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平成20年12月定例会の記録

◎平成20年12月定例会の日程

12月 

4日 

(木)  本会議(招集日)  提案説明 
  9日  (火)  本会議(第2日)  一般質問 
  10日  (水)  本会議(第3日)  一般質問 
  11日  (木)  本会議(第4日)  一般質問 
  12日  (金)  本会議(第5日) 一般質問 
  15日  (月)  総務政策常任委員会
文教福祉常任委員会 
付託議案審査 
  16日  (火)  生活企業常任委員会
都市防災常任委員会 
付託議案審査 
  17日  (水)  予備日   
  22日  (月)  本会議(最終日)  報告・議決 

 

◎12月定例会一般質問の要旨(12月9日から12日)

 

発言順位  議員名  発言の要旨 
北原 速男 議員

1.第5次伊丹市総合計画について
(1)総合計画策定における市民参画のあり方について
(2)市民参加と評価システムとの連動について
 
2.犯罪被害者等支援について
(1)犯罪被害者等支援の現状と求められる役割について
(2)犯罪被害者等施策についての今後の取り組みについて
 
3.地上デジタル放送への円滑な移行推進について
(1)高齢者・障がい者等への受信説明会の取り組みについて
(2)悪徳商法への対策について
(3)地域住民への周知徹底について

大路 康宏 議員

1.第2期伊丹市障害福祉計画について
(1)伊丹市社会福祉協議会との連携強化の方向性と、人的・財政的支援策について
(2)相談支援システムの確立を目指す「地域生活支援センター」の、周知方法、充実・強化策について
(3)ワンストップのケアマネジメント機能を兼ね備えたセンターである指定相談支援事業者の機能表示と今後の相談支援システムのあり方について
(4)地域自立支援協議会の具体的なあり方と目標、そして方向性について
(5)地域生活移行相談員が果たす役割と、地域生活への移行支援システムの構築について
(6)今後の障害者世帯の入居優先枠の設定にあわせた、障害者用住宅への改修工事を含めた公営住宅の活用策と、グループホーム、ケアホーム等の設置促進策について

2.4つの地域資源「歴史・文化」「自然」「空港」「市民活動」を生かした「まちづくり」について
(1)「夢と魅力あるまち伊丹」をアピールするプランと「仕掛けづくり」について
(2)人と人をつなげる「市民力」と「地域力」を醸成する「まちづくりアドバイザー制度」の充実や、「まちづくりサポーター制度」を有効活用した「まち衆が輝いているまち」を目指す人材育成策について
(3)行政内部の連携、商工会議所、観光物産協会、ITC等、すべての市民が参画と協働の精神で、4つの地域資源を生かして「夢と魅力あるまち伊丹」を実現するネットワークシステムについて
(4)景観計画の基本方針、市民・事業者・行政がともに景観まちづくりに取り組むと、「景観を守る・育てる・創る」という視点から、「景観計画」について

上原 秀樹 議員 


1.「子どもの貧困」という視点から以下の点で当局の見解を伺う。
 貧困と格差を広げる現在の政治のもとで、国際的に見ても日本の子どもの貧困は際立っている。このことを子どもの権利という観点から見れば、親の経済的状況次第で子どもの選択が左右されるということであり、本来その家族を支える社会保障制度が充実されなければならないところを、逆にこれを市場にゆだねることによって貧困率を高めることになっている。子どもの貧困とは「単なる物質的略奪ではなく、人々の選択肢を広げ、可能性を完全に発揮できる人権その他の重要な要素、すなわち休息、余暇、暴力からの保護などの欠乏も含む」(「国連子ども総会」より)。
 以上の観点から、次の2点について伺いたい。
(1)児童虐待について
・伊丹市における児童虐待と子どもの貧困との関連をどのように分析されているのか。
・児童虐待対応の中心的役割を果たすべき伊丹市における「児童虐待対応体制」は十分といえるか。
・兵庫県の児童相談所における「児童虐待対応体制」は、子どもの命にかかわる伊丹市等自治体への後方支援体制として十分といえるか。
(2)国民健康保険における子どもの保険証交付について
 伊丹市の努力によって、12月1日現在で「無保険の子ども」をなくしたことには敬意を表する。全国的な「無保険の子ども」をつくることへの批判の中で、国会でも新たな動きが出ているが、伊丹市として、いま一歩被保険者の立場での改善を求める。
・市独自に子どものいる家庭に無条件で保険証を交付する。
・他の資格証発行世帯においてもさまざまな形で被保険者と対話し、保険証の取り上げは真に悪質滞納者のみに限る。そのための職員増員を図ること。

2.公営住宅ストック計画について
(1)将来的に公設の市営住宅をなくすことの問題点についての見解を伺う。
(2)市営住宅の供給戸数は現状のままでいいのか。

林   実 議員  1.病院の再建策と中期計画を、キャッシュフローの観点から考えてみる。
(1)H18からH20年度まで3年間で財政基金から23億円に上る長期借り入れをしているが、これで病院の現金は大丈夫なのか?
(2)仮に今後、現金不足に陥った場合、どう対処するのか?
(3)今後の資金計画は、どうなっているのか?

2.今の病院の状況を、バランスシートの観点から考えてみる。
(1)みなし償却の部分をバランスシート上から外すと、累積赤字を含め債務超過ぎりぎりの数字になる。これを当局はどう認識しているのか?

3.下水道会計について
(1)下水道料金に大きな影響のある支払利息は、大口の起債償還が、終わるにつれ大きく減少していくが、今後の支払利息の額はどうなるのか?それにより下水道料金はどうなるのか?
(2)これまでの期間差繰り入れが、今後償還が終わると現金として余ってくるが、どうするのか?
坪井 謙治 議員

「児童虐待」に関して
1.伊丹市における児童虐待の現状

2.児童虐待への行政の対応について
(1)児童虐待予防施策等
(2)児童虐待事例が発生したときの対応等について

3.今後の課題

吉井 健二 議員

1.国旗・国歌について
(1)卒業式、入学式への対応
(2)国旗、国歌を児童生徒にその意義を教え、また斉唱させているのか

2.自然学校の教育的効果について
(1)共同作業から仲間意識へ
(2)自然とのふれあいから心豊かな人間性を培う
(3)県事業であるが、5泊6日における教職員とリーダー・生徒との結びつきは
(4)担任教師の2泊3日の交替は、なぜ行うのか

3.地域、学校、PTA(保護者)との連携
(1)教職員の地域行事への参加
 青少年の育成は、PTA・学校・地域等が協働して取り組むことが大事であるが、教職員は地域行事に積極的に参加しているのか。

4.授業力向上(カリキュラム)支援センターについて
(1)教職員の専門的指導力の向上を図るために設置されたが、その成果は

山内  寛 議員  1.公園などに健康遊具の設置を!

2.コミュニティー道路としての市道6020号線について

3.山田伊丹線の西台地区歩道について

4.駄六川のJR伊丹駅東地区の景観に配慮した整備について

5.伊丹市住生活基本計画(案)について 
高塚 伴子 議員  1.伊丹市公の施設の指定管理者の更新に際して
(1)平成17年の制度導入のときの課題にどう取り組んだのか
(2)公募・非公募の施設の線引きはどこにあるとするのか
(3)透明性のある選考が行われるために
・新規参入者と現在の指定管理者の間で不公平がないように、説明会や申請書類の内容に配慮しているか
・選考委員会に市民委員や学識経験者などの外部委員を入れたり、公開にするなどの工夫をしなかった理由は?
(4)制度の導入のメリット・デメリットをどのようにみているのか?
(5)精算方式をとらないことについて、修繕繰越金の精算について

2.パーキング・パーミット(障害者用駐車場利用券)制度について
(1)身体障害者用駐車場の市内の設置状態について
(2)公共の施設で身体障害者用駐車場の適正利用が行われているのか?
(3)身体障害者用駐車場の現状についての調査を行ったことがあるのか?
(4)パーキングパーミット制度の導入の可能性について 
安田 敏彦 議員  1.人権教育・啓発の取り組みについて
(1)評価と課題
(2)基本計画
(3)同和問題の現状・課題・行政の役割

2.住宅の耐震化の推進について
(1)耐震化計画の策定
(2)耐震化の現状・制度利用状況
(3)利用者の拡大策と周知
(4)制度の創設(市独自)

3.防火及び火災予防について
(1)啓発と防火水槽の設置
(2)住宅用火災警報器設置状況と課題(問題点)
(3)警報器の普及啓発活動の充実 
10  齊藤 真治 議員  1.共同住宅における各戸水道メーターについて
(1)直圧式各戸メーターと簡易専用水道方式(貯水槽)がある集合住宅の遠隔集中検針の各戸メーターについて

2.小学校における英語教育について
(1)英語力の格差が埋まるのか
(2)17校一斉に開始される英語活動による現場の対応は十分ですか
(3)英語ノートの活用について
(4)英語教育について伊丹市が今後できることは何か

3.伊丹空港の活性化について
(1)伊丹空港の情報発信
(2)周辺施設の活用と連携 
11  加柴 優美 議員  1.医療費助成制度(福祉医療)の後退は許されない
ー兵庫県の新行財政構造改革推進方策は、福祉・くらしのサービスを大幅に削減し県民・市民負担を強いるものー
(1)福祉医療を減らす県「行革」に対する市の見解を問う
ー特に老人医療費助成と重度障害者医療費助成に関して
(2)来年7月実施を前にして、市は少なくとも現制度を維持すること

2.車塚地先の「共同住宅」にかかる問題点について
ー笹原防災公園の東側に建設された「共同住宅」に関し、最近になって事業主が有料老人ホームに用途変更したいと申し出してきたことから混乱が生じているー
(1)事業主の地元住民や市に対する説明内容等、この間の経過について
(2)兵庫県有料老人ホーム設置運営指導指針および設置指導要綱にてらして
(3)建築確認申請にかかる用途変更の届出の必要は?
(4)2004年3月18日に伊丹市と事業主とが交わした確約書との関係について 
12  久村真知子 議員  1.市営住宅の訴えの提起に対して
(1)生活困窮者が増加している状況の中、入居者の生活実態の把握を行い生活再生に向けた支援などの対応が必要ではないか

2.イオン伊丹西ショッピングセンター建設予定地の土壌汚染問題に関して
(1)その後の対策、現状はどうなのか
(2)市民の健康で文化的な生活を営むことのできる環境の保全について、市・市民・事業者の役割は何か

3.「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」(DV防止法)の改正に関して
(1)伊丹での現状と、市民のDVについての認識は2001年のDV防止法制定からどう変わったか、また今改正での伊丹での取り組みはどうか
(2)家庭内の暴力から逃げるためには、自立のための支援が必要だがその対策の充実はどうか
(3)加害者更正の取り組み、DV解消のための取り組みはどうか 
13  相崎佐和子 議員  1.中央公民館のあり方
(1)これから中央公民館が進むべきスタンスと事業内容とは?
(2)中央公民館への市民参画についての見解と充実策は?
(3)「公民館事業推進委員会(市民で構成される委員会。講座企画・イベント実施など。H16~)」の評価と方向性は?
(4)グループ活動の支援についての充実策は?
(5)中高齢者支援の場としての充実策は?
(6)子育て支援の場としての充実策は?

2.伊丹市役所におけるコンプライアンス(法令遵守)の強化
(1)公益通報者制度の強化策は?
・周知徹底の方策は?
・公益通報処理委員会への、第3者委員の導入は?
(2)市役所内にコンプライアンス専門部署を設ける方向性は?
(3)職員の綱紀粛正の強化についての具体策は?
(4)包括外部監査の導入についての見解は? 
14  中村 孝之 議員  1.昭和50年制定の「差別を許さない都市宣言」について
(1)「差別を許さない都市宣言」に対する市長の認識を問う
(2)伊丹市のような都市宣言が県下にあるのか
(3)「差別を許さない都市宣言制定記念市民集会」は中止すべきでは
(4)「差別を許さない都市宣言」は、本来時限的な同和行政・同和教育の完全終結の障害となっている

2.第4期伊丹市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画について
(1)特別養護老人ホームの増設は待ったなしの課題である
・入所待機者の解消は人権上も最優先すべきである
・計画策定に当たっては、入所待機者数の正確な把握を
(2)小規模多機能型居宅介護の充実を
(3)介護保険料の引き下げを
・兵庫県下でも高い保険料は引き下げを
・税制改正による激変緩和措置は継続を
(4)福祉施設抑制策の国の「参酌標準」の見直しと、国の介護財源負担割合の引き上げを国に強く求めるべきである 
15  岩城 敏之 議員  1.伊丹市住生活基本計画(案)の伊丹市における住宅施策の課題中、少子・高齢社会への対応及び子育て世代向け住宅・環境づくりの推進における具体的施策について
(1)年齢別人口配分の為の誘導施策を住宅政策において考える必要があるのではないのか
(2)出生率向上の為の施策を住宅政策において考える必要があるのではないのか

2.特定優良賃貸住宅への対応・利用について
(1)現在、特定優良賃貸住宅に居住している、若年中間所得者層をいかに市内に確保するのかについて検討する必要があるのではないのか

3.市営住宅の公設公営から民設公営への転換について
(1)政策上での市営住宅の役割、位置づけを明確にした上で市営住宅の供給戸数を設定していく必要があるのではないか
(2)個々の施策における市営住宅の利用の可能性について
(3)戸建住宅の市営住宅化への可能性について検討する必要があるのではないのか

4.住宅ストック管理計画について
(1)定期借地権、定期借家権の活用をどのようにするのか
(2)高齢者・しょうがい者の方々に対する成年後見制度の活用システムについて 
16  泊  照彦 議員  1.予算編成に向けこれまでの伊丹市政・事業推進の数々を振り返ってみて想うこと(市民に受け入れられない事業の反省を込めて)
ー市民から疑問視されている事業例ー
(1)いたみホール及び地下駐車場の建設
(2)伊丹市立宮ノ前地区地下駐車場の立体駐車場の利用等
(3)宮ノ前地区市街地再開発事業等の効果
(4)職員のネームプレートの改善
(5)昆虫館の駐車施設の未整備
(6)生活道路の改善の遅れ

2.人材育成計画の推進とその成果検証について問う
 市民の声から得た教訓として、いかに経費を抑えて、真に市民に喜ばれる事業ができないものかと心得るべきである。その上に立って、先手を打たれたが、先の新聞報道で大阪府の橋下知事は府の工事発注業者や府から仕事を受注している人たちに対し、障がい者雇用の義務づけを徹底されると聞いた。これこそ行政としてのアイデアであり、発想の転換やカイゼンに繋げられる一手である。伊丹市ではこれまで以上に柔軟な思考力を持つ管理職を育てないといけないのではと思うが、育てる手だてなり、方策をどう考えているのか?あわせて、現在の入札制度における障がい者雇用率に対する入札参加資格を有する企業評価はどうあるべきとお思いなのか? 
17  松崎 克彦 議員  地方分権改革をふまえ、本市における教育行財政システムの構築について
・職務遂行体制と職務遂行能力
・首長・教育長・教育委員の関係
・教育委員と教育委員会議の活性化
・財政的自主権
・学校の自主性・自律性の確立
・地域教育運動 
18  加藤 光博 議員   1.市内の小・中学校における学級崩壊の現状について
(1)実態把握されている中で、何件発生し、どこの学校であるのか。また、その要因を分析され、どのような対策を講じられたのか。
(2)学習や生活の規律の指導をどのようにされているのか。
(3)それぞれの学校経営にあったマネジメントをどのようにお考えなのか。
(4)人材育成プログラムをどのようにされているのか。また、学級崩壊発生以降の、教師のメンタルケアはどのようなことをされているのか。

2.伊丹ロマン事業について
(1)事業を通してどのような効果があったのか。
(2)来年度以降どのような展開をされていくのか。
19  川井田清信 議員  1.児童くらぶの充実について
(1)児童数について
(2)指導員の方々や教室の充実について
(3)「放課後子ども教室」について

2.後期高齢者医療制度について
(1)低所得者などの軽減措置について
(2)被用者保険の被扶養者の軽減措置について
(3)保険料の引き落としについて
(4)診療報酬体系の推移について
(5)健康診査について 
20  杉   一 議員  1.行政評価について
(1)事務事業評価でのフルコスト計算書導入について
(2)事業仕分けについて 

 

◎12月定例会質疑の概要(質疑:12月12日)

 

発言順位 

質問者

発言の要旨 

 1

加柴 優美 議員

 <議案第136号> 
伊丹市企業立地支援条例の制定について
1.阪神間他都市における同趣旨の条例制定状況について
2.パブリックコメントの結果と内容
3.面積要件500平方メートル以上の事業用地の確保に関して
4.「ものづくり産業」の具体的構想とイメージについて
5.市民の雇用をゆるやかな「努力義務」とした理由
6.常用雇用、障害者雇用の要件について
     

<議案第138号>
伊丹市立知的障害者通勤寮条例を廃止する条例の制定について
<議案第164号>
財産の無償譲渡について
(両議案は知的障害者通勤寮「あけぼの寮」を廃止し、その建物・物品を社会福祉法人いたみ杉の子に無償譲渡しようとするもの)
1.無償譲渡の理由について
2.「譲渡」によるサービスへの影響ー特に人的配置に関して
3.障害者福祉サービスに対する行政責任について

 2

岩城 敏之 議員

<議案第136号>
伊丹市企業立地支援条例の制定について
1.実効性について
2.奨励金等の額の根拠について
3.見直し時期について

 3

高塚 伴子 議員

<議案第148号>
伊丹市立女性・児童センターの指定管理者の指定について
1.指定管理料が600万円近くアップしたことで、どのような住民サービスの向上になるのか
2.この女性・児童センターは3つの施設の複合体だが、それぞれの施設の持つ役割は何か
3.候補者となった団体が他団体と比較して最もすぐれているとされた点は何か

 4

上原 秀樹 議員

<議案第144号から議案第162号>
指定管理者の指定に関する議案に対する質疑
1.議案のうち8議案が「公募」による指定となったが、その理由について
2.「公募」による指定をするに当たっての選考委員会のあり方について
3.コスト削減を優先にした選考ではなく、正職員化等、特に雇用に関してどのような配慮がされたのか
4.現在の施設運営に関する「運営委員会」の設置状況と指定に当たっての配慮について
5.特に女性・児童センター、青少年センター、図書館南分、美術館、緑ケ丘体育館・緑ケ丘武道館等について
6.指定期間の考え方について

 

◎12月定例会提出議案等議決結果

 

 番号 議件  議決年月日  議決結果
 議案第123号  平成20年度伊丹市一般会計補正予算(第3号)  平成20年12月22日 原案可決 
 議案第124号

 平成20年度伊丹市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)

 〃  〃
 議案第125号

 平成20年度伊丹市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)

 〃  〃
 議案第126号  平成20年度伊丹市介護保険事業特別会計補正予算(第2号)  〃  〃
 議案第127号

 平成20年度伊丹市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)

 〃  〃
 議案第128号

 平成20年度伊丹市公設卸売市場事業特別会計補正予算(第3号)

 〃  〃
 議案第129号  平成20年度伊丹市競艇事業特別会計補正予算(第2号)  〃  〃
 議案第130号

 平成20年度伊丹市交通災害等共済事業特別会計補正予算(第2号)

 〃  〃
 議案第131号  平成20年度伊丹市災害共済事業特別会計補正予算(第2号)  〃  〃
 議案第132号

 平成20年度伊丹市阪神間都市計画昆陽南特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)

 〃  〃
 議案第133号  平成20年度伊丹市病院事業会計補正予算(第1号)  〃  〃
 議案第134号  平成20年度伊丹市交通事業会計補正予算(第1号)  〃  〃

 議案第135号

 伊丹市特別用途地区内における建築物の制限に関する条例の制定について

 〃

 〃

 議案第136号  伊丹市企業立地支援条例の制定について  〃  〃
 議案第137号  伊丹市下水道事業の設置等に関する条例の制定について  〃  〃
 議案第138号  伊丹市立知的障害者通勤寮条例を廃止する条例の制定について  〃  〃
 議案第139号

 市長等の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について

 〃  〃
 議案第140号  伊丹市手数料条例の一部を改正する条例の制定について  〃  〃
 議案第141号

 伊丹市病院事業の設置等に関する条例の一部を改正する条例の制定について

 〃  〃
 議案第142号

 伊丹市病院事業使用料および手数料条例の一部を改正する条例の制定について

 〃  〃
 議案第143号  伊丹市名誉市民の決定について  〃  同意可決
 議案第144号  伊丹市立伊丹市役所内駐車場の指定管理者の指定について  〃 原案可決 
 議案第145号  伊丹市立市民まちづくりプラザの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第146号  伊丹市自転車駐車場の指定管理者の指定について  〃  〃

 議案第147号

 伊丹市立宮ノ前地区地下駐車場及び伊丹市立文化会館駐車場の指定管理者の指定について

 〃

 〃

 議案第148号  伊丹市立女性・児童センターの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第149号  伊丹市立地域福祉総合センターの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第150号  伊丹市立サンシティホールの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第151号  伊丹市立神津福祉センターの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第152号  伊丹市立障害者福祉センターの指定管理者の指定について  〃  〃

 議案第153号

 伊丹市立障害者デイサービスセンターの指定管理者の指定について

 〃

 〃

 議案第154号  借上市営住宅の指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第155号  伊丹市立文化会館等の指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第156号  観光物産ギャラリーの指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第157号

 伊丹市立労働福祉会館及び伊丹市青少年センターの指定管理者の指定について

 〃  〃

 議案第158号

 伊丹市立産業・情報センターの指定管理者の指定について

 〃

 〃

 議案第159号

 伊丹市立生涯学習センター及び伊丹市立図書館南分館の指定管理者の指定について

 〃  〃
 議案第160号

 伊丹市立緑ケ丘体育館・緑ケ丘武道館等の指定管理者の指定について

 〃  〃
 議案第161号  伊丹市立ローラースケート場の指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第162号  伊丹市立稲野公園運動施設の指定管理者の指定について  〃  〃
 議案第163号  豊中市伊丹市クリーンランド規約の変更に係る協議について  〃  〃
 議案第164号  財産の無償譲渡について  〃  〃
 議案第165号  訴えの提起について  〃  〃
 議案第166号  市道路線の認定について  〃  〃
 議案第167号  伊丹市国民健康保険条例の一部を改正する条例の制定について  〃  〃

 
○請願

 

番号 議件 議決年月日  議決結果 
 請願第6号  教育予算を増額し、ゆきとどいた教育実現を求める請願書  平成20年12月22日 不採択 
 請願第7号  伊丹市立高等学校の存続を求める請願  〃 〃 

 

お問い合わせ先
市議会事務局
〒664-8503 伊丹市千僧1-1(市役所2階)
電話番号072-783-1344 ファクス072-784-8092

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