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燃やす大型ごみの廃止と、燃やさないごみの規格変更

燃やす大型ごみの廃止

月1回無料で収集していた100cm×60cm×50cm以下の燃やす大型ごみを無くし、30cm×30cm×30cm以下のもの、または45リットルの袋に入るものは「燃やすごみ」となります。 週2回の燃やすごみの日に、無色透明または白色半透明の袋で口を結んで出してください。 一辺が30cmを超えるもの、または45リットルの袋に入らないものは粗大有料ごみとなります。 粗大有料ごみを出す場合は事前の申し込みが必要です。

燃やす大型ごみの廃止(PDF:236.6KB)

燃やさないごみの規格変更

燃やさないごみの大きさをこれまでの100cm×60cm×50cm以下から、30cm×30cm×30cm以下に変更しました。 30cm×30cm×30cm以下のもの、または45リットルの袋に入るものは「燃やさないごみ」となります。 週1回の燃やさないごみの日に無色透明、または白色半透明の袋で口を結んで出してください。 1辺が30cmを超えるもの、または45リットルの袋に入らないものは粗大有料ごみとなります。 粗大有料ごみを出す場合は、事前の申し込みが必要です。

燃やさないごみの規格変更(PDF:230.6KB)

お問い合わせ先
市民自治部環境政策室 環境クリーンセンター
〒664-0843 伊丹市岩屋2-2-8
電話番号072-782-0968 ファクス072-775-3179

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