伊丹廃寺跡
いたみはいじあと

奈良の法隆寺と同じ伽藍(がらん)配置で建てられた白鳳時代(8世紀初め)の寺院跡。昭和33年に基壇の一部を発見、40年まで発掘調査が行われ、41年に国指定史跡となりました。
金堂基壇(こんどうきだん)や朱塗りの北門などが復元され、史跡公園となっています。塔の頂きを飾った水煙などの出土品(県指定文化財)は、市立博物館に展示されています。
施設詳細情報
| 所在地 | 伊丹市緑ケ丘4丁目・5丁目・7丁目 地図案内へ |
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| 交通機関 | 市バスJR伊丹駅前6番のりば 、または阪急伊丹駅前5番のりば から山本団地行きで県高前下車すぐ |
施設マップ

- 部署名:教育委員会事務局生涯学習部社会教育課
- 住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所4階)
- 電話:072-784-8090 ファックス:072-784-8083






















