現在の位置

縄文・弥生

阪神地方の縄文・弥生文化は、猪名川流域を中心に発展しました。 市域では、戦前の大阪第2飛行場(現在の大阪国際空港)建設工事中に土器や銅鐸が発見され、また、市域東部の口酒井遺跡のほか、北部・西部・南部の遺跡からも遺構・遺物の発見が相次いでいます。

籾圧痕付き浅鉢(口酒井遺跡出土)

縄文から弥生時代の土器

「縄文~弥生時代の伊丹」の展示

お問い合わせ先
教育委員会事務局生涯学習部 博物館
〒664-0898 伊丹市千僧1-1-1
電話番号072-783-0582 ファクス072-784-8109

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