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「雑多な紙」のリサイクルにご協力ください

その紙、ごみにしないで!「雑多な紙」のリサイクルにご協力ください

雑多な紙の種類

新聞広告以外の投げ込みチラシ、パンフレット、コピー用紙、包装紙、紙袋、紙箱、封筒、トイレットペーパーやラップの芯、本、ノート、厚紙、割り箸の袋、メモ用紙、紙のレシート等

集められないもの

ビニールコート紙、防水加工紙、ワックス加工紙(紙コップ、紙皿、カップ麺の容器、ヨーグルト容器、油紙、ロウ紙など)、写真、アルバム、インクジェット写真プリント用紙、 感光紙(青焼きコピー紙)、 感熱発泡紙(主に点字関係に使用されるもので熱を加えたところが盛り上がるもの)、 感熱紙(ファックス用紙、レシートなど)、 裏カーボン紙、ノーカーボン紙(宅配便の複写伝票など)、 金・銀などの金属が箔押しされた紙(タバコの箱の銀紙、カップ麺のふたなど)、合成紙(プラスチックで作られています)、 汚れたティッシュペーパーやキッチンペーパー、油や食品で汚れた紙、紙でないもの(粘着テープ、ワッペン類、ファイルの金具、金属、クリップ類、発泡スチロール、セロハン、プラスチック製品、ガラス製品、布製品、フィルムなど)

雑多な紙の出し方

細かいものは紙袋などに入れて、紙ひもなどで十文字に縛って出してください。

雑誌と一緒に出される場合は、雑誌と一緒に縛って出してください。

お問い合わせ先
市民自治部環境政策室 環境クリーンセンター
〒664-0843 伊丹市岩屋2-2-8
電話番号072-782-0968 ファクス072-775-3179

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