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平成26年に市民から各課に寄せられた情報

 

 

市民から報告のあった日

内容

受け付けた課名

18

平成26年11月5日(水曜日)

市役所職員を名乗る者から「医療費の還付があるため、銀行へ行くように」と電話が入った。

その後、銀行の職員を名乗る者からも連絡があった。

国保年金課

17

平成26年11月5日(水曜日)

健康保険担当のヒガシと名乗る者より「H20~H25年3月までの医療保険の払い戻しがあり、9月末に申請書を送っているが見てますか?手続きの期日が迫っています」と電話があった。

国保年金課

16

 

平成26年11月5日(水曜日)

 

市役所の国民健康保険担当を名乗る者から「還付金の申請書を送付したが返送がない」と電話があった。「申込みの期限が10月末できれているので、銀行で受け取りの手続きをしてほしい」と言われ、自分の取引銀行を回答したところ「また銀行から電話があります」と電話が切れた。
20分後に銀行職員を名乗る者から電話があり、「申請書がなければ支払ができないので、○○町のスーパーで申請書を手渡す」と言われた。
自宅から遠いこともあり「いけない」と答えると、 「また電話する」と電話が切れた。

国保年金課

15

平成26年11月5日(水曜日)

市役所のアズマと名乗る人物から「払い過ぎの健康保険料が23,300円ほどあるため、還付申請書類を送ったが届いているか」と電話があった。

書類が届いた記憶がないためわからないと伝え、「保険料の支払を○○銀行で行っているのでそちらに振込んで欲しい」と回答したところ、アズマが「手続き可能かどうか20分後位に銀行の人から連絡がある」と言い、電話が切れた。

再びアズマから連絡があり「書類の手続きが必要」「今日であれば○○町まで行くので手続き可能」と案内された。

国保年金課

14

平成26年2月10日(月曜日)

市役所保険課のシマザキと名乗る男性から、「過去5年間の高額医療費の還付金33,278円の申請案内が届いているはずだが、返信がない。申請期限が本日までとなっているので手続きをしてほしい。0120-***-***まで電話し、受付番号******を伝えるように」と電話があった。

不審に思いながらも指定された電話番号へ複数回電話するが、いずれも通話中でつながらなかった。被害はない。

後期医療福祉課

13

平成26年2月10日(月曜日)

市役所国保年金課のシマザキと名乗る男性から、「3万数千円の医療費の還付がある。今から伝える社会保険事務所の電話番号に電話してほしい」と電話があった。

妻が「いつの分の還付金か?」とたずねたところ、「過去5年分のもので、今回の受付番号は******である」と言われ不審に思ったが、「折り返し、社会保険事務所の代表番号0120-***-***へ電話するように」と言われ電話が切れた。

国保年金課

12

平成26年2月6日(木曜日)

市役所健康保険担当のカシワギと名乗る男性から、「医療費の還付があるので、15時までに近くのATMへ行き操作することができるか?」と電話があった。

時間的に行くことが困難であることを伝えると、「社会保険事務所に連絡するように」と言われ、教えられた電話番号に電話すると、「申請書を送付する。2~3日後に届くのでそちらを返送するように」と言われた。

申請書が届かないので、市役所へ確認しに行ったところ、そのような事実がないことを知った。

国保年金課

11

平成26年2月6日(木曜日)

市役所保険課のシマザキと名乗る者から、「医療費の還付があり、9月にハガキを送っているが返ってきていない。お金を返す手続きが今日までである。銀行名、店名、口座番号、生年月日、電話番号を教えてほしい」と電話があった。

回答したところ、「今から振込みをするので、キャッシュカードを持って、銀行へ行き、振込みされているかどうかを確認してほしい。確認ができたら、0120-**-****に電話してほしい」と言われた。

銀行へ行き、職員に声をかけられたので事情を説明したところ、不審だと言われたため、市役所に確認しに行った。

国保年金課

10

平成26年1月29日(水曜日)

消防団員と名乗る男性より、「消火器を設置する必要があるので、消火器代金として15,000円を支払ってください」と言われた。

男性にお金を支払ったところ、「消火器を取りに車に戻る」と言い、そのまま立ち去ってしまった。

男性は60歳くらいで細身、メガネをかけており、紺色の服装で胸元にはナカジマと記名されていた。

消防局予防課

9

平成26年1月29日(水曜日)

社会福祉センターを名乗る者から、「医療費の過払い金がある」と電話があった。言われた番号に電話すると、「医療費の過払い金がある。4ヶ月前にお知らせしている。通帳とカードを用意しておいてほしい」と言われ、電話番号を聞かれたので答えた。

しかし、そのようなお知らせは記憶になかったので、市役所に確認の電話をかけた。

消費生活センター

8

平成26年1月28日(火曜日)

「去年の10月に還付金があるが、すでに時効となっているため、伊丹市役所では還付できない。尼崎のほうに電話してほしい」と電話があった。

何の還付金だったのかを確認するために市役所に電話したところ、還付がないことを知った。

後期医療福祉課

7

平成26年1月28日(火曜日)

「還付の申請書類に不備がある。0120-******に電話をかけ、暗証番号******と言ってほしい。そのときに携帯番号も教えてほしい」と電話があった。

娘に相談し、不審な内容だと言われたため市役所に確認の電話をかけた。

後期医療福祉課

6

平成26年1月28日(火曜日)

市役所医療係を名乗る男から、「以前から還付金のお知らせを出しているが、何の連絡もなく期限が過ぎている。特別に神戸市まで手紙を出してもらわないといけない」と電話があった。

携帯電話を持っているか聞かれたため、持っていないと答えると電話が切れた。

消費生活センター

5

平成26年1月28日(火曜日)

市役所福祉課のハサキと名乗る者から、「医療費の還付金がある。還付金額は31,862円」と電話があった。

手が離せず後でかけ直すと答えて電話番号を聞いたが、不審に思ったため、市役所に確認の電話をかけた。

消費生活センター

4

平成26年1月28日(火曜日)

県庁のササキと名乗る男性から、「9月の医療費の還付が30,000円ほどあったのに、期限切れになってしまった。今すぐ手続きすれば間に合うので、県庁0120-******へATMから電話してください。手続きに必要な番号は***-***です」と電話があった。
「今から病院に行く」と答えると、「それなら、昼過ぎには必ずATMから電話してほしい」と言われ、不審に思ったため、市役所に確認の電話をかけた。

後期医療福祉課

3

平成26年1月28日(火曜日)

近所で独居の高齢女性宅に、市役所職員を名乗る者から、「30,000円の還付金がある」と電話があった。

忙しいからと断っているにも関わらず、「30,000円も還ってくるのにいいのですか」としつこく聞かれた。

消費生活センター

2

平成26年1月28日(火曜日)

市役所職員を名乗る男性から、「還付金のお知らせの手紙を送っている。昨年9月からさかのぼって5年間の医療費の過払い金を返還する」と電話があった。

身に覚えが無く、不審に思ったため、市役所に確認の電話をかけた。

消費生活センター

1

平成26年1月11日(土曜日)

消防団員と名乗る60歳ぐらいの男性より、「自治会から消火器設置の依頼を受け、こちらの地域を回っています。消火器の代金として15,000円を支払ってください」と言われた。

男性にお金を支払ったところ、その男性は「消火器を取りに車に戻る」と言い、そのまま立ち去ってしまった。

消防局予防課

 

お問い合わせ先
市民自治部まちづくり室 消費生活センター
〒664-0895 伊丹市宮ノ前2丁目2番2号伊丹商工プラザビル1階
電話番号072-772-0261 ファクス072-775-3811

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