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平成21年12月定例会の記録

◎平成21年12月定例会の日程

12月 

7日 

(月)  本会議(招集日)  提案説明 
  10日  (木)  本会議(第2日)  一般質問 
  11日  (金)  本会議(第3日)  一般質問 
  14日  (月)  本会議(第4日)  一般質問 
  15日  (火)  予備日  
  16日  (水)  総務政策常任委員会
文教福祉常任委員会 
付託議案審査 
  17日  (木)  生活企業常任委員会
都市防災常任委員会 
付託議案審査 
  18日  (金)  予備日   
  24日  (木)  本会議(最終日)  報告・議決 

◎12月定例会一般質問の概要(12月10日~14日)

 

 発言順位 質問者  発言の要旨 
泊照彦議員 

1.資金ショートにより財政破綻することはないのか?

(1)『今年度の歳入欠陥の見通しと今後の行財政運営の方針』について

・30もの基金があるにもかかわらず、何故今、一時借り入れをするのか

財政運営状況を包み隠さず国民健康保険事業の大幅な赤字も含め市民に公開すべきではないのか?

・政府の行政刷新会議において、まちづくり交付金が地方移管となり、さらに大幅な市税収入の落ち込みがある中で、新図書館の建設を市民に対して、どう説明責任を果たされるのか?

・市税収入の落込みが懸念されるなか、健全な市債発行額とは幾等ぐらいか?

2.お互いを尊重し、人がひとを思いやり、認め合う社会づくりとは・・・

教育の視点から構築していくには?

(2)『教育委員会と教育現場は中学生による死亡にまで至った暴力事件を根本的にどう解決するのか?』

・校区内小学校上級生保護者や小学校教師も事実関係の報告と対策を求めている。保護者説明会を開催したのか?その内容とその後の反応はどうか?

・命の大切さを体感させるカリキュラム等は考えていないのか?

・落ちこぼれ生徒や不登校生徒に対して指導する本気度が見えません、公立高校入試を優先させているため、教師に時間と余裕がないのでは? 

高塚伴子議員 

1.公営住宅のペット問題について

(1)ペット飼育の現状はどうなっているのか

(2)ペット飼育にかかわる迷惑行為にどう対応しているのか

(3)市は市営住宅のペット飼育を今後どうしていこうと考えているのか

2.女性交流サロンで行われている相談業務について

(1)利用状況はどうなっているのか

(2)新規相談者が予約を取りにくい状況にあるが、長期継続者の現状は

(3)オンブード報告にもあるように、更なる充実が必要だと思うが

(4)カウンセリング後の受け皿づくりは進んでいるか  

上原秀樹議員 

1.「中期的な財政収支の仮試算」と新図書館建設を含む公共施設再配置計画について

(1)公共施設の再配置計画全体の計画と財政負担が明らかにされていないが、「仮試算」に示された厳しい財政見通しの中でどのような展望を持っているのか。

(2)新規施策・投資的経費においては、保育所待機児童解消のための保育所建設や高齢者対策での小規模多機能施設・特別養護老人ホームの建設、国民健康保険における赤字解消など、市民の暮らしを守る課題は急務となっている。再配置計画を進めるとしたら、これらの課題に応えることができるのか。

(3)新たな「行財政プラン」をつくるとされているが、これ以上の職員削減・給与引き下げや市民負担を増やすようなことをすべきでないと思うが、見解を伺う。

2.仕事・住まい・生活の総合支援相談体制(ワンストップ・サービス)について

厚生労働省は11月30日、17都道府県77ヶ所で仕事・住まい・生活の総合支援相談窓口を試験的に設置する「ワンストップ・サービス・デイ」をハローワークで行った。今後、この試行を踏まえて年末年始及び定期開催を検討するとされている。

危機に面した市民に対して、生存と最低限の生活を保障することは、国はもちろん、自治体本来の役割である。

(1)厳しい雇用状況、失業給付の期限切れがせまる中、伊丹市は市民の暮らし・雇用状況をどのように認識しているのか。

(2)厚生労働省が行った「ワンストップサービス」の教訓をどう汲み取っているか。伊丹市でもこのような総合生活支援相談窓口を設置すべきと思うが、見解を伺う。

3.「全国学力テスト」が来年度から抽出調査となることに関して

(1)伊丹市教育委員会は、文部科学省が来年度の「全国学力テスト」を抽出調査とするとされたことについて、どのような見解を持っているのか。

(2)文部科学省の通達による「調査」が求められていたが、どのような回答をしたのか。その理由についても伺う。

中村孝之議員 

1.阪神北広域こども急病センターについて

(1)常勤医師の確保状況について

・急病センター開設時の約束であった兵庫県派遣の常勤医師が、現在配置されていないのは憂慮すべき実態である。今後の対応策は

(2)診療体制の充実について

・12月・1月は昨年も患者数がピークであったが、今年も増加が見込まれる中で診療体制の充実を

(3)市派遣職員の配置状況について

・11月1日付で市派遣職員を引き上げたが、派遣目的との関係は

(4)駐車場対策について

2.教師以外の学校関係者による校内暴力事件について

(1)教育委員会は、事件発生原因をどのように分析しているのか

(2)暴力事件発生後の教育委員会・学校の対応は、適切に行われていたのか

(3)保護者・児童への対応について

被害児童へのケアと保護者・児童との信頼関係確保に向けた取り組みは

(4)教育委員会・学校・学校関係者間で、今回の暴力事件に関し教訓化されたのか、その取り組みについて 

安田敏彦議員 

1.「地域福祉計画」の策定について

(1)これ迄の活動・事業の分析・評価及び課題(総括)

(2)計画策定に至った背景及び、その理由

(3)進捗状況と今後の取り組み

(4)地域福祉拠点の整備・活動を担う市民団体・NPO等の育成・支援

2.人権問題について

(1)「人権に関する市民意識調査」の実施概要と結果

     進捗状況と今後の取り組み及び、教育・啓発への活用

(2)「意識調査」から見える同和問題の課題・問題点

(3)同和問題の本質と歴史認識への見解(部落の起源)

3.「第5次伊丹市総合計画」と人権問題

(1)基本構想(基本的視点)に「人権・平和」の視点を

4.市制施行70周年を迎えるに当たって

(1)記念行事・事業等への取り組み

(2)市民へのPRと市・「まちの活性化」に繋げる方策及び、取り組み 

久村真知子議員  

1.公園の管理・活用について

(1)安全・安心の公園のためには、見通しがよい植樹がされている公園に

(2)公園の健康遊具の活用で地域の健康とコミュニティー作りを

(3)公園を気持ちよく利用するための管理の方法はどうか

2.昆陽池公園に関して

(1)公園の北東にトイレの設置を

(2)「野鳥の楽園」は、カワウ・カラスが多いが今後の対策は

(3)特定外来生物ヌートリアへの対応は

3.自転車道の設置を検討すべきではないか

(1)事故対策やエコ対策からも今日の課題ではないか

4.財団法人「伊丹市都市整備公社」の特定優良賃貸住宅管理事業に関して

(1)特優賃斡旋業者募集を9月にされたが、その結果についての見解はどうか

(2)募集要項ではじめから地元業者を排除していることは、公平な扱いとはいえない。市民が特優賃住宅に入居しやすくするためにも、地元業者にも門戸を開くべきではないか  

岩城敏之議員 

1.行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの結果を得て今後、伊丹市の道徳教育の進め方が影響を受けることがないかどうか、当局の見解をお聞きしたい。

又、伊丹市教育ビジョンにおいて、学校における学習規律やマナー等に関する「伊丹版ルール集」を作成するとあるが、その内容及び利用方法について、どのように検討されているのかお聞きしたい。

2.危機発生時の対応を子ども達に教えていく中で子ども達の危機管理意識を向上させ、扶助の精神である「助け合いの心」と「思いやりの心」について子ども達に考えてもらい、身につけてもらうことを必要と考えるが、当局の見解をお聞きしたい。

3.環境教育において、「我慢する心」と「相手の立場になって物事を考える心」について子ども達に考えてもらい、身につけてもらうことを必要と考えるが当局の見解をお聞きしたい。

4.食育において「感謝する心」と「もったいないという心」について子ども達に考えてもらい、身につけてもらうことを必要と考えるが当局の見解をお聞きしたい。 

川井田清信議員 

1.大阪国際空港について

(1)大阪国際空港廃止構想に対する藤原伊丹市長の見解について

(2)3空港の一体運用についての見解について

(3)有利子負債と3空港のあり方についての見解について

(4)22年度の環境対策予算について

2.市税収入及び競艇事業収益について

(1)個人市民税の平成21年度決算見込み及び平成22年度の収入見込みについて

(2)法人市民税の平成21年度決算見込み及び平成22年度の収入見込みについて

(3)固定資産税の平成21年度決算見込み及び平成22年度の収入見込みについて

(4)競艇事業の平成21年度決算見込み及び平成22年度の収益見込みについて

3.全定分離について

(1)平成24年4月に新設される多部制単位制高校について 

永田公子議員 

1.市内中学生による傷害致死事件について

(1)背景と要因・経過について

(2)メンタルケアについて

(3)情報の共有について

(4)再発防止対策について

2.認知症にやさしいまちづくりについて

(1)予防、早期発見について

(2)認知症サポーターについて

(3)今後の施策について  

10  北原速男議員  

1.レアメタルについて

(1)携帯電話からのレアメタルの資源回収について

(2)携帯電話の回収化・資源化にあたっての課題、その課題に対する取り組みについて

(3)デジタルカメラ・ゲーム機器などの小型電子機器の回収の仕組み作りについて

2.介護保険制度について

(1)平成21年10月からの介護認定調査見直しによる影響について

(2)介護従事者に対する処遇改善施策の状況について

3.高年齢者の医療機関退院後の相談等について  

11  松崎克彦議員 

1.地方分権型社会における教育行財政システムについて

~学校中心主義から   子ども中心主義へ~

(1)教育資源(施設・設備、教職員、教材・教具、その他諸々の財やサービス)配分の仕組み・ルール・考え方

・標準法

・パーヘッド

・教育バウチャー

(2)義務教育費国庫負担制度

(3)「学力」との関係

(4)米国型システム

(5)英国型システム 

12  加藤光博議員  

1.伊丹空港が直面する問題について

国の事業仕分けに伴う一連の動向に対する市長の所見と空港と本市の関わりをふまえての取り組みとその決意について

2.防災対策について

本年10月の台風18号による防災対策において避難所が小学校とされたのか、また、防災計画の詳細な行動マニュアルがあったのか、被害発生後の緊急避難措置として、防災協定等を締結されているのかについて 

13  林実議員

1.まちづくり交付金のアンケートの取り方は、あれで良かったのか?

(1)何故20万都市でたったの400サンプルしか取らなかったのか?

(2)国交省が「400サンプルが良い」と本当に指導したのか?

(3)郵送と聞取り調査という2種類の調査をして、単純に合算して調査結果を出したことが、今までにあるのか?

(4)2つの方法で調査することは信憑性に欠けるのではないか?

(5)聞取り調査は、国交省のハンドブックの指定外だが、何故それでもその方法で調査したのか?

2.宮ノ前地下駐車場について

(1)駐車場の耐用年数が終わる平成54年に何故4億2000万円もの赤字が残るのか?

(2)指定管理料は、妥当なものだったのか?

(3)何故、利用料金制になって、全く別会計にも関わらず、いたみホールの駐車場の赤字が消えたのか?

14  相崎佐和子議員 

1.「小児救急医療の充実」について

→「阪神北広域こども急病センター」がパンク状態!緊急に対策を!

(1)「阪神北広域こども急病センター」の現状と見解は?

(2)「阪神北広域こども急病センター」の対策は?

(3)行政から医師会へ、年末年始の小児科の開業を依頼してはどうか?

2.「広告料による自主財源のアップ」について

→財政難の今、広告料収入を積極的に推進し、自主財源のアップを!

(1)広告料収入についての基本的な見解は?

(2)具体案についての見解と方向性は?

※具体案・・・広告掲載(パンフレット・封筒・給与明細書・図書貸出しおり・カバー・景品・チラシ・回覧板・施設内・施設備品・バス停留所・公園など)イベント協賛・ネーミングライツ

(3)各部署に、広告掲載が可能なコンテンツを募集してはどうか? 

15  平野園美議員  

1.特別支援学級について

(1)教育のねらいと現状と課題について

(2)「普通教育」の保障と「一人一人の教育的ニーズに的確に対応した教育」について

(3)在籍児童・生徒の交流学級での状況と課題と対策について

(4)学級編成・1学級当たりの在籍者数について

(5)介助員について

2.子ども・若者育成支援について

(1)「子ども・若者育成支援推進法」を受け、対象者(乳幼児から30代まで)が抱える問題に対する計画策定とワンストップ相談窓口の設置について

(2)若者の就労問題に対する対策について

3.駅前駐輪問題について

(1)阪急伊丹駅がアメニティターミナルであることについて

(2)阪急伊丹駅周辺地域の違法駐輪について

(3)地下駐輪場の現状と課題について

(4)アメニティターミナルを堅持し、違法駐輪を減らす対策について

(5)自動駐輪システム・ICタグ導入の方向性について

16  齊藤真治議員 

1.民主党政権についてどのような思いで対応するのか

(1)民主党のDNAである包摂と参加をどのように対応するのか

(2)民主党の進める地方分権・地方主権の人材育成及び人事について

(3)都市間競争を戦略的にどのようにして行うのか

2.伊丹市の小中学校における問題がある生徒児童の指導について

(1)伊丹市の指導の在り方の認識について

(2)スクールソーシャルワーカーの導入について 

17  加柴優美議員 

1.県立塚口病院の統廃合問題

(1)「検討委員会」のまとめに対する当局の見解は?

(2)塚口病院が廃止になれば、伊丹市民にとっても地域医療、救急医療面で重大な影響を被ることについて

(3)伊丹市は塚口病院の存続を県に求めること―9月議会に続いて重ねて要望する

2.伊丹市立高校(定時制)の移転問題に関して

3.県道拡幅事業と自動車騒音について 

◎12月定例会質疑の概要(質疑:12月14日~15日)

 

発言順位 

質問者

発言の要旨 

 1

中村孝之議員

 <議案第85号>
伊丹市立児童くらぶ条例の一部を改正する条例の制定について
1.開所時間の延長については、保護者の就労実態や阪神間各都市の現状を踏まえて、午後6時以降への延長は検討されたのかどうか(改正後の第5条)
2.児童くらぶ育成料を現行月額5,000円から6,200円に引き上げる積算根拠は(改正後の第6条第1項)
3.新設の延長保育料について児童1人につき月額1,800円に設定する積算根拠は(改正後の第6条第2項)
4.開所時間延長に伴い、児童くらぶ指導員の処遇改善は検討されているのか
 

<議案第90号>
伊丹市立北部学習センター及び伊丹市立図書館北分館の指定管理者の指定について
1.指定管理委託料の中で、図書館司書(有資格者)の人件費の積算は適正か、また身分保障は確保されているのか
2.2008年5月衆議院、同年6月参議院の各文教科学委員会において、社会教育施設である図書館などへの指定管理者制度の導入による弊害を認めた附帯決議が、全会一致で採択されていること、文部科学省の社会教育調査によると、公立図書館への指定管理者制度の導入率は1.8%となっている点、今回指定を見直し直営に戻すことについて

 2

泊照彦議員

<議案第85号>
伊丹市立児童くらぶ条例の一部を改正する条例の制定について
1.改正後の第6条第2項で、開所時間の延長にかかる時間単価を1,800円と定めているが、これは、児童くらぶの指導員の労働条件に関する労使協議の結果を踏まえて定めたものなのか。その労使交渉の経緯などについて伺いたい。
2.指導員の資質の向上を求めるなど、指導員に対する保護者からの苦情や要望等は聞いていないのか。また、どう対処しようと考えているのか。

 3

加柴優美議員

 

<議案第84号>
伊丹市立消費生活センターの設置および管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について
1.消費者安全法制定の背景および消費者基本法との関連について
2.同法第10条第2項に規定された施設としてどう変わるのか

(1)業務内容(2)職員、相談員の配置(3)事務の効率的実施のために適切な電子情報処理組織・整備
3.同法第11条に関して―消費生活センターに配置された相談員の処遇、研修の実施、専任職員の配置および養成などを努力義務としているが、国による財政支援は?

<議案第87号>

伊丹市環境保全条例の一部を改正する条例の制定について

1.市が独自規制を設定してきた背景は何であったのか

2.工場の規制見直しに関し、住工混在地域への影響は

3.土砂置き場、家畜飼養施設について位置の制限を強化する理由

4.県と伊丹市の役割―公害発生源の規制見直しの中で、県の権限に属する事象(大気、水質および土壌汚染)への対応について

 4

高塚伴子議員

<議案第85号>
伊丹市立児童くらぶ条例の一部を改正する条例の制定について
1.児童くらぶの現状は―児童数、職員配置
2.安全管理体制について
3.時間延長にはどのように対応するのか―予算、職員配置
4.時間延長と料金値上げは抱き合わせではないか

<議案第90号>

伊丹市立北部学習センター及び伊丹市立図書館北分館の指定管理者の指定について

1.選定に際し、非公募とした理由は

2.なぜ3年間の指定なのか

3.公の施設を特定の民間団体が長期にわたって管理運営することをどう考えるか

4.今後公募する可能性は?

◎12月定例会提出議案等議決結果

市長提出議案

 

 番号 議件  議決年月日  議決結果
 報告第31号 地方自治法第179条の規定による専決処分報告について  21年12月7日 報告承認 
 議案第83号 平成21年度伊丹市一般会計補正予算(第3号)   21年12月24日 原案可決 
 議案第84号

伊丹市立消費生活センターの設置および管理に関する条例の一

部を改正する条例の制定について 

   〃    〃
 議案第85号 伊丹市立児童くらぶ条例の一部を改正する条例の制定について     〃    〃
 議案第86号

伊丹市後期高齢者医療に関する条例及び伊丹市介護保険条例の

一部を改正する条例の制定について 

   〃    〃
 議案第87号 伊丹市環境保全条例の一部を改正する条例の制定について     〃    〃
 議案第88号 阪神広域行政圏協議会の廃止に関する協議について     〃    〃
 議案第89号 市道路線の認定及び廃止について     〃    〃
 議案第90号

伊丹市立北部学習センター及び伊丹市立図書館北分館の指定管

理者の指定について 

   〃    〃
 議案第91号 平成21年度伊丹市一般会計補正予算(第4号)     〃    〃
 議案第92号

平成21年度伊丹市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3

号) 

   〃    〃
 議案第93号

平成21年度伊丹市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第

2号) 

   〃    〃
 議案第94号 平成21年度伊丹市介護保険事業特別会計補正予算(第2号)     〃    〃
 議案第95号

平成21年度伊丹市公設卸売市場事業特別会計補正予算(第2

号) 

   〃    〃
 議案第96号 平成21年度伊丹市競艇事業特別会計補正予算(第2号)     〃    〃
 議案第97号

平成21年度伊丹市中小企業勤労者福祉共済事業特別会計補正

予算(第2号) 

   〃    〃
 議案第98号 平成21年度伊丹市農業共済事業特別会計補正予算(第2号)     〃    〃
 議案第99号 平成21年度伊丹市病院事業会計補正予算(第3号)     〃    〃
 議案第100号 平成21年度伊丹市下水道事業会計補正予算(第1号)     〃    〃
 議案第101号 平成21年度伊丹市交通事業会計補正予算(第1号)     〃    〃
 諮問第4号 人権擁護委員候補者の推薦について     〃  同意可決 
 諮問第5号 人権擁護委員候補者の推薦について     〃   〃
 諮問第6号 人権擁護委員候補者の推薦について     〃   〃
 諮問第7号 人権擁護委員候補者の推薦について     〃   〃
 諮問第8号 人権擁護委員候補者の推薦について     〃   〃

 

意見書

 

番号 議件 議決年月日  議決結果 
 意見書案第12号 改正貸金業法の早期完全施行等を求める意見書  20年12月24日 否決 

 

○請願

 

番号 議件 議決年月日  議決結果 
 請願第4号 教育予算を増額し、ゆきとどいた教育実現を求める請願書  20年12月24日 不採択 
 請願第5号

「気候保護法(仮称)の制定を求める意見書」の提出を求める

請願書 

 〃 〃 

 

お問い合わせ先
市議会事務局
〒664-8503 伊丹市千僧1-1(市役所2階)
電話番号072-783-1344 ファクス072-784-8092

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