることによって、伊丹に暮らし、市民活動・地域活動をすることによって、伊丹に対する「誇り」や「愛着心」というものが生まれてくるのではないでしょうか?

行政や地域での暮らしにくさ、不便さ、寂しさなどが、市民活動・地域活動につながっていく例はいくつもあります。まず「誇り」や「愛着」ありきではなく、その逆ではないかと考えます。

基本理念の1では、市民の中に醸成され共有される「私たちのまちはわたしたちで考えわたしたちでつくっていく」という意識を「誇りや愛着心」と捉えています。

住んでいるまちへの「誇りや愛着心」は、一人ひとりの市民の心にさまざまな形や経緯で芽生えることは十分認識しています。

ご意見のとおり、「誇りや愛着心」と市民活動・地域活動とは、最初はにわとりか卵かのような関係かもしれませんが、市民力・地域力を生み、さらに誇り・愛着心が生まれるとスパイラルに膨らんでまちの魅力をつくり出すと考えています。

2.市民と市が協働して担う、新しい公共サービスの提供

なお、「市民参画」と類似した表現である「協働」について、「基本理念」(12ページ)にあるような形の協働については反対です。これは、施策の計画段階での「参画」がないまま、市の施策に全面的に市民の協力を「強制」しようとするような文言に読めます。「役割分担」という語のもとに、本来は市が実施すべきサービスを市民に押しつけ、さらに、「適切な負担」と言いつつ、市民への負担を増加させるような「理念」には全面的に反対です。もし、これが私の誤読であるならば、誤読の起きないような表現に訂正してください。

基本理念2にある、市民と市が協働して担う、新しい公共サービスの提供に関して、「サービスを市民に押し付けるのではないか」とのご意見に関してですが、従来の市だけで提供してきた公共サービスを、市民や事業者など、行政以外の主体が実施した方が、サービスが多様化するなど、細やかに行えるという新しい公共の考え方を実現させていくためには、市民と市が協働して担うという考え方です。

基本目標について

意見と本市の考え方
意見 本市の考え方

基本目標「市民が主体となったまちづくりが実現するまち」(14ページ)

基本目標に謳われている市民主体の考え方には大いに賛同するが、市民一人一人に提起しても実行し難いと考えられる。やはり自治会、老人会、地区社協等に積極的に参画できる環境づくりを進めて頂きたい。

これからのまちづくりには、市民一人ひとりが主体的に地域課題の解決に取り組めるようだれもが市民活動に参加しやすい環境づくりが必要と考えています。

基本目標「市民が主体となったまちづくりが実現するまち」(14ページ)

第5次総合計画の10年間、市民の最大の関心と心配・不安は少子高齢化と人口減少です。

「子育てと介護」の不安はますます増大することは必至です。一自治体である伊丹市で日本の少子高齢化を解消することはできません。しかし、子育てと介護の不安を軽減することはできるはずです。すなわち「子育てと介護は女性の仕事」といった間違った性別役割分担論(ジェンダー)の解消・打破することです。

「男女共同参画社会の実現」と本計画の中の大切な視点として絶対に取り入れてほしいと強く要望いたします。

男女共同参画社会の実現のためには、職域、学校、地域、家庭などのあらゆる分野において男女が共に協力しあうことが大切であると考えています。

本構想では、基本目標として「参画と協働による市民自治」「多様性を認め合う共生社会の実現」「時代に合致した新しい行財政運営体制」をすべての施策に共通する基本目標と定めています。この「多様性を認め合う共生社会の実現」の中で男女共同参画社会の推進を掲げていきます。

政策目標について

意見と本市の考え方
意見 本市の考え方

 政策目標1

目標1にある支えあいの心の育成は、これからのまちづくりの根幹をなすものだと思う。市民のお互いが他人の生活の安全に手を貸し、また貸してもらった人も感謝の心をもってお互い様の精神でつながっていくことが必要だと思う。

 

基本構想の政策目標1前文にも、「地域の人と人がお互いに知り合い、認め合い、つながり、互いに支えあう」と掲げており、ご意見のとおりと考えます。

政策目標2
団塊の世代など元気な高齢者の活用

団塊の世代など比較的元気な高齢者は単なるサービスを受けるだけでなく、市民の参画と協働を担う社会資源のひとつとして、積極的に活躍してもらえるような視点とそれを具体化する手立てが必要だと思います。政策目標2「伊丹の未来を担う人・・・」に追加するのがよいと思います。

高齢者の方の地域活動については、構想16ページの「高齢者が長年培った経験・技術などを生かし生活することを支援すると」しており、より積極的なご意見ですが、地域で活動する市民を、年齢(高齢)や立場(退職後)で区別するべきではないと考えております。政策目標2の「地域課題の解決に向け積極的に参加する人づくり」に市民の参画と協働を担う人づくりについて記載しています。

スポーツはみんなが楽しむように

18ページの下2行、「全国レベルで活躍する選手を数多く輩出する、なぎなた競技」の振興を特に取り上げていますが、野球なども含めて有名選手を輩出することをスポーツの目的にする必要はない。さまざまなスポーツに誰もが接することができるようにすることこそ大切だと思います。

基本構想の18ページの下5行において、「子どもから高齢者まで幅広い年齢層の市民が、身近に趣味・文化・スポーツ・レクリエーションに取り組み」として、さまざまなスポーツにだれもが接することができるように取り組むことについて掲げています。

市には全日本なぎなた連盟本部があるほか、日本三大私設道場の一つ「修武館(しゅうぶかん)」があり、全国高等学校なぎなた選抜大会が毎年開催されるなど、なぎなたの中心地として、周辺他都市にはない地域資源となっています。

 目標2の「伊丹の未来を担う人たちの育成」は、自分の家庭に子供がいるいないに拘わらず、市民一人一人が自分の校区の児童・生徒の育成に積極的に協力して行く。

基本構想の政策目標2(1)において、「家庭・地域・学校・事業者・行政などがそれぞれの立場で役割を担いながら社会全体で子どもを育み、子育てを支援する環境を醸成します」と掲げており、ご意見のとおりと考えます。

政策目標3

産業活性化は地域内循環に限定しない

19ページの(2)活力ある地域産業の振興・創出の3行目、「地域内経済循環に視点を置いた産業活性化を図ります」とあるが、伊丹のような狭い地域で地域内の循環に視点を置くよりもっと広く関西、日本、世界を相手にしないと却ってジリ貧になると思います。

本市の経済を支える産業の今後の方向性については、工業・商業・サービス業いずれにおいても意欲があり、魅力や強みを持った企業や経営者、起業者を支援することと、横のつながりを進めていくことで、地域産業の集積自体が強みや魅力を持ち、地域の中で取引や投資、雇用が生まれ、外からのお金が地域内で循環していくという経済の活性化が大切であると考えております。

 目標3の「にぎわいと活力にあふれるまちでは、現在市が進められているまちづくりに関する基本条例の実行委員に参加させて頂き、微力ながら何かお手伝いがしたいと考えています。また、大阪空港についてはバカバカしい騒音を撒き散らしている知事がいますが、今まで伊丹市民が長い間辛抱した末に、空港も活用したまちづくりに動いているのですから、今後は全国から伊丹市に多くの人が来られて市の活性化につなげて行く施策に期待したいと思います。

基本構想の政策目標3(3)において、「空港を大切な地域資源として地域との調和を図り、最大限に活用したまちづくりを進めます」と掲げており、空港の活用については、ご意見のとおりと考えます。

政策目標4

目標4の環境が大切にされ暮らしやすさと調和したまちに関しては、伊丹市は阪神間では最も住みやすいまちだと考えていますが、これからは市民一人一人がこの環境の良さを守る心が最も重要だと考えます。

環境は人間の心がける問題ですから、まず伊丹市民一人一人が率先して行動し進めて行くことこそ大切なことだと考えます。

基本構想の政策目標4において地域環境を良好に守り、育てながら、市民・事業者・市が一体となって緑地・公園等の自然環境の創出保全や循環型社会の構築などを推進すると掲げており、ご意見のとおりと考えます。

(注意)意見の内容については、パブリックコメント対象になっている部分を一部抜粋しているものがあります。

なお、市は第5次総合計画の策定に関して総合計画審議会に諮問を行いました(平成22年3月25日)。同審議会の審議にもとづいて修正や追加を反映した総合計画基本構想案について、再度パブリックコメントを実施する予定です(平成22年7月中旬から8月中旬)。

「第5次総合計画基本構想素案」に関するパブリックコメント実施結果について(平成22年4月20日公表)(PDF:45.1KB)

結果の閲覧場所

市役所2階政策室、各支所・分室、人権啓発センター、消費生活センター、市民まちづくりプラザ、図書館本館1階行政資料コーナー

お問い合わせ先
総合政策部政策室
〒664-8503伊丹市千僧1-1 (市役所2階)
電話番号072-784-8007 ファクス072-784-8008

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