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新型コロナウイルス感染防止対策にかかる療育手帳の「次の判定年月」の取扱いについて

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、兵庫県では療育手帳の「次の判定年月」の時期を、料金割引等で必要な場合に限り、申請により1年間延長できることとしました。詳しくは、兵庫県のホームページ(下記リンク)をご確認ください。

対象者

兵庫県交付の療育手帳の「次の判定年月」が令和3年2月までの人

延長を行う期間

兵庫県交付の療育手帳に記載された「次の判定年月」に1年を加えた期間

例:手帳の「次の判定年月」が令和2年7月 → 令和3年7月

「次の判定年月」の延長の申請手続き(希望者のみ)

1.兵庫県のホームページ(下記リンク)から「療育手帳にかかる「次の判定年月」延長申請書」をダウンロード。

2.印刷、記入し、最後に判定した兵庫県の判定機関(お持ちの療育手帳に記載)に郵送もしくは直接持参してください。

3.判定機関から延長証明書を送付します。

新型コロナウイルス感染防止対策にかかる兵庫県が交付した「療育手帳」の「次の判定年月」の取り扱いについて

お問い合わせ先
健康福祉部生活支援室こども福祉課(障がい児支援グループ)
〒664-8503伊丹市千僧1-1(市役所4階)
電話番号072-784-8127
ファクス072-784-8112

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障がい児福祉